Halohalo online

特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:5月21日

「アジサイの世界」の案内人は、”700種類のアジサイを収集したアジサイ博士”川原田邦彦さん(61)。

a1

玄米食でダイエットした案内人。

a2

次回は「玄米の世界」でぜひw

a3

アジサイは大きく分けると、アジサイとガクアジサイ(右)がある。

a5

アジサイは日本生まれ。
そして、シーボルトが大きく関わっていた。

a6

シーボルトの妻、「オタキさん」がなまり、「オタクサ」という名前がアジサイにつけられた。

a7

シーボルトが日本のアジサイをヨーロッパに持ち帰り、

a8

品種改良を重ねて現在の姿になる。
アジサイの原種がガクアジサイというのは聞いたことがある。

a9

アジサイの学名は「ハイドランジア」。

a10

アジサイ「ハイドランジア化」計画進行中?

a13

仕掛人はニコタマあたりの花屋?

a11

マツコ激怒w

a14

絶景アジサイスポット

日本唯一のアジサイ研究家、山本武臣さんとの出会いが案内人の人生を変える。

a15

山本さんが紹介するアジサイを見てアジサイにのめりこんでいく。

a16

アジサイ好きはガクアジサイが好き。

a17

茨城県牛久市にある川原田さんが経営する花屋、確実園。

a18

東京ではなかなか出せないオシャレ感。

a19

箱根登山鉄道(神奈川)

a20

夜のアジサイも素敵。

a21

みちのくあじさい園(岩手)

a22

本土寺(千葉)

a23

本土寺(千葉県松戸市)
約30種1万株が植えられ、多くの観光客が訪れる「アジサイ寺」。

a24

松戸は他に観光地がないw

a27

慌てて松戸をフォローするマツコw

a25

でも観光地がないのは事実。

a26

下田公園(静岡)

a28

下田公園は規模が大きいのにあまりアピールしていない。

a29

下田は他にも見るところがあるからw

a30

松戸に恨みがある案内人w

a31

松戸はベッドタウンのイメージが強いからな。

a32

続きを読む

「フライパンの世界」の案内人は、合羽橋の調理道具店店主、飯田結太さん(34)。
2016年の「おろし金の世界」に続き2度目の出演です。

a1

飯田さんがフライパンにハマっている理由。

a2

恋愛の相談はされたことないが、フライパンの相談は毎日される。

a3

フライパン売ってるからね。

a4

来る人来る人が自分にフライパンの相談をしてくる。

a5

バカなのか?w

a6

飯田さんが自宅で使い比べているフライパン40種。

a7

マツコが絶対にいらないと思ったフジノスのエバーグリル。
プロ仕様ぽいっな。

a8

鶏肉の焼き加減はガリガリが好き。

a9

脂が溶けて皮がパリパリのやつね。

a10

皮の食感のムニュは許せない。

a11

マツコの好みは表面バリバリで落ち着く。

a12

中(肉)はふわふわを所望。

a13

でしたら、このフライパンがオススメ。

a14

マツコが絶対いらないと言ったやつw

a15

ステンレス製は重く硬いため加工が難しいが、丈夫で長く使うことができる。

a16

プロの料理人か料理に凝っている人が使うフライパン。

a17

カリカリさっぱりが好きな人は、アルミ製フライパンがオススメ。
表面をセラミック加工したものが多く、軽くて扱いやすい。

a18

カリカリジューシーは鉄製がオススメ。

a19

ターク(ドイツ):
創業1857年のフライパンメーカー
職人が一つずつ鉄を叩いて作る

a20

それぞれのフライパンで鶏肉を焼いてもらいます。

a21

鶏肉を美味しく焼く新常識。

a22

アミノ酸が旨味に変わる60~80℃で焼く時間が長いほどおいしくなる。

a23

サーモグラフィーで熱の伝わり方を比較。
アルミ製(左)が一番早く熱が伝わり、鉄製が中間、ステンレス製が一番熱の伝わりが遅い。

a24

サーモグラフィーで見るマツコ。

a25

スタジオに輩がいる。

a27

このフライパンを作ったフジノスの人。

a28

アルミ製のフライパンで調理した鶏肉。
熱の伝わりが早いため、旨味や水分が抜けてさっぱりする。

a29

鉄製のフライパンで調理した鶏肉。
熱がゆっくり伝わるため旨味が引き出されてジューシーになる。

a30

案内人の言う通りなので、なんだかムカつくw

a31

ステンレス製のフライパンで調理した鶏肉。
熱の伝わり方がかなり遅いため低温で調理する時間が長くなる。
水分が抜けず、蒸し焼きのようになりフワフワな味わいになる。

a26

マツコが所望したカリふわを試食。

a32

ふわふわというより弾力がある。
ぶりんぶりんという感じ。

a33

譲らない案内人。
どっちでもいいわw

a42

続きを読む

 上京してきた人にインタビューしてみた件

 大学に地下鉄

SUBWAYを地下鉄だと思ったコ。
まあ、間違いではないけど…w

a1

都内9大学にSUBWAYが出店しているもよう。

a2

 SUBWAY2
  
青学の新入生。

a4

まさかのボクシング部。

a5

質問に質問で返すのやめい。

a6

大学といい、サークルといい、バイトといい、女子にモテたい一点w

a7

 肉割れ

上京してラーメン食いすぎて、腹がこのような有様にw

a8

 岐阜県民をバカにして記念撮影

a12

岐阜1人、名古屋1人、東京2人の構成。

a9

岐阜にだってエルメスはある。

a10

と思ったら、撤退していたw

a11

 夜ふかしに会えて夢が叶った

九州から上京してきた「夜ふかし」ファンの彼。

a13

渋谷に来れば会えるかもしれないと思ったが、ほんとうに会えた。

a14

素直に喜んでくれたから、「夜ふかし」としても採用w

a15

中西Dに会いたかった。

a16

中西Dは番組のアイドル。

a17

彼の中ではこうなっているw

a18

 裸の大将スタイル

山梨から上京してきた彼。

a19

暑そうに見えるが下はタンクトップというかランニングシャツ。

a20

裸の大将、109初体験w

a21

109で男性トイレに感動する裸の大将w

a22

 どっち?

声が高いというより、どっちなんだかわからなくてモヤモヤする。

a23

女性だったw

a24

 出会い系

大阪から上京した女子。

a25

続きを読む

今回のブラタモリは三重県志摩。
横山展望台に向かう二人。

sima8

展望台からの眺望。

sima9

さて、今回のお題は、「志摩の宝は絶景が生んだ!?」。
志摩のお宝とは何でしょうか?

sima10
 
天気が良いので絶景も3割増し。

sima11

案内人は皇學館大学の近藤玲介先生。
専攻は地理学です。

志摩の海岸は海岸線が入り組んだリアス式海岸ですが、三陸のリアス式海岸にみられるような頂上が尖った海岸ではなく、頂上は平らです。
これは志摩のリアス式海岸が海岸段丘だから。
海面近くにあった海底が波に削られて平らになり、海面の水位が下がって陸地になった地形です。

志摩の絶景のもう一つのポイントは、ブロッコリーのようなモコモコとした樹木が海岸の際まで密生している点。
平らでギザギザした海岸線にモコモコとした森があるのが英虞湾(あごわん)と志摩地域の絶景の特徴です。

sima13

近藤先生によると、英虞湾の外海側と内海側とではお宝の特徴が違ってくるそうです。

 sima14

外海側の大王崎は、ヨットマンには知られた場所。

sima15

 ということで、タモリさん一行は太平洋に面した大王町波切地区(なきりちく)に移動します。

志摩はガメラ(平成ガメラ)の誕生地。

sima2

鳥羽にはゴジラが上陸しています。
なぜかこのあたりは怪獣と縁があるw

sima1

大王崎の近くで露出した地層を発見。

sima17

このあたりの地層のシマシマは縦縞になっているところがあります。
ここに、志摩の海岸がギザギザになっている秘密があるそうです。

海底の砂や泥の層はそのまま海溝に沈み込みます。

sima18
 
しかし、一部が押されてシマシマが立った状態で地上に顔を出します。 

sima19

立ったシマシマの地層は、雨や波などでもろい部分が削れてゆきます。
気候変動で海面が上昇したとき、その削られた部分に海水が入り込みギザギザの海岸線ができました。

sima20

海岸に降りると、海の博物館の平賀大蔵さんと地元の海女さんたちが待っていました。
志摩には最盛期には6000人を超える海女さんがいたそうです(現在は800人弱)。

sima23

海岸線のギザギザは海中にも続いています。
ギザギザの岩礁はアワビが好きな海藻が根を張りやすく、アワビの絶好の住処になりました。
 
sima24

2000年以上前から活躍していた志摩の海女さんは、江戸時代の浮世絵にも描かれています。

sima7

海女さんにいただいた生アワビを試食。
なかなか噛み切れない近江アナw

sima26

続いて一行は大王崎灯台に向かいます。
ここでモコモコの森ができた秘密を解き明かします。

sima5

灯台から海を見ると、沖の海の色が違うのがわかります。
色が違うのは、普通よりも水温が高い黒潮が流れているから。
水温の高い黒潮の影響で、志摩には温暖な気候を好むシイやカシなどの照葉樹が多く生えています。
モコモコに育つのが照葉樹の特徴。
志摩のモコモコの森は黒潮が育んだのです。

しかも、黒潮は別の宝〝カツオ”を運んできました。
波切の海はカツオの群れがやってくる最高の漁場です。

sima27

カツオ漁の歴史は古く、江戸時代にはカツオ船20隻以上、漁師は300人いたと言われています。

sima28

大量に獲れたカツオとモコモコの森がコラボして別の宝が生み出されました。
その宝を見に、一行は灯台から1キロほど離れた内陸に移動します。

 sima29

宝とは、カツオを燻して作る鰹節。

sima31

約200年前の全国の鰹節の番付表。
波切の鰹節は行司の位置、別格の存在だったことが分かります。

sima32

カツオを燻すのに使う薪は、志摩地域に群生している照葉樹のウバメガシ。
備長炭の原料になる木です。

sima33
 
江戸時代に流通していた半生タイプの鰹節を試食。
しっとりしていて、お酒のつまみに良さそうです。

sima34

続きを読む

秋葉原明神通り付近、0:27AM。

danso1

人気のないほぼ住宅街のような通りに煌々と明かりを灯す店舗を発見。
そこは、ジオラマ制作会社「ポポンデッタクラフト」。
danso2
広島の商業施設の模型(350万円)を製作中。
路面電車や宮島のロープウエイも作っていました。

課長さんのはからいで、3軒隣の本店も見せてもらうことに。

danso3

本店には総額1100万円のジオラマ(秋葉原~お茶の水界隈)を展示してありました。
思い出の多い総武線快速で遊ぶマツコさん。
若かりし頃はこの電車で通勤していたそうです。
 
昌平橋通り付近1:07AM。
怪しい人影を発見。

danso4

新選組の衣装を着た女子?

danso6

すぐそばの和風カフェ「誠酒屋」で働くスタッフ。
お散歩中だったらしい。

danso5
 
せっかくなので、お店に案内してもらう。
「誠酒屋」入店1:21AM。

danso8
 
お店の従業員(3名)&お客さんたち(5、6名)とテキーラで乾杯 。
マツコさんはショットグラスのテキーラなら20杯ぐらいけるそうです。
 
隣にいた20代の女の子はマヨネーズをかけた丼飯(1.5合)を食べ始めます。
話を聞いてみると、六本木のガールズバーに勤めているそうです。
可愛い女性ですが、20キロ太ったそうです。

カウンターの奥にいる男性は話はしませんが、マツコさんの話を聞いてニコニコ笑っています。

男装従業員の話では近所には女装男子メイド店もあるとのこと。
マツコさんによると「セクシャリティの崩壊は秋葉原から始まっている」そうです。

newtype
 近所の女装メイド「NEW TYPE」

マツコ「アキバに居場所がある気がする、私は」
気分が良くなったマツコさんは山崎のオン・ザ・ロック、チェイサーにビールを注文。

danso7

最近マツコさんはいくら飲んでも酔えないそうです。
そして、朝に酎ハイやビールの空き缶を洗う時が一番悲しいそうです。
アルコール臭い空き缶をゴミ捨て場に出せない性分なのだそう。

マツコさんはこのお店にことのほか居心地の良さを感じたようです。
その理由の一つとして、「従業員のやる気が6割ぐらい」をあげていました。
お客さんも含めてお店全体に漂う”ゆるい雰囲気”は画面を通しても伝わってきました。

徘徊終了2:16分。













 

このページのトップヘ