1982年TAMIYAがミニ四駆を発売。
1987年漫画「ダッシュ!四駆郎」で人気大爆発。

1994年漫画「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」で人気再燃。

そして、当時のブームを経験した子供たちが大人になり、第3次ミニ四駆ブームに。

スタッフ「彼氏さんですか?」
女性「まあ、そんな感じです」
スタッフ「彼女は彼氏と言ってましたけど…」
男性「…元」
女性「えっ?何言ってんの?」

火をつけておいて、終了w
1970年代のオカルトブームはネッシー、UFO、コックリさんなど。
今、新たな降霊術が中高生を中心に話題に。
それがチャーリーゲーム。

真偽を確かめるため、ある人物との接触を試みる。
気功ギャルふーちゃさん。

ガングロカフェに行ってみたが、彼女がいない。
体調不良でお休み。

電話してみると、漫画みたいなことになっていたw

ふーちゃさんの警告で、ガングロギャルたちはチャーリーゲームを拒否る。
仕方がないので、霊感があるらしいジャイアンでやってみる。

ジャイアン「チャーリー、チャーリー、アーユーヒア?」
1時間チャーリーを呼び続けたが、チャーリーは来ない。

ジャイアン「超常現象なんですよね?」
スタッフB「いや、たぶんきっと風なんですよ」
そう言った途端…

十字に重ねた鉛筆が動き、NOを指す。
別角度のカメラで確認すると、笑ったジャイアンの吐息が犯人でしたw

1930年代に第1次こけしブームを迎える。

1970年代東北自動車道開通で東北方面への旅行者が急増、第2次こけしブーム到来。
現代風にデザインされたこけしが発売され、今若い女性を中心にこけし人気が再燃中。
こけし好きの女性は、「こけ女」と言うそうです。
こけ女の渡辺麻衣子さんと100体を越えるこけしコレクション。

こけしを回転台に乗せて鑑賞するのが、渡辺さんの至福の時間。
こけしが増えるにつれ、友達が減っていったそうですw

電流爆破とは1990年代に大仁田厚が考案した”邪道プロレス”。
有刺鉄線をリングに張り巡らせて、触れると爆発する仕掛け。

大仁田厚(57)がプロレスに復帰!

藤原組長もまだ頑張っています。

電流バット爆発!

大仁田「いじめ撲滅、地方創生…」

言っていることはよくわからないw

第1次ブームは、1980年代。
オスマン・サンコン、ケント・デリカット、チャック・ウイルソン、ケント・ギルバート等々。
第2次ブームは、2000年代。
ボビー・オロゴン 、セイン・カミュ、ゾマホン・ルフィン等々。
そして今、第3次ブーム。
シャーロット・ケイト・フォックス、厚切りジェイソンなど。
(シャーロット・ケイト・フォックスはちょっと違うような気がする…。それに今はブームというより外国人タレントがいるのが当たり前の時代)
とにかく、この第3次ブームの波に乗ろうとしているのが…
サンコンの息子のヨンコン。

本名は佐伯勇。
ここまでは、鉄板の持ちネタ。

特技の歌を披露。

サンコンさんの母国ギニアは一夫多妻制なので今何人妻がいるのかよくわかりません。
第1夫人の日本人妻(ヨンコンの母親)とはすでに離婚したようです。

最後にマツコさんが子供の頃に描いていた漫画が見つかった話。

ホームセンターを荒らして、最後に逃げ切る主人公の漫画。

本人は忘れているようですが、おそらく「ゲームセンターあらし 1979~1983」のパロディです。





コメント
コメント一覧 (2)
ヨンコンの本名は某関西大手電鉄会社のドンと被りますね
> 黒ギャルるーちゃさん好みです。
ガングロギャルのお化粧は特殊メイクの領域ですねw
> ヨンコンの本名は某関西大手電鉄会社のドンと被りますね
昔(70年代)は、イーデス・ハンソンとかフランソワーズ・モレシャンといった外国人タレントが活躍していました。
最近ではロト6のCMでジュリー・ドレフィスが英語講師役で出演していましたが、彼女も一昔前よくテレビに出ていました。
今は外国人枠も競争が厳しそうです。