ロケ地:品川駅
2027年にはリニア新幹線で品川から名古屋まで40分で行ける、というお話。

ゲストは土屋礼央さん、

徳永ゆうきさん、吉川正洋さん、南田裕介さん。

演歌歌手の徳永さんは道南いさりび鉄道の制服を着用。

昨年配信スタートした列車の展望映像に合わせ車掌アナウンスをする鉄道カラオケ。

好評を博し、現在4社26区間まで拡大。

今年7月、JOYSOUND品川港南口店が京急とコラボし、

京急電鉄カラオケルームをオープンしました。

半年間限定ということで駆け付けたのが、

タモリ電車クラブの面々。

鉄っちゃん演歌歌手の徳永ゆうき。

さらに車掌経験を持つ京急広報の大久保美里さんをお招きしました。

鉄道カラオケパーティー開催です。

鉄道カラオケルームのドアは京急2100形の顔部分をデザイン。

乗車目標シールも貼ってあります。

こちらが京急監修カラオケルーム。

早速運転席に座るタモリさん。

備品は京急で使われていた本物。

マイクやスピーカーも京急で使われていたもの。

まさしく本物の音声。

運転台だけはシュミレーター。

壁には京急久里浜~品川の車窓映像。

車両で使われていた対面のロングシート。

運転席ではリアルな振動まで…。

この振動は実は階下のキッチンのボイラーの振動w

ここで、本物登場。
大久保さんは現在広報ですが、4年3か月の車掌経験があります。

絵的にもむさくるしさが軽減されるw

まずは運転士南田、車掌吉川で出発進行。

入力はみどりの窓口風w

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