Tシャツに書かれた英語の意味を教えてあげたいパート2

Tシャツの絵柄に合ってますが、外人が見たらギョッとなりそう。

 tm1

これも色合い的には、合ってます。

tm2

こういう英語、誰がデザインするのでしょうか?

tm3

たまたま本人のキャラと合致。

tm4

これも本人とメッセージがピッタリ合う。
これでもダイエット中だそうです。

 tm5

期待を裏切らない発言w

tm6
 
ハーフのコは、ちゃんと意味を知っていました。
でも漢字は弱いそうです。

 tm7

以前インタビューした漫画家発見。

tm8
 
意味不明ですが、デザイン的には好きです。

tm9
 
漫画の方はいろんな意味で怖い方向に進んでいた…。

tm10

秋田から上京した女の子。
東京は「人が多すぎ」「空気が悪い」。
だから、「死にそうで壊れそう」w

 tm11

彼は体育大生。
周りが体育できる人ばかりなので、最近情緒不安定。
体育大なんだから、そりゃそうだろ。

tm12

お父さんは建築家だそうです。

tm13

高校生の時に家の財布からお金をくすねたのがバレて、お父さんにファックスで殴られて窓から放り投げられたそうです。
だいたい誰でも一度や二度やる家庭内悪事。

tm14
 
このコのメッセージは長い。

tm15
 
 関ジャニの錦戸ファンでコンサートも行くそう。
ライブでの村上くんの様子を聞くと…

tm16
 
どういうことかというと、

tm18
 
「君が抱かれたいのは誰だ?」などの後に、「キング~!」とレスポンスしなくちゃいけないのだそうです。
本人は錦戸ファンだから、本意ではないのでしょう。

 tm17

 TAKATSUKING

ところで、TAKATSUKINGは新企画を打ち合わせ中のようです。

tm19
 
 マツコに共演をオファーする村上くん。

tm20
 
最初は乗り気でなかったマツコだが、

tm21
 
自分でイメージを膨らませて…

 tm22

やる気になってくる。

tm23
 
たぶん、仕上がりはこんな感じだと思うw

tm24
 
 渋谷にいる人たちに話を聞いてみたパート2

彼女たちが勤めるギャルカフェは気軽にディスれるお店。
客にデブ、ブス、キモいなどと、言われているらしい。
商売する側も客のニーズをいろいろ考えている。

sibu1

実はクオーターだった男性。

sibu2
 
お父さんはアンジョンファンに似ている。
チョナンカン(草彅剛)にも似ている。

sibu3

 日本人だと思っていたが、お祖母ちゃんが出生の秘密を明かす。

sibu4
 
イギリス人がフランス人のクオーターと言うようなもので、黄色人種同士のクオーターはピンと来ません。
弥生時代まで遡れば、ほぼ意味はない。

ミッツ・マングローブに似てくるという恐怖w

sibu5

東南アジアでは日本人も日焼けすると識別不能。

 sibu6

ホスト勤めを客の幼稚園児のママにチクられて、保育士をクビ。
凄い世の中になった…。

sibu8

お金がないから路上で経済学の勉強をする大学生。
街の雑踏が野心をかきたてるのでしょうか。

sibu9

芸能事務所のオーディションを受ける歌手志望の青年。

sibu10

クリス松村をクリス松本と言ったり、(新宿)2丁目を3丁目と言ったり、彼もお友達も…。

sibu13

肝心の歌を披露するも、ビミョーすぎる。
彼もアレだが、お友達も結果的に足を引っ張っているw

sibu12

 マツコにとれたてを食べさせたい「トウモロコシ編パート2」

以前の放送でトウモロコシが出されましたが、

moro1

ディレクターの変なこだわりで生のトウモロコシしか食べられなかったマツコさん。

moro2

そこで今回は、ちゃんと料理したトウモロコシが供されることに。

今回のトウモロコシは宮崎県産のゴールドラッシュ。
普通のトウモロコシは糖度12度ですが、これは18度。
トウモロコシはとれたてが一番甘くておいしいそうです。

moro4
 
スタジオに生産者の谷口さんと料理研究家の奥津さん登場。 

moro5
 
まず、生で試食。

moro6
 
次に焼きトウモロコシ。

moro9

 熱々をかぶりつく。

moro8
 
続いて、蒸しトウモロコシ。

moro10

これもすごく熱いらしいw

 moro11

熱さと闘いながらかじりつく。
茹でよりも蒸しの方が旨みが逃げなくて、おいしいそうです。

moro12
 
かき揚げも、「おいしい!」。

moro13

今回はトウモロコシを堪能できたようです。

moro14