「梅干しの世界」の案内人は”全国300種類の梅干を食べ歩いた男”竹内順平さん(28)。

挨拶がわりに手作りの梅干しの食べ比べ。
梅は同じですが、塩が違うそうです。

フランスの塩で漬けた梅干しのリアクションw

インカの塩はさらにハードw

梅塩もハードでしたw

竹内さんのプロフィール。

実は竹内さんは落語家の立川志の輔さんのご長男。

大学時代、父親に弟子入りを断られる。

子供の頃、梅干しは木になっていると思っていた竹内さん。

父親が息子の弟子入りを断った理由がわかってくるw

24歳で「梅干しに関わる仕事をする」と直感で決め、梅干しを知る旅に出る。
26歳で梅干しの魅力を伝える会社を設立。

全国の梅干しを紹介するイベントを催したり、

梅干しの漬け方教室を開いたりしています。

まず、昔ながらのすっぱくてしょっぱい梅干しを食べてもらう。

まず雄たけびw

でも、おいしい。

強烈な酸味と梅本来の豊かな風味が味わえる。

白いごはんを要求。

見えなくもないw

食べたことあるようでない梅干し。

杉田梅:ほとんど現存しない希少な品種
粒が大きく酸味が強いのが特徴

女性職員(77)が一人で手作りしている。

本物の梅干に開眼するマツコ。

一粒350円。
お値段も一流w

梅干しマーケットは先細りの危機に瀕している。

高齢者世帯でも購入金額が減ってきている。

はちみつ梅干しは若い世代にも食べてもらうための業界の苦肉の策。

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