「しゃべる鳥の世界」の案内人は鳥の気持ちがわかるトリさん、梅川千尋さん(36)。

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一緒に登場したのは、サザナミインコのウルメちゃん(7)。
普段はしゃべるのですが、今日は緊張しているようです。

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キャラなのか素なのか…。
最初からテンションの高い梅川さんに疑念がわくw

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梅川さんは兵庫県神戸市出身。
神戸で鳥カフェのオーナーをしています。
9歳の時に病院でしゃべる九官鳥に出会い、文鳥を7羽飼い始めてから”鳥沼”にはまる。
26歳で日本初の鳥カフェをオープンして現在に至る。

○○沼というのはネット用語で、「何かにどっぷりはまってしまう状態」のことをいうようです。
とうらぶ沼とか炒飯沼とか沼の種類は千差万別のようです。

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鳥沼のお部屋w

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 おしゃべりな鳥さん5種

オキナインコ


テンション高すぎて、鳥が騒ぐw

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平均体長約29㎝、平均寿命約30年、価格7万円~
甘えん坊な性格で人気上昇中。

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 飼い主さんとともにチェリーちゃん(9)登場。

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マツコさん、ニギコロをさせてもらう。

ニギコロ:仰向けの鳥を手で包みこむ持ち方

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キビタイボウシインコ

平均寿命約40年、価格35万円~
おしゃべりも歌も得意なラテン気質。

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 知らない人にも動じない陽気な性格。

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キビちゃん(4)スタジオに登場。

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何度名前を聞いても「おはよう」としかいわないキビちゃんw

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スタジオの雰囲気に鳥たちも緊張気味のようです。

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セキセイインコ

平均寿命約7年、価格2000円~
しゃべる鳥の代表格。 
約150種類のカラーバリエーション。

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飼い主さんと一緒にしろたん登場。

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マツコさんの肩で遊ぶしろたん。

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しろたん「おしっ…」

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マツコ「おしっこって言いました?」

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飼い主「私の名前を言おうとしてやめたんです」

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まあまあまあw

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タイハクオウム

平均寿命約40年、価格40万円~
人と触れ合うのが大好き。

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全身で感情表現する愛嬌のある性格。

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飼い主さんと仁ちゃん(5)登場。

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 オウムを肩に乗せてテレビ局に来るマツコ。
 むしろ見たいw

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 アンパンマンが好きな仁ちゃん。

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鳥好きはバードジョークをよく言うw

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ヨウム


平均寿命約50年。価格25万円~
1990年代以降に行われた実験で、あるヨウムが5歳児に匹敵する結果を出したそうです。 
 
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電話の応答を真似するヨウム。

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発音がネイティブw

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槇ちゃん(9)スタジオに登場。

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家ではマツコさんの名前を言えたそうです。

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飼い主さんはバブル世代w

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スタジオではやはり緊張してしゃべらなかった槇ちゃんでしたが、お家では「マツコぶっとびー」をマスターしていました。 

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”トリ”が出るとすぐに反応する鳥好きw

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洗脳はされていないw

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