Halohalo online

ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:パリ

コンコルド広場からスタート。
コンコルド広場:
18世紀のフランス革命のときに
ルイ16世など1300人以上が処刑された

a1

オベリスク:
19世紀にフランスとの友好の証として
エジプトから贈られた記念碑 高さ23m

a2

旅のお題は先週に引き続き、「なぜパリは”華の都”になった?」。

a4

まずはオープンバスに乗ってパリの街をまわってみます。

a5

セーヌ川沿いを走るバス。

a7

オルセー美術館:
駅を改装した美術館
ルノワールやモネなど自然の光を表現した印象派の殿堂

a6

モナリザやミロのヴィーナスで有名なルーブル美術館。

a8

タモリさんの中学の美術の先生はモナリザが嫌いだった。

a9

微笑ではなく、嘲笑?w

a10

ドラクロアの「民衆を導く自由の女神」もルーブル美術館所蔵。
絶対美術の教科書に載っているやつ。

a12

第127回 パリの美

a3

オペラ座(ガルニエ宮):
オペラとバレエを専門とした国立歌劇場
豪華絢爛なネオバロック様式で知られる

a13

パリの建物は様々な規制(高さ、ベランダの位置、色、建築資材)によって統一感を生み出している。

a14

オペラ座の石材は何の石?

a15

珍しく苦戦。

a16

凝灰岩?

a17

未だに番組の趣旨を理解していない林田アナw

a18

セーヌ川から南に3.5kmの病院にやってきました。
このオジサンが見せたいものがあると言う。

a19

ヘルメット装着。
これから病院の地下に行きます。

a20

地下20mの深さまで降りる。

a21

地下の壁の石に貝の化石が…。

a22

パリは海の底だった?

a23

ここは石灰岩の石切り場だった。

a24

キャプサン元採掘場:
17世紀以前に利用され
ノートルダム大聖堂などの石材が採掘された

a25

続きを読む

パリは歩道も広いのでオープンカフェがさまになる。
東京はパリのマネをしても歩道が狭いからダメ。

a5

カフェに向かうタモリさんたち。

a3

ウキウキの林田アナw

a1

気分はパリジェンヌ。

a2

ビール飲みたいw

a4

コンシェルジュリー:
もともと王宮として建てられたが
14世紀から牢屋として使われ「死の牢獄」と呼ばれた

a6

コンシェルジュリーに囚われていたマリー・アントワネットは荷馬車にのせられシャンジュ橋を渡り、処刑場に向かった。

a7

歴史研究家のニコラ・ショーダンさん。
オスマンの”人を呼べる街づくり”について解説してもらいます。

a9

日本は街の中心に駅があるが、パリは街の中心の周囲に駅がある。

a10

街の中心がすでに出来上がっていたから、駅が中に入れない。

a11

それゆえ、中心部に物資を運搬したり人が容易に移動できる道が大事だった。
駅から降りた人々が街の中心の十字路で行き交い、街はたくさんの人で賑わった。

a12

タモリ氏、終着駅を語る。

a13

終着駅愛をフランス人にも理解される。

a14

裁判所のドームが右にずれているのはなぜか?

a15

駅に着いた人がパリの中心に向かう目印となるよう、ドームをずらして見えるようにした。

a16

続いてタモリさんたちが向かったのは、パサージュ(屋根付き商店街)。

a17

ホテルからパサージュの地下を見せもらう。

a18

支配人のフィリップ・ビダルさん。

a19

パサージュの地下で日本人女性と遭遇。

a22

突然の日本人に二人もびっくり。

a27

彼女はパサージュのお菓子屋さんで働いている。

a21

一瞬番組が変わってしまったw

a23

鶴瓶師匠のマネw

a24

よく見ると、地下通路の中央に溝がある。

a25

続きを読む

パリでブラタモリ。

a1

モンマルトル3中出身でしたっけw

a2

エッフェル塔は東京タワーに似ている。

a5

タワーは踏ん張っていてほしい。

a6

案内人は文筆家の森田けいこさん。

a4

タモリさんたちは、セーヌ川の河岸段丘の上にいる。

a10

ファッションやスイーツ、まったく興味なし。

a8

旅のお題は「なぜパリは”華の都”になった?」

a7

タモリさんたちがまず向かったのは、セーヌ川の中州、シテ島。

シテ島:
紀元前3世紀から人が暮らし始めたパリ発祥の地
水運・河川商業の拠点となる 長さ1㎞ 幅300m

a11

シテ島にあるノートルダム大聖堂。

a12

ノートルダム大聖堂:
14世紀ごろに完成したローマ・カトリックの教会
ゴシック建築を代表する建造物 塔の高さ69m

a13

パリの中心の証、道路元標。

a14

ポアンゼロの上でクルリw

a16

ポイントゼロ:
18世紀に定められたフランス中の道路の基点
踏むと再びパリに来られるといわれている

a15

発展し続けたパリは19世紀になると困った事が起こります。
困った事とは何でしょうか?
タモリさんたちは、シテ島の南、川の対岸にやってきました。

a18

”困った事”に詳しいフランス政府公認ガイド、アニー・ノットさん。

a19

昔のパリ。
中央の溝に水(?)が流れている。

a20

溝は今もある。

a25

トイレがなかったので、糞尿は下に捨てていた。

a22

林田「そんなパリ嫌ですぅ」w

a24

王様にも汚物が…。

a23

タモリ「これは聖水ですか?」w

a26

昔のパリの道は糞尿まみれだった。

a27

続きを読む

 よっちゃんについて調査した件

a1

よっちゃんは巣鴨に行けばだいたい会える。

a2

大事なものをなくさないようにズボンに穴をあけて紐をつけているw

a3

よっちゃんのオシャレは独創的。

a4

よっちゃんは75歳、板橋区で一人暮らし。

a5

足が意外とでかい。
身長154センチで足のサイズが27.5センチ。

a6

ORE NO DE GOZAIMASU

a7

OH! WANDAFUL

a9

モノにいろんなことを書いてアレンジ。

a8

カツラの手入れは亀の子タワシ。

a10

よっちゃんの本名は「よしお」。

a11

生まれは江戸川区の平井。

a12

6人兄弟の4番目。

a13

よっちゃんの人生折れ線グラフ。
社会に出てから60歳まではいいことがなかった模様。

a14

学生時代は美術部だった。

a15

絵は素質と言い切るよっちゃん。

a16

よっちゃん作「走っている人」。

a17

絵は端っこに描くよっちゃんw

a18

よっちゃん作「マツコ・デラックス」。

a19

そして、笑顔が印象的な村上くんw

a20

画像はイメージですw

a21

よっちゃんのオリジナルソング。
歌詞は同じフレーズをひたすら繰り返す。
メロディは初期の昭和歌謡。

a22

よっちゃんは女性との交際経験はない。

a23

女性のタイプは個性的な人。

a24

草間彌生はやりすぎw

a25

具体的には元バレーボール選手の三屋裕子さんがタイプ。

a26

身長177センチの三屋さんに抱っこされたいよっちゃんw

a27

三屋さんと赤ちゃんプレイをしたいw

a29

続きを読む

このページのトップヘ