ホンマでっかランキングのコーナー。
今回は経済評論家の門倉先生がお父さんにおススメする副業ランキングです。
サラリーマンの理想のお小遣い(希望額)は月60861円
しかし、現実は38457円

この差額、22404円を埋めるためのオススメ副業ベスト3を紹介します。

第3位 ”元手0円で小遣い稼ぎ”流木販売
海岸などで拾った流木を拾って売る副業。

流木はインテリア、アクアリウム、園芸などで需要があるそうです。

実際に流木のネット販売を本業にしている方に取材してきました。

神奈川の某海岸で、門倉先生が流木拾いを体験。

この流木は350円。

こちらは6000円。

上の流木はアクアリウム用として最適なのだそうです。

こちらは枝ぶりが評価されて、3500円。

この日の門倉先生の流木拾いの売り上げは、12200円になりました。

本業の方によれば、実労30分でこの売り上げはかなり運が良いということでした。
門倉先生ビギナーズラック?

拾った流木を売るには、サイトを立ち上げてネット販売がオススメ。

商品として売るには流木の下処理をするのがベター。
まず、水につけてアク抜き、塩抜きをします。
淡水流木4か月、海水流木6か月。

次に煮沸(10分)。

最後に天日干しを1か月。
海水流木だと、売り物にするまで7か月かかることになります。

流木を1日5000円分拾ったとして、1か月に4回(日曜など)流木拾いに行き、5000×4で月20000円の収入。

結構な肉体労働なので、運動不足解消にもなるそうです。

下処理の手間などを考えると、趣味として楽しんでやらないと割りに合わなそうです。
第2位 ”自分もご利益に授かれる”お遍路代行

お遍路とは弘法大師が修業した四国88か所の霊場を参拝すること。

行けない人の代わりに代表者が参拝をするお遍路代行は、江戸時代からの歴史があるそうです。

代行者は、各霊場で墨書と御朱印を頂いてきます。

歩き遍路(約40日)は約50万円。
公共交通機関を利用すると約30日で約40万円。

例えば、4人分の歩き遍路の依頼を受ければ、50×4で売り上げ200万円も可能。

自家用車を使った場合、約10日間で約20~30万円。

日にちを分けて巡礼しても良いそうです。
これだと土日を利用して、代行遍路もできそうです。
お遍路代行をするときの注意点①
報告メールの写真は霊場をバックに自分の顔が写りこむようにする。

お遍路代行をするときの注意点②
団体バスツアーのガイドさんには時に注意が必要。

ガイドさんは団体を代表して墨書、御朱印をもらうことがあるので時間がかかるそうです。

門倉先生の試算によると、車遍路での日給は7000~8000円。

自動車旅行感覚で回れば、一石二鳥かもしれません。
第1位 ”少ない空き時間を有効活用”チャットボーイ

チャットボーイとは、ライブチャットで話し相手をする男性パフォーマーのことだそうです。
男性客の話し相手をするチャットレディは以前から存在していたそうです。

お客さんは待機中のチャットボーイの写真を見て指名します。
ですから、指名されないと収入は入ってきません。
チャットボーイの年齢の上限は40歳ぐらいまでのサイトが多いそうです。

お客さんはチャットレディが多いそうです。
接客のストレスをここで発散させるようです。
ホストクラブのお客にキャバクラ嬢が多いのと同じですね。

年齢は20~40代と幅広く、混む時間帯は午後10時から深夜1時ごろまで。

指名が重要なので、プロフィール写真が命。
<カッコいい写真の撮り方テクニック>
①斜め45度から顔を撮る
②強めのライティングで顔のインパクトを強くする
③撮った写真のコントラストを強くし、彫を深く見せる

門倉先生のプロフィール写真。

門倉先生の試算によれば、1日1時間週5日やったとして、月収は4~5万円。
取材したUさんは人気があるので最高月収が90万円だそうです。

門倉先生によれば、たとえ中高年でも豊かな人生経験を生かせばうまくいく、ということです。
まあ、需要は少ないかもしれませんがオジサンに悩みを相談したい若い女性もいるかもしれませんね。

今回は経済評論家の門倉先生がお父さんにおススメする副業ランキングです。
サラリーマンの理想のお小遣い(希望額)は月60861円
しかし、現実は38457円

この差額、22404円を埋めるためのオススメ副業ベスト3を紹介します。

海岸などで拾った流木を拾って売る副業。

流木はインテリア、アクアリウム、園芸などで需要があるそうです。

実際に流木のネット販売を本業にしている方に取材してきました。

神奈川の某海岸で、門倉先生が流木拾いを体験。

この流木は350円。

こちらは6000円。

上の流木はアクアリウム用として最適なのだそうです。

こちらは枝ぶりが評価されて、3500円。

この日の門倉先生の流木拾いの売り上げは、12200円になりました。

本業の方によれば、実労30分でこの売り上げはかなり運が良いということでした。
門倉先生ビギナーズラック?

拾った流木を売るには、サイトを立ち上げてネット販売がオススメ。

商品として売るには流木の下処理をするのがベター。
まず、水につけてアク抜き、塩抜きをします。
淡水流木4か月、海水流木6か月。

次に煮沸(10分)。

最後に天日干しを1か月。
海水流木だと、売り物にするまで7か月かかることになります。

流木を1日5000円分拾ったとして、1か月に4回(日曜など)流木拾いに行き、5000×4で月20000円の収入。

結構な肉体労働なので、運動不足解消にもなるそうです。

下処理の手間などを考えると、趣味として楽しんでやらないと割りに合わなそうです。

お遍路とは弘法大師が修業した四国88か所の霊場を参拝すること。

行けない人の代わりに代表者が参拝をするお遍路代行は、江戸時代からの歴史があるそうです。

代行者は、各霊場で墨書と御朱印を頂いてきます。

歩き遍路(約40日)は約50万円。
公共交通機関を利用すると約30日で約40万円。

例えば、4人分の歩き遍路の依頼を受ければ、50×4で売り上げ200万円も可能。

自家用車を使った場合、約10日間で約20~30万円。

日にちを分けて巡礼しても良いそうです。
これだと土日を利用して、代行遍路もできそうです。
お遍路代行をするときの注意点①
報告メールの写真は霊場をバックに自分の顔が写りこむようにする。

お遍路代行をするときの注意点②
団体バスツアーのガイドさんには時に注意が必要。

ガイドさんは団体を代表して墨書、御朱印をもらうことがあるので時間がかかるそうです。

門倉先生の試算によると、車遍路での日給は7000~8000円。

自動車旅行感覚で回れば、一石二鳥かもしれません。

チャットボーイとは、ライブチャットで話し相手をする男性パフォーマーのことだそうです。
男性客の話し相手をするチャットレディは以前から存在していたそうです。

お客さんは待機中のチャットボーイの写真を見て指名します。
ですから、指名されないと収入は入ってきません。
チャットボーイの年齢の上限は40歳ぐらいまでのサイトが多いそうです。

お客さんはチャットレディが多いそうです。
接客のストレスをここで発散させるようです。
ホストクラブのお客にキャバクラ嬢が多いのと同じですね。

年齢は20~40代と幅広く、混む時間帯は午後10時から深夜1時ごろまで。

指名が重要なので、プロフィール写真が命。
<カッコいい写真の撮り方テクニック>
①斜め45度から顔を撮る
②強めのライティングで顔のインパクトを強くする
③撮った写真のコントラストを強くし、彫を深く見せる

門倉先生のプロフィール写真。

門倉先生の試算によれば、1日1時間週5日やったとして、月収は4~5万円。
取材したUさんは人気があるので最高月収が90万円だそうです。

門倉先生によれば、たとえ中高年でも豊かな人生経験を生かせばうまくいく、ということです。
まあ、需要は少ないかもしれませんがオジサンに悩みを相談したい若い女性もいるかもしれませんね。


コメント