Halohalo online

ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:9月25日


プレゼンターは庄司智春さん。

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パネラーは藤井隆さん、菜波さん、オダギリジョーさん、野沢直子さん(左から)。

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韓国でサインをして炎上した人。

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まず飲食店を巡り、知らない人のサインを集めます。

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司会進行は日比麻音子アナ。

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サインを集めるのは、庄司智春と平子祐希。

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声優は怖い。

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コアなファンがいる声優を知らん人扱いにしたら、恐ろしいことになる。

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まず庄司は芸能人がよく訪れる赤坂のマルミットへ。

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吉本芸人の謹慎芸人イジリ。

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さんま、松本クラス以外の芸人はまだビクつきながらイジっている。

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下北沢のダンダダン酒場に来た平子。

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なにげに世界的有名人が来ている。

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ミランダ・カーの隣にピエール瀧w

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良くない薬と縁を切って、復帰してください。

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下の方に無名若手芸人のサインを発見。

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この人は後でクイズの問題として使うかもしれません。

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庄司vs平子のクイズ対決ではヒントになりそうな情報は隠します。

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通り沿いのたこ焼き屋(?)でミスチルの桜井のサインを発見。

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ミスチル桜井のサイン。

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宮迫で味をしめて相方もイジるw

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有名人のサインばかりだった。

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平子は中目黒の飲食店でボクサーのサインを見つける。

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カタカナの「マ」を間違えるボクサーw

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ボクサー「田中慎吾」採用。

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庄司は新宿のラーメン屋でピース又吉のサインを発見。

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らぁドル?

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らぁドルの水着の話で爆笑する店員さん。

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ラーメンアイドル「齊藤夢愛」採用。

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月島のもんじゃ屋ユーチューバーのサインを見つけた平子。

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 マツコにとれたてを食べさせてあげたい件~さんま

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さんまの漁獲量はこの10年で二分の一になっている。

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収録当日、浜ロンが根室にさんまをとりに行く。

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運よくさんまをゲット。

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一本立ちは鮮度が良く、身が引き締まっている証拠。

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さんまと歯舞漁協の佐藤さん。

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塩焼きに衝撃を受けるマツコ。

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ベストオブさんまの塩焼き。

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脂が絶妙らしい。

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さんまの刺身。

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さんまじゃない…。

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さんまじゃないとしたら何?

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みそ汁とごはんは普通だったw

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白飯にさんまの刺身をのせて…

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かっこむ。

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熱い!

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咳き込むw

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村上くんは隙あらばビールを飲んでいるw

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シメは浜ロンの新ギャグ。

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懇願w

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ハッピーバースデーで終了。

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 インスタ映えスポットで写真を撮ってみた件

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 タチヒビーチ

立川市の立飛駅駅前にあるタチヒビーチ。
タヒチではない。

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モデルは芦川良貴さん。

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ポールダンスおじさんは認知度が高い。

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インスタ映えする写真を撮ってみる。

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立川のキャバ嬢たちと絡むポールダンスおじさん。

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キャバ嬢のツッコミw

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 ムーンロード

静岡県東伊豆町。
満月の夜、海面に月の光の道ができるインスタスポット。

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ハゲを招集して光量アップを狙う。

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残念ながら0ワット。

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任務遂行中。

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容赦ないギャラリー。

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言いたい放題w

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照明当てて撮りました。

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 ウェーブ眉毛

今はこういうのが流行ってるらしい。

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そこで、この方に挑戦していただく。

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ウェーブ眉毛メイク中。

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できました。

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どちらがお好き?w

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 奇跡のオーロラショー

香川県・NEWレオマワールドの奇跡のオーロラショー。

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せっかくなのでこの方を呼ぶ。

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新曲LONLY PLANET BOYを歌うジャガーさん。

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オーロラはスモークに照明を当てて光らせている。

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ジャガー星から千葉の木更津にきたらしいw

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歌詞は70年代の私小説風フォークソング。

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一応インスタ写真も撮りました。

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 あの人気観光地の栄枯盛衰を調査した件~新島

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伊豆諸島にある人口約2700人の小さな島。

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東京港の竹芝桟橋から大型船で6時間半。

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1970年代後半から1980年代にかけ、夏の新島は若者たちで溢れかえっていた。

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1980年ごろの新島・羽伏浦海岸。

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2017年、8月中旬の同海岸。

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1980年ごろにあったお土産屋さん。

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今は完全にクローズ。

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夜も若者たちで賑わいを見せていたメインストリートも今はこのありさま。

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当時のお土産屋さんの1か月の売り上げは1000万円が当たり前。

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しかし、新島には不名誉な異名がついた。

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当時の若者の間では「新島はすごいことになっている」というまことしやかな噂が流れていました。

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今でいうところのパリピ。

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当時を知る人々の証言。

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新島に行ったのがバレたら退学。

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あることないことを書きたてる週刊誌。

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セックスアイランドの烙印を押された新島のブームは去る。

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今新島に来ている若者たち。

天体観測をしに新島に来た。
新島では満天の星空が見られる。

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新島は日本有数のサーフポイント。

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ただし、上級者向け。

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都会の生活に嫌気がさした時、竹芝桟橋から船に乗れば現実逃避ができる。

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勉強が辛くて現実逃避で来たコたち。

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医療系の学校。
柔整?

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ちょっと横澤夏子に似ているw

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ライフセーバーは超ヒマ。

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そもそもモヤイ像は新島の名物だった。

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臭いけど酒のアテに最高。

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ロケ地は上野・東京文化会館。
クラッシック音楽の殿堂。

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ゲストは、山田五郎さん、劇団ひとりさん。
いつになくフォーマルな装い。

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山田五郎さんによると、東京文化会館はル・コルビュジエの弟子の前川國男氏が設計した名建築(1961)だそうです。

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本日の主役、宮本文昭さん(65)と久保田アナ。

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宮本さんは2015年3月21日に指揮者を引退。
指揮者は1日2万回以上腕を振る、想像以上に過酷な職業なのだそうです。 

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ということで、今回は宮本さんが激しく消耗した名曲の数々をご紹介します。 
 
東京文化会館大ホールに移動。

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宮本さんはもともとはオーボエ奏者だったのですが、57歳ぐらいで指揮者に転向。
年がいってからの転向だっただけに、指揮者活動による肉体の消耗が激しかったそうです。
 
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では、最初の指揮者殺しの名曲。
チャイコフスキーの弦楽セレナーデ。

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人材派遣会社のCMでなじみがありますね。
プロ奏者は”チャイコの弦セレ”と呼んでいるそうです。

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<チャイコの弦セレの指揮者殺しポイント>
曲の出だしでいきなりテンションを120%まで上げなければならず、精神力を消耗する。 

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宮本さんがチャイコの弦セレを指揮しているときの様子。
静止画だとわかりませんが、動画では確かにいきなりフルパワー全開でしたw

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宮本さんが一生懸命説明しているのに、ニヤついてたタモリさん。

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宮本さんが話していると、身ぶり手ぶりがだんだん指揮者になってくるので、おかしかったようです。
 
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ロシアの巨匠アシュケナージのチャイコフスキーに関するエピソード。

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NHK交響楽団の定期演奏会でチャイコフスキーの交響曲第3番を演奏していた時、右手に持った指揮棒を左手に刺してしまった(2004年の出来事。左手に指揮棒が5センチ刺さる大けがだったようです)。

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宮本さんは演奏中に足がつってしまったことがあるそうです。
「痛い、痛い、痛い!と思いながら…」指揮を続けていたそうですw 

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宮本さんは指揮棒を持たないスタイル。
プレイヤーから指揮者になったので、楽器屋の店員に「こいつ調子こいてんじゃね?」と思われるのがイヤで指揮棒を買えなかったそうです。 
そういう理由?w

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