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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:3月17日










さらに仙厳園の奥に進むと、島津家の資料を多く保管する尚古集成館の館長、松尾千歳さんが待っていました。

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石垣の上にあるもの…。

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反射炉
18~19世紀に使われた
鉄を精錬する金属溶解炉

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鉄を溶かして鋳型に流し込んで大砲をつくっていた。

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木炭を燃やして生まれた熱をアーチ状の天井に反射させて温度を上げ、効率よく鉄を溶かす。

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台場の大砲もここで造られたもの。

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まだ鎖国していたのでオランダの本を見ながら見たことのないものをつくった。

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家来にムチャぶりをした斉彬公。

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反射炉の土台の材料として欠かせなかったのが、たんたど石。

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反射炉の土台に潜入して、石組の技を見学します。

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剃刀の刃1枚も入らないと言われるほどの精巧な石組。

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土台の上には高さ16mのあるものが積まれていた。

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何万個もの耐火レンガを積み重ねて反射炉をつくった。

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そういえば、レンガを持っていた斉彬公(渡辺謙)w

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薩摩焼きの陶工たちに耐火レンガを作らせた。

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伝統の技で反射炉をつくり出した薩摩は一気に近代化が進む。

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薩摩の近代化の痕跡を求め、さらに奥に進む。

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ここは船の部品や工作機械などを作る工場だった。

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工場の外壁にもある工夫が見られる。

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大木先生によると、これは小野石と呼ばれる石。
小野石には断熱効果がある。

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小野石はどこからどうやってできたのか?

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たんたど石は姶良カルデラから生まれた。
すぐ近くで採れる小野石も姶良カルデラではないのか?

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小野石は加久藤カルデラから生まれた。

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鹿児島には複数のカルデラがあり、時代ごとに性質が違う火砕流を噴き出していた。

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珍しく3ショットでスタート。
案内人は先週に引き続き東川隆太郎さん。

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現在位置確認。

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テーマ確認。

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幕末はややこしい。

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イルカといえば明治維新?

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見てほしいのはイルカではなくその後ろ。

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この石垣と明治維新が関係がある?

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ここは台場だった。
しかも江戸の台場よりも早く造られていた。
台場:
幕末主に外国船との戦いに備えて
日本各地に置かれた大砲を設置するための砲台

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1821年にドイツで作られた地図を薩摩は持っていた。

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西洋の列強は西から来るので江戸より前に鹿児島に来る。

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ペリー来航(1853年)より前に薩摩と列強はもめていた。

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宝島事件:
1824年、宝島に来たイギリス人と薩摩藩の間で起きた銃撃戦

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薩英戦争:
1863年、薩摩藩士によるイギリス人殺傷事件をきっかけに起きた戦争

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この台場は薩英戦争で使われていた。

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お台場の石はシラスではない。

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シラス:
火山から噴き出た火砕流が固まったもの
鹿児島の大部分を覆っている

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この石は”たんたど石”と呼ばれている。

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たんたど石があったから、鹿児島は明治維新の主役になれた?

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タモリさんたちは台場から3キロほど離れた場所に移動します。

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バス停たんたど
このあたりは古くから石切り場だったそうです。

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崖と左の植木の影に隠れている鹿児島大学の大木公彦先生w

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崖はシラスでできている。

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で、たんたど石は?

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たんたど石は崖のふもとにあった。

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ロケ地:渋谷区道玄坂

最近のアイドルはお姫様抱っこ、ハグ会などファンサービスがすごくなっている、というお話。

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ゲストは若林正恭さん(オードリー)、

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コムアイさん(水曜日のカンパネラ)、春日俊彰さん(オードリ-)。

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ストリップ劇場から現れた今回の主役二人。
タンバさんとリボンさん。

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今年は日本ストリップ生誕70周年。

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今回はストリップを影で支えるタンバさんとリボンさんに、ストリップ応援のマニュアルを学びます。
 
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渋谷道頓堀劇場
注目するのは踊り子さんではなく、盛り上げ役のタンバさんとリボンさん。
タンバさんとリボンさんは、全国に100人ほどいるそうです。

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踊り子は渋谷道頓堀劇場専属ダンサー、美月春さん。

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壺?

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テレビなので貼ってます。
昔はよかった…w

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壺からタコがw

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決めポーズでリボンが舞う。

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コムアイさんの感想。
金色のテープが照明の光でオーロラのようになる。

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投げるタイミングもやや早く、クライマックスでリボンが宙に広がる。
リボンの引きどころもパーフェクト。

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黒子のよう控えているリボンさん。

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タモリ「タンバさんはね、急に入ってくるんじゃなくて、微妙にその前からチキチキチキちっちゃく入ってくる」
コムアイ「そうなんです!」

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タコ壺抱えて普通に会話する踊り子さんw

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タンバさん、リボンさんから応援の仕方を学びます。

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タンバ暦25年のかわたんさんによる「タンバさん入門講座」。

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「 タンバリンはダブルジングルを買うべし」
ダブル(ジングルが二列)の方が音が優しく、初心者は叩きやすい。 

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タンバさん御用達楽器店は、大人の事情で実名公表NGw

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「練習はカラオケボックスですべし」

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タモリ倶楽部らしい映像w

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「主役は踊り子さん目立つべからず」
最も重要なこと。

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タンバリンは胸に抱えて隠すようにして持つ。
奥ゆかしさが大事。

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メガネの世界の案内人はメガネライターの伊藤美玲さん(36)。
伊藤さんは保険会社のOLをやりながらロックバンドfarmstayのベーシストとして活動し、その後出版社を経てライターとして独立したそうです。
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後ろに陳列してあるメガネの中から最初にマツコさんが目をつけたメガネが、「distortion エフェクター 24000円(税抜)」。




* ここで紹介するモデルはカラーがテレビのモデルとは異なる場合があります。

この後マツコさんが気に入って手に取るものはすべてエフェクターのメガネでしたが、エフェクターは2005年創業の国産ブランドです。
ちなみにタレントの宮川大輔さんがしているメガネもこのブランドです。



 ㊙機能付き!超低価格メガネ

ここで紹介されたのは特殊な機能付きメガネ、しかも低価格で提供されています。

☆ 花粉対策用メガネ JINS 花粉 CUT 3900円(税抜)




 ☆ パソコン用メガネ JINS PCパッケージタイプ 3900円(税抜)*レンズ代(度なし)込み

 




☆ JINS モイスチャー 3900円(税抜)*レンズ代込み

ドライアイ防止機能付きメガネです。



 
 プロが選ぶ最旬の注目メガネ

このコーナーでマツコさんが最初に目をつけたがまたもエフェクターのモデルでした。

☆ Charles 28000円(税抜)



しかし、残念ながらマツコさんにはサイズが小さすぎるようでした。

注目トレンドメガネ① キャッツアイ型

案内人の伊藤さんがおススメする最初におススメするトレンドメガネは1950年代にアメリカで流行したキャッツアイ型。
今のキャッツアイはつり上がりがマイルドなので誰にでも似合いやすくなっているそうです。

☆ マイスドロートーキョー JDー723 19000円(税抜)

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 お問い合わせは正規取扱店まで

☆ FACE a FACE BOCCA city3 55000円(税抜)

bocca city3

  お問い合わせは正規取扱店まで
 
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