Halohalo online

ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:3月24日


「チャイの世界」の案内人は、”40年間、毎日チャイを飲み続ける男”神原博之さん(65)。

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マツコの第一印象w

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日本のチャイ発祥の店、カンテ・グランデ。

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カンテ・グランデにアルバイトで入り、その後正社員に。

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トータス松本は職場の後輩。

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ウルフルズの4人中3人はカンテ・グランデで働いていた。

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チャイ作りで部屋を汚して奥さんに叱られるのが悩み。

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これはチャイあるある。
ちょっと目を離すとすぐ吹きこぼれる。

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ミルクティとチャイは別物。

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チャイの作り方。

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結構ミルク使うなあ…。

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水に茶葉を投入。
分量はお好み?

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CTCと呼ばれるチャイ用の茶葉。

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茶葉の成分を限界まで煮出す。

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ミルクを投入。
沸騰してから3分煮出す。

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ここで他の用事をしていると、吹きこぼれてコンロを汚す。

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牛乳入れるとチャイに粘り気が出るから泡が壊れない→吹きこぼれる

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茶こしで注ぐ。

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私は砂糖とスパイスはカップに入れておきます。

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オシャレなチャイ専門店。

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*個人の感想ですw

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ここで速報。
記録として載せておきます。

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番組時間延長されてたから、カットはしていないみたいだね。

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スパイスの効能。

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チャイ飲んだくらいで急にキレイになれるわけではない。

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そんなことより運動しろ。

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今日イチでウケるw

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チャイの歴史(1800年代)
植民地だったインドで茶葉を栽培させ、良質なものは出荷
粗悪な茶葉はインドで販売

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イギリス人がミルクや砂糖などで味付けをする飲み方を伝授
インドで紅茶の販売促進に力を入れたとされる

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私も愛用してます。
神戸スパイスのアッサムCTC。

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言われてみれば確かにw

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チャイはエナジードリンク。

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インドではチャイは男の飲み物。

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カフェイン+砂糖で疲労回復。

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堀切峠を出発。

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昔は新婚旅行といえば、宮崎だった。


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新婚さんだらけの宮崎。

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昭和40年代は宮崎の新婚旅行ブーム。

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最盛期にはその年に結婚したカップルの約4割、37万人が宮崎を訪れました。

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当時のバスの車内。

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ということで、新婚夫婦気分でいきましょう。

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加藤茶婚w

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続いてタモリさんたちがやって来たのは、新婚旅行ブームに多くの人々が目指した場所。

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タモリ「ウチの女房は(バスで)寝ていましたね」w

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これから鵜戸神宮に向かいます。

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鵜戸神宮の参道

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参道の石がすり減るほど、多くの新婚旅行客が訪れている。

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新婚夫婦が求めた神社の御利益とは?

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鳥居の奥が本殿。

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石段を下りた先にある下り宮は全国的にも珍しい。

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厚い砂岩の層が海まで続いている。

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急な下り。

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岩穴にある本殿

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鵜戸神宮は安産祈願の信仰を集めている。

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実は私も…w

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鵜戸神宮は神武天皇の父の誕生の地とされ、古くから安産祈願の信仰を集めていた。

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昭和37年、当時の皇太子夫妻がここを訪れ、宮崎の新婚旅行ブームを盛り上げる。

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お乳岩。

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お乳岩のアップ。

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業界でいうところのパイオツw

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青島亜熱帯植物園からスタート。

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近江さんは一度都城に来たことがある。
タモリさんは三十数年前に来たことがあるが、ほとんど記憶がない。

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確かにプロ野球のキャンプ地のイメージはある。

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旅のお題は「なぜ宮崎は”南国リゾート”になった?」

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鹿児島の方が南なのに、南国のイメージは宮崎の方がある。

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案内人は宮崎県埋蔵文化財センターの赤崎広志さん。

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なんと7球団が宮崎でキャンプをしている。

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その理由は温暖な気候。
平均気温、日照時間は全国3位。
快晴日数は全国2位。

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青島
海岸からわずか200m、周囲1.5㎞の小さな島ですが、年間90万人もの観光客が訪れる観光スポット。

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青島は南国リゾートの原点。
いきなりそう言われてもピンとこない。

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明治41年の新聞で、日向(宮崎)の青島は避暑地投票で1位になっていた。

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なぜ青島が南国リゾートの原点なのか?
近づいてその秘密を探ります。

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鬼の洗濯岩

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鬼の洗濯板とも言うが、地質が専門の案内人のこだわりで鬼の洗濯岩。

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広さ日本一の鬼の洗濯岩は、青島の土台。
岩の上に白砂が堆積し、青々とした木々が生い茂る。

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上の岩は砂岩。

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下は泥岩。

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こうなっている。

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砂岩は海に向かって斜めに入っているように見える。

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クッキーを砂岩、チョコクリームを泥岩に見立てます。

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洪水が起きて砂と泥が混ざったら、どちらが先に下に溜まる?
重い砂が先に溜まる。

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約650万年前、陸上で洪水が起こり、宮崎の海底に大量の土砂が流れ込みました。

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土砂は砂と泥に別れて積もります。

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これが何度も繰り返され、砂岩と泥岩が交互に積み重なった地層ができました。

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ロケ地:秋葉原

最近秋葉原にはVR(バーチャル・リアリティー)のスポットが数々登場している、というお話。 

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今回は名門大学の学生たちの自由な発想から生まれた手作り感あふれるVRマシーンをご紹介します。

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ゲストはオカリナさん(おかずクラブ)とゆいPさん(おかずクラブ)、池谷麻衣さん(テレビ朝日アナウンサー )。
おかずクラブはタモリ倶楽部初出演です。 

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最初のVRマシーンを製作したチーム。
電気通信大学情報理工学研究科 広田・野嶋研究室の皆さん。

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マシーンの名前は、「りっかーたん」。

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ペットケージの中にいる未知の生物と触れ合うVR。

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 IMOとUDON。

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光に弱い生物なので黒い布で覆ってあります(設定)w

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まず、オカリナが体験レポート。

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ウサギのような鳴き声がする。
 
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犬の湿っぽい鼻のようなものに触れる。

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りっかーたんに餌(白い粉)をあげてみる。
 
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「キャーッ」w
何かに舐められたらしい。

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りっかーたんは舌の触感と動きを再現したVR。

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「りっかー」は、licker(舐める者)。
「たん」は、tongue(舌)。

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 池谷アナも体験。

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 最初はびっくりしたが、二度目は「かわいい~」。

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池谷「私、猫飼っていて、舐められるのたぶん慣れてる」
オカリナ「私、犬飼ってますよ」w 

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エサやりタイム。
舌はツルツルした感触だそうです。

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 タモリ「よちよち。よーち!よちよち」w

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りっかーたんの正体をみてびっくり。

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 次も電気通信大学。
ロボメカ工房VR部隊の皆さん。

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体に装着するタイプのVRマシーン。

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名前は「ふらっとFLAT」。
酔っぱらった状態を再現するVR。

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タモリ「酔っぱらえばいいじゃないですか」w
河野「僕たち未成年ということで…」
このチームのメンバーは1,2年生。

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おもしろ消しゴムの世界を案内するのは、まゆぷ~さん(40)。
千葉在住の主婦で、二人の子どものお母さん。
10歳の頃から消しゴムにはまり、今ではそのコレクションは2万3000個になるそうです。

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まゆぷ~さんによれば、消しゴムにはマジメ消しゴムとおもしろ消しゴムの2種類があるそうです。
 マジメ消しゴムは、私たちがふだん使っている四角い消しゴム(MONO、RADARなど)。
まゆぷ~さんが今回紹介するのはおもしろ消しゴムの方です。 

  ほんものそっくり!日用品消しゴム

最初にマツコさんが目をつけたのは、カセットテープの消しゴム。
本物と同じようにちゃんとプラスチックのケースに入っているそうです。 

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続いて、マジックインキの消しゴム。


 
そして、クレヨン。


 
さらに コンバースのシューズ。


かかと部分のロゴや靴底もきちんと再現してあります。
色もいろいろ揃っています。







 思わず食べたくなる!お菓子消しゴム

40代前後には懐かしいお菓子シリーズ。

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ガムシリーズもあります。

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 まゆぷ~さんのブログより
 
マツコさんにウケたのは「鳩サブレー」の消しゴムw

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 鳩の中には紅白の鳩が入っています。

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*「鳩けし 810円(税込)」は、鳩サブレー豊島屋本店のみで販売しています。 

 チョコレートの消しゴムは近所の子供が口に入れかけたほどリアルです。

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板チョコもあります。


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