Halohalo online

ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:おっぱい









 個人的ニュース~亀戸

江東区亀戸はJR総武線では錦糸町の隣の駅。
錦糸町が様々な人が行きかう繁華街なのに対し、亀戸は地元住民で盛り上がる下町。

a1

 亀戸はホルモンが有名な街

97歳のおばあちゃんがホルモンを少し売ってくれるというのでホルモン屋の前で待っていた。

a3

肉にはこだわっているホルモン屋の兄ちゃん。

a6

ホルモンはタレ次第説。

a4

真っ向対立w

a5

 亀戸餃子も有名

静岡から亀戸餃子を食べにきた。

a7

6皿食べて死にそうになったが、東京駅でどら焼き買っちゃうかも。

a8

買っちゃいそうw

a9

 駅前広場の人たち

幻聴が聞こえるオジサン。

a10

一本歯のお父さん。
ちゃんとケアしないと歯周病で軒並みやられる。

a14

お父さんおすすめの亀戸スポットw

a12

安酒飲んで、安いキャバクラに行って安い女を抱く。

a15

満足シティー亀戸w

a16

梅昆布茶をすすめる男。

a17

パチンコ屋のサービスの梅昆布茶で恩を売って、一杯飲ませてもらおうという作戦。

a18

梅昆布茶男に17000円貸している。

a19

ダウトw

a20

 住民がネガティブキャンペーンに走る街

亀戸の夏の風物詩w

a21

待機児童がメチャクチャ多い。

a22

これ以上人口増えてほしくないので、ネガティブキャンペーン実施中w

a23

 下町の定番

ショッピングモールで買い物して戻ったら、自転車のサドルがブロッコリーになってた。

a28

ブロッコリーも今高いのに、誰が得するんだw

a24

ハンドルにはコンドームがついていた。

a26

久々に見たコンドームw

a27

続きを読む

会社員(42)女性からの投稿、「いまだに小6の息子と一緒に寝ている。先日先に布団に入っていたら、あとから息子が来た。私がもう眠っていると思った息子は、そっと私の胸を触ってきた。寝返りをうつと、さっと手を引っ込めた。それから2度ほど同じようなことがあった。どう対応すれば良いものか」、といった内容でした。

mune1

この投稿に対し、マツコ有吉の二人は、その息子が幼児性が抜けきらずに母親の胸を触っているのか、それともいわゆる”性の目覚め”として胸を触っているのか、そのへんの判断はつきかねているようでした。 

今までそのようなことがなかったとすれば、この行為は”性の目覚め”として捉えても良いような気がします。
年齢から言っても、そう考えるのが自然です。

投稿者の家族構成ですが、父と母、息子3人の5人家族。
長男は子供部屋で就寝。
小6の次男は母と一緒に寝ている。 
小5の三男は父親と一緒に寝ている。
という状況とのことです。

mune2

この状況を見て多くの人が感じるのは、子供たちの年齢を考えたら夫婦と兄弟で寝室を分けるのが自然ではないか、ということではないでしょうか。

mune3

アンケート調査でも9割の男性は小学3年生までにお母さんの添い寝は卒業しています。
それにしても、中学生、高校生になっても母親と一緒に寝ていた男性が5%もいることに驚きました。
お互い、違和感を感じなかったのでしょうか?

mune4

息子のおっぱいの触り方から考えても、おっぱい恋しさというよりも女性のおっぱいに対する性的な好奇心が芽生えている様子がうかがわれます。

mune5

性の目覚めがある事自体はごく自然なことですが、その対象が近親者になってしまうことはやはりまずい。
大昔はともかく、現代社会ではタブーです。 

それにしても、車窓から手を出した時に感じる風圧って、おっぱいの感触に近いの?
ぜんぜん違うと思いますw

mune6

女性のおっぱいを触りたくても触れない思春期に、男の子はおっぱいの感触についてあれこれ想像を膨らませます。
 
mune8

おっぱいとは、お尻のような感触なのか?

mune10

それともクリームパン?

mune11
 
お風呂でタオルに空気を入れて膨らませ、それを揉んでみるw

mune12
 
何しろ男兄弟で育った有吉くんとそもそも異性に興味がないマツコさんの想像なので、どの想像も的外れですw

mune13

砂場で女体像を制作したマツコさんの同級生。
フロイト流に言えば、リビドー(性的衝動)が芸術に昇華されたわかりやすい例w

mune14

投稿への怒り新党の回答。
”中学生になる前までに、寝床を別にする”

mune15

思い起こせば小学校5,6年の頃は同級生の女の子のおっぱい揉んでましたが(ある程度おっぱいのあるコたちを手あたり次第)、今やると結構な騒ぎになるんでしょうねw 

 

主婦(33)からの投稿、「赤ちゃんを渡したり受け取る時に義父に胸を触られる。最初は気のせいかと思ったが、毎回なので気持ち悪い。あくまで当たってしまったという感じなので”赤ちゃんを大切に受け渡すにはこうならざるを得ない”と(義父は)思っていそう。真面目で人格者の義父なので誰にも相談できない」といった内容でした。

gifu1

スタッフで現場検証w

gifu2

決定的瞬間。

gifu3

義父は元地方公務員(67)。
元公務員で真面目な人格者…w

gifu5

マツコ、有吉裁判員の心証はクロ。

gifu6

 弁護側の陳述。
「専門家によるとお義父さんの受け取り方は正しい」

gifu7
 
 となると、裁判をしても勝てる見こみは薄い。
被疑者はしたたかな知能犯w

直接注意する、という案。

gifu8

真面目な人格者に下手に注意すると、激高しそうな気がするw
激高=人格者の逆ギレ

gifu10

レクター博士なら、おっぱいを切り取ってステーキにしてますw

gifu11

もしかしたら、悪気はないのかもしれないし、こちらで渡し方を工夫するのが一番かもしれません。

gifu4
 
おっぱいつながり?

gifu12
 
みかんが丸ごと入ったみかん大福。

gifu13
 
鏡餅の代わりだそうです。

gifu14


 

”美術史上における美しいおっぱい”を紹介するのは、東京造形大学准教授 池上英洋先生。
池上先生の専門はイタリアを中心とする美術史・文化史です。
池上先生のチョイスは美術史的に意義があるかどうかにやや重点がおかれているようなので、必ずしも現代人の美意識にかなった美しいおっぱいというわけではないようです。

 ikasin318

視聴者としては、どういう態度で今回の新3大を見たらいいのかよくわかりませんw

 作品① 「ウルビーノのヴィーナス 1538年ごろ」 ティツィアーノ・ヴェチェッリオ

ティツィアーノは16世紀イタリアで活躍した画家。
池上先生によると、ティツィアーノは裸婦画の美術史上とても重要な存在なのだそうです。
それまでご法度だったヌードがルネッサンス期に緩和され画家たちがこぞって裸婦像を描き始めたなか、ティツィアーノは鮮やかな色彩で寝姿の裸婦の絵を描きました。
それまでは立位ばかりだった裸婦画でしたが、ティツィアーノの寝姿の裸婦像はその後の画家たちのお手本となったのだそうです。

 urubino

ヴィーナス(美の女神)という題はついていますが、息づかいが聞こえてきそうなリアルな(当時の)女性の肉体です。
おっぱいは小ぶりですがリアルに描かれている分、艶めかしさがあります。
ポッコリ出た下っ腹、筋層が薄く、脂肪層がやや厚そうな体のラインは運動や肉体労働に縁のない女性の肉体です。 
現代人の基準でも美しい顔だちですが、挑発的にこちらを見返しています。
乱暴に言えば、エロい絵です。
 
この絵について、19世紀のアメリカの文豪マーク・トウェインは「全世界に存在する絵画の中で、最も下品で下劣でわいせつな絵画である」と、酷評しています。
 
この辛辣な批評をもしティツィアーノが聞いたら何と言ったでしょうか。 
もしかしたら、「大賛辞、ありがとうございます」と言ったかもしれません。 
ティツィアーノは最初から、エロスを意図してこの絵を描いたような気がします。
 
  作品② 「三美神 1635年頃」  ピーデル・パウル・ルーベンス

ルーベンスは美術にあまり詳しくない人でも名前をちょっと聞いたことあるような気がする、ぐらいの知名度がある美術界の巨匠です。
「フランダースの犬」のネロが憧れた絵としても有名です。
 
そんなルーベンスが描いたおっぱいは、池上先生曰く「ゲップが出るような豊満さ」なのだそうです。

sanbisin1

 現代日本人の目から見ると、かなりポッチャリ。
これのどこが「三美神」なのだと思いますが、当時は太めは豊かさの象徴、太っていることは美しい、のだそうです。
今でもアフリカの一部地域や南の島では太めが良しとされるところはありますね。

sanbisin2

でも、彼女たちはよく見ると顔立ちは美しいし、体幹はしっかりしています。
ライザップに半年も行かせれば、かなりのセクシーボディになりそうなポテンシャルがあります。

印象派の巨匠ルノワール先生もルーベンス先生の豊満な裸婦像のファンだったそうですが、そのルノワール先生が描いた裸婦像がこれです。

 suiyoku
 大水浴 1887年

明治時代中ごろに描かれた作品ですが、もうかなり現代的な感じの裸婦像です。
 

 作品③ 「ヴィーナスの誕生 1879年頃」 ウイリアム・アドルフ・ブグロー           

ウイリアム・アドルフ・ブグローは19世紀のフランスを代表する画家の一人です。
写実的な作風で様々な女性の美を描きました。

buguro v

池上先生も個人的に好みのおっぱいなのだそうです。
美神ビーナスの誕生にふさわしい、ピンク色の初々しい乳首です。
体のラインもきれいな曲線を描いています。

19世紀ごろの人々の審美眼は今の我々ともうほとんど変わらないのかもしれません。

当時の人々が初めてこの絵を見たときの感動は、インターネットなどの情報が発達している現代に生きる我々には得ることができないのが残念だと池上先生はおっしゃっていました。

私は小学生の頃、空き地で雑誌を拾って初めて若いおネエちゃんの裸を見ました。
あの時の衝撃と感動と興奮は、もう二度と戻ってはきません。
ちょっと違うか…w
 

 

 

 

 

このページのトップヘ