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ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:7月10日

「ネギの世界」の案内人は、”体の5割がネギ”小石原浩美さん。

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最近のゲストはキャラを仕上げてくるw

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生ネギのぶつ切りをマツコにすすめる。

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きっぱりw

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やわら香1束218円~(参考価格)
柔らかい食感と甘みが特徴で生でもOK

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仕事中、おやつ代わりに食べていた。

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匂いがw

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世はネギの戦国時代。

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ネギブームが来ている?

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緑と白はネギコーディネート。
強引w

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収穫量ランキングでは関東3県がトップ3を独占。

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千葉の推しネギはプレミアム夏ネギ。

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ちなみに小石原さんの今日のコーディネートは千葉の「海っ子ねぎ」のオマージュ。

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ゲストをネギ中毒にした弥富農園の鴨頭ネギ。

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小石原さんは福岡県の糸島出身。
福岡県住みたい街ランキング1位。

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糸島でネギのようにすくすく育った私。

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言ってから恥ずかしくなるw

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気持ちを落ち着かせるためにぶつ切りネギを一口w

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鴨頭ネギと卵黄の丼。

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1080本のネギから旨味を凝縮させたネギオイル。

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ネギまみれのご飯を塩とネギオイルでいただく。

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ネギご飯を海苔で巻きたいマツコ。

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ネギ教は戒律が厳しい。

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食べ物の回ではたいていこうなるw

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ネギ農家でアルバイト中の小石原さん。

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ふっかちゃん?

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埼玉県深谷市のゆるキャラ、ふっかちゃん。
言われれば見たことあるような…。

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全国ねぎサミットというものもある。

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ふっかちゃんもねぎサミットも、明日になれば忘れてますw

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「盆栽の世界」の案内人は、”盆栽に目覚めてしまった生徒会長”東山拓仁(たくと)くん(15)。

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習い事はバトントワリングをやっておりました。

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話し方といい、物腰といい、ただの中坊ではないw

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大宮盆栽美術館に展示されている「青龍」。

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バトントワリング仕込みのアクションw

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今日はお金の話はNGです。

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拓仁くんが今怒っていること。

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世界盆栽大会:
4年に一度行われる盆栽のビッグイベント
第1回は旧大宮市(1989年)
昨年28年ぶりにさいたま市で大会が開催

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会場のさいたまスーパーアリーナは外国人のお客さんだらけ。

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欧米化する日本人を嘆く拓仁くん。

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盆栽を通して日本文化の魅力を伝えたい。

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ケーブルテレビかBSあたりで盆栽教室の番組持ちそうw

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東山先生が考える盆栽とは?

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変幻自在の東山先生w

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東山先生の厳しい指導をうけて笑っちゃうマツコw

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 松だけじゃない!愛すべき盆栽の魅力

4つの盆栽を見て気づくことは?

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日本人の欧米化を嘆きながらもちょいちょい英語を入れてくる東山先生w

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花梨の四季。



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冬の枝ぶりに生命力を感じるマツコ。

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たまにオバチャンにもなる東山先生w

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盆栽は全部で5種類。

松を使った松柏盆栽。

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他に葉もの、花もの、実もの、草ものがある。

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草ものは脇役と言い切る東山先生。

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脇役あってこその主役。

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 石川県 ゆうこさんからの依頼

英語の教材を見てみて!

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秀学社発行のE-PLUSについている基本文練習ノート。

高槻市から来た生徒に会いましたか?
ああ、村上君ですね。会いましたよ。

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あなたは椅子に座っているあの女性を知っていますか?
ああ、あれはマツコよ。

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フルネームじゃないからセーフ?

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 第3回全国村上選手権

 テニスサークルの村上

微妙。

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 双子の村上

全然。

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社会人になって遠くに行ってしまった二人の息子に会いたかったから応募したw

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 小1の村上

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ちょっと似てる。

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 女子大生の村上

歯並びが悪いと村上にされる。

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むしろ推薦人が横澤夏子w

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 美容師の村上

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横顔は似てる。

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マツコ的には仕草も似ている小1の村上の優勝w

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フクロテナガザルの鳴き声を携帯の着信音にしてほしい。

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家電もあの鳴き声でw

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 シニア世代に個人的ニュースを聞いてみた件

 デカビタと思いきや乳酸菌

デカビタを買うつもりが隣のビックルのボタンを押してしまう。

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後ろの「懐メロ」の字がやけにデカいのも高齢者仕様?

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 パチンコが日課

体にガタが来たと嘆くシニアが多い中、いたって健康な人もいる。

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パチンコはほぼ毎日。
競輪もたしなむ。

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有り金を使い果たしたら、競輪場から歩いて帰る。

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これが健康の秘訣?w

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 お父さん大好き 

好奇心旺盛の83歳。

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お父さんのお母さん。

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生まれ変わっても一緒になりたい。

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マイクを持つと歌いだすw

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 73年間童貞を守り続けている

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自家発電ばっかり。
「ピンクレディにはお世話になりました」w

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風俗店には行っている。

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正確に言うと、素人童貞。

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 眠らない街で個人的ニュースを聞いてみた件~竹の塚

足立区竹の塚は東京23区の北端に位置する街。
団地が多く商店街も充実。
居酒屋・パブなどが多く足立区屈指の繁華街。

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 血だらけのまま竹の塚で酒を飲んだ

昼12時からご機嫌のサラリーマン風の男性。

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船堀の駅で転んで腕の骨を折り、血だらけのまま竹の塚までタクシーで来て酒を飲む。

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スタッフ「その時折ってるって気づかなかった?」
男「気づいてねぇわけねぇだろ」w

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 今朝お漏らしした

おねしょしてしまったキャバクラの店長。
泥酔状態で寝るとままあるw

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 実は兄弟が6人もいた。

せっせと子孫を増やしているお父さん。

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まだ兄弟が増えそうw

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 ドラマ「14歳の母」とリアルにシンクロ

24歳の幼馴染の3人。
真ん中のコは中2で妊娠、中3で出産。

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ドラマ「14歳の母」とリアルにシンクロしていた。
14歳の母:2006年放送、主演志田未来

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妊娠を知った相手の男は即音信不通に。
ところが、このインタビューの時に逃げた男に9年ぶりに遭遇するという奇跡。
(女性の後ろのボーダーの自転車の男)

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こんな偶然あるのかw

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 旦那が週一ペースになった

実家で親と一緒に住んでからダンナが週一で求めるようになるw

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なんかわかるような気がする。
環境って大事w

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足立区感w

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 公園でラブシーンを発見

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「公園でこういうことしちゃあかん」と言いながら熱心に見守るオジサンw

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 アイドルの地下ライブに行ってた

深夜2時を回ると街のいたるところで酔いつぶれた人が寝ている。

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地下ライブは毎週行っている。

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オタクの晩秋。

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 3800円のおっぱい

アマゾンで売っているそう。

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3800円のおっぱいはすごく臭いw

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 お店が火の車

竹の塚の名物オネエ、めだかのババァ。

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お店がピンチらしい。

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500円硬貨を鼻の穴に入れる芸。

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500玉に血が付く。
なんか哀しいw

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 自販機から空っぽのペットボトル

これよく見ると底に少し液体が残っているから、誰かが飲んだのを自販機に入れたってこと?

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 地元民が語る竹の塚のいいところ

公園がたくさんある。

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安くておいしい店がたくさんある。

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24時間営業でずーっと働いている女の人がいる。

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双子だったw

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お金がなくても生活できる。

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今回のロケ地は早稲田大学理工学部 西早稲田キャンパス。

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ゲストは、ライセンスの二人と市川紗椰さん。
市川さんは早稲田の政治経済学部卒。
タモリさんは文学部除籍(授業料未納による処分)。
ライセンスはバリバリの高卒。

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”役に立たない機械2015”の指導・監修は、早稲田大学創造理工学部建築学科、中谷礼仁教授。
今回で3回目になる企画ですが、教授によると今年の学生は”キャラが立っている”そうです。

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前回の最優秀作品。
「部屋の明かり確認器」

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照度センサーが室内の明るさを感知。
その明るさに応じて電球の明るさが変化するという機械です。

かなり凝っているのに、あまりに意味がない機械なので、理解するのに時間を要しますw

この企画は、イグノーベル賞の学生版みたいな感じですね。
 
トップバッターの今成さんは口笛サークルの幹事長。

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 挨拶代わりに口笛を一節。
 すっごくか細いスーパーフライw

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作品は「ちゃりん箱」。
推定製作費108円(税込)。

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お金を入れて、落ちた音を楽しむモノだそうです。


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 次は、二子玉川に住んでいるのが自慢の伊村くん。

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作品は「時計の本音」。
長針がゴム製。
ダリの絵を3D化したような作品。

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ライセンス「ニコタマの雑貨屋で売れるんちゃう」
アートな感じで作れば、ほんとに売れるかもしれません。 

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続いて、この企画の出演が夢だった藪下くん。

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作品は「プレッツェル製造機α」。
α(アルファ)にも意味があるそうです。

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ポッキーからチョコをはがして、素のポッキー(プレッツェル)にする機械です。

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はがれた副産物のチョコが+α。 
 
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 次はお寿司屋さんでアルバイトしている宮原さん。
まかないで出る海鮮丼が目当てだそうです。

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電気スタンドが出てきましたが、使うのはプラグ。

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プラグ+赤い布きれ。

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「セクシープラグ」の完成w
面白いけど、機械なのか?

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