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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:6月26日









 退屈している人々に刺激的な体験をプレゼントした件

 激流下り 

お散歩も飽きてしまった稲葉滿男さん(70)。

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そんな稲葉さんを連れて行ったのは利根川上流。

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激流下りを体験してもらうことに。

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緊張する稲葉さん。

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怖いと楽しいは紙一重。

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初めての経験は刺激的。

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感動してくれたようです。

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毒も忘れないw

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 VRゲーム

大阪にも退屈しているお年寄りが。

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村越三郎さん(75)には最新VRゲームを体験してもらう。

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高層ビルに渡された木の板を渡るVRゲーム。

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現実とバーチャルを混同w

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木の板を渡ってもらう。

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落ちたのに気づいていないw

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次は巨大ゴキブリを撃ち落とすゲーム。

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ごもっともw

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 キャバ嬢ゆなとハクアくん

川柳でハゲをディスるキャバ嬢ゆな。

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仕事が結構ヒマらしいことが判明。

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そこで非日常的体験をさせてあげることに。

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以前の放送で優しいジャイアンを振り落としたハクアくん。

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本人は乗ってみたいと言っていた。

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こんな日に限って調子が悪いハクアくん。

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結局ハクアくんの発明者がコケてオチをつけるw

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 珍宝館

最後はS○Xのお二人。

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彼氏がいなくて刺激がない二人を珍宝館に連れてゆく。

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番組準レギュラーの館長。
いつも館長兼の後がモザイクでわからないw

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館長のサービストークを楽しむ二人。

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館内ツアーも刺激的。

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最後に館長と記念撮影。

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とんだところで名前を売った千葉県ゲートボール協会w

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 世間の人がどんなコンプレックスを持っているか調査した件

日本人の大半は自分の外見にコンプレックスを持っている。

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 第10位 口が大きい

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半分自慢になっているw

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 第9位 笑い声

明石家さんまのマネをしていたら、引き笑いが定着してしまった。

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 第8位 薄毛

現在30歳。

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18歳当時。
昔は新宿でホストをやっていた。

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今は教会で若者の悩みを聞いている。

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 第7位 毛深い

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密林と言いたいなら、中央アフリカあたりが適当。

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今はきれいに伐採したそうですw

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 第6位 鼻

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短所を長所に変える。

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ピザも切れますw

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 第5位 あご

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なぐさめ?

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 第4位 歯ぐき

確かにこの人や”クソ出っ歯さん”はコミュ力高そう。

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 番外編 老け顔

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26歳の人のオッサン化が著しい。

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 番外編 寒がり

仕事で地下の高温に適応した結果、

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地上の36℃が寒く感じる。

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 番外編 性器の形

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入口が狭い鍾乳洞のような○○○w

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ポークビッツみたいな○○○w

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先週の投網の回に引き続き、学校らしき場所。
テロップの説明によると、元小学校の廃校(池袋界隈)だそうです。
 
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ゲストは、渡辺祐さん、大宮エリーさん、アンジャッシュ児嶋さん。

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絶滅した文房具を紹介するのは古文房具コレクターのたいみちさん。

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たいみちさんのコレクションは数千点にのぼるそうです。
たいみちさんのブログはコチラ⇒たいみちねえさんズコレクション

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最初の絶滅文房具はこちら。
中央にある刃がヒント。

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 正解は、鉛筆削り(推定 大正~昭和初期)
使い方は鰹節削り器と同じ。 
鰹節削り器、今のコは知らないか…。


 
早速、鉛筆を削ってみます。
鉛筆もアンティーク。
スズキ鉛筆だけに鱸(すずき)のロゴ。

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真剣に削るタモリさん。

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削りカスは下の蓋を開けて出すのも、鰹節削り器と一緒です。

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続いても鉛筆削り。
バリカン式鉛筆削り器(大正9年に特許申請)。

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鉛筆を穴に突っこみ、尖った刃の部分で削る。

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すごく削りにくそうでした。
これなら、当時の主流鉛筆削り、肥後の守は安泰だったでしょう。



 次は明治時代に日本に輸入されたホッチキス。

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アメリカE・H・HOTCHKISS社製のホチキス(明治時代)
ホッチキス(ホチキス)は社名、英語ではステープラー。
 
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針がゴツイ。
このムカデのような針を針ホルダーに差し込んで使う。

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 性能チェック。

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武骨に存在感を主張する針。

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裏側はこんな感じ。

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32枚まで留められました。

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次もホッチキス。

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ワイヤー式ホチキス(大正時代)。

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巻いてある針金(ワイヤー)を切って針を作って、留めるという仕掛け。
 
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現在のホッチキスに近い仕上がり。

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内部は凄く複雑そう。

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針詰まりが多発したので、結局普及することはなかったのだそうです。

 
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