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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:11月23日

大学生(22)女性からの投稿、「私の母は割り箸を洗って繰り返し使う。割り箸は捨てる前提であるのに、何度も繰り返して使うのはどうかと思う。お二人はどう思いますか?」といった内容でした。

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マツコ「洗うなら、普通の箸使えば…」
確かにw

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さらに二人はこの状況を推測します。
有吉「自分以外の人間が(割り箸を)使った時、洗うんじゃないか」 
これもありえる状況です。
子供がコンビニ弁当を買ってきて家にストックしてあった割り箸を使って食べた時、「なんで普通の箸で食べないんだ!」そういう腹立ちから、当てつけで割りばしを洗っているのかもしれません。

いずれにせよ使った割り箸を再利用するのはおそらく多数派ではありませんが、これは家族の問題です。
話し合って解決するしかないかもしれません。

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ここから話は、コンビニ割り箸問題に。
コンビニでつけてくれる割り箸が多すぎる、もしくは少なすぎる。

これは店員さんもメンタリストではないから、お客がほしいと思っている割り箸の数をつけるというのは至難の業。
言いづらいのもわかりますが、客が希望を伝えるしかないんじゃないでしょうか。
 
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割り箸をもらい続けていると、いつしかどえらい量が溜まってしまう問題w
これは”割り箸あるある”ですね。
ウチも一時ものすごい量の割りばしが溜まったので、今は確実に使う時以外はもらわないようにしています。

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割り箸ゴミ袋から突き出る問題w
これも”あるある”です。
捨てるものですが、見た目が良くないし、そこを突破口に猫やカラスが食い破りそうな気がします。


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アンケート調査では割り箸を洗って再利用する人は20%います。
少数派ですが、2割は決して少なくはありません。
自分が使って自分が再利用する分には、文句を言う筋あいではないような気がします。

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割り箸でも、きちんと成型した上等な割りばしの場合。
マツコさんは何回か再利用してしまうw
この気持ちわかります。
私も捨てるに忍びなくて、洗ってまた使ったことありますw

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ということで、マツコさんも私も20%の少数派でしたw

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アンケート調査では、本来使い切りのものを再利用することがある人22.2%。

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再利用するもの
ラップ、ジップロック、ペットボトル、ストロー、ジャムの瓶

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私、ストロー以外は全部再利用したことありますw

ラップは、冷蔵庫にしまってあったお惣菜を食べて残ったとき、かけてあったラップをまた使います。

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ジップロックはそもそも使い捨てだと思ってませんでした。
浅漬け用のジップロックは何度も洗って使ってます。
使い捨ての推奨は企業の策略ですw

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マツコさんはお気に入りのペットボトルがある。
わかる~w
私も1,000ml容量のお気に入りのペットボトルがあって、スポーツドリンクを入れて水筒代わりにしていたことがあります。

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ペットボトルを再利用するマツコさんを完全に小バカにしている青山アナw
(アメリカ育ちのオマエには”もったいない精神”がわかんないんだよ

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頑張れマツコ!

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割り箸洗う派に転向w

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マスクはどうなのか?

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「 1日で捨てる」、とドヤ顔で言う青山アナw

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今夜の新3大は、寒い時期に美味しい魚の鍋。

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魚の鍋といえば、タラチリやフグチリなどですが、今回紹介するのはおいしいけど市場には出回らない地魚の鍋。

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有識者は水産ジャーナリストの西潟正人さん。
怒り新党は、3回目の出演(旨い地魚、旨い貝)。
もはや、西潟さんの飲みっぷりを見る新3大w

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① 宮城県・ケムシカジカ

体表がトゲトゲしているので、ケムシカジカ。
でも、箸でつついて鍋を壊してしまうほどおいしいので、”鍋壊し”の異名を持つ。

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西潟さんのトレードマーク、計量カップ入りのウーロンハイw

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やってきたのは宮城県・女川漁港。
ここから金華山沖に行く漁船に同行します。

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漁船のウエルカムドリンク。

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漁場に着く頃には、ウエルカムドリンク大漁w

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ケムシカジカはサケやサバを獲る定置網に時々かかっている。

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巨大マンボウが獲れる。

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マンボウ7連チャンw

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ケムシカジカもいました。

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これがケムシカジカ。
トゲトゲの背びれは処理済み。

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なかなか獲れないので市場に出回らない。

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手に入れたケムシカジカを西潟さん宅で調理。
西潟さんは逗子で魚料理屋をやっていた。
 
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肝と卵もおいしい。

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味噌仕立ての鍋完成。

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肝の脂が鍋全体に広がっている。
白身はフグにも負けない旨さ。

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卵は口の中で弾けます。

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鍋を前にウーロンハイが進む。

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マンボウのインパクトが強すぎたw
マンボウは鮮度が落ちやすいので市場にはあまり出回りませんが、地元の漁師が喜んで食べると、聞いたことがあります。

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② 神奈川県・ツバメウオ

燕が飛んでいるような格好だからツバメウオ。
白身は淡白で脂がのっている。
塩仕立てがおすすめ。

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 西潟さんも漁に同行。

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神奈川県・新安浦港から出港。
ツバメウオはタチウオ、ススキ、アジを狙う底引き網に稀にかかる。
 
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波が荒いので漁はワンチャンス。

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残念ながらいませんでした。

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若い世代のりんご離れと作り手の減少で今国産りんごはピンチに立たされています。
青森では年間東京ドーム6個分のりんご畑が廃業のために放任園化しているそうです。

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そこで、今回のとれたてシリーズは「秋のりんご応援スペシャル」。

 山形県朝日町 蜜だらけのりんご

これが蜜だらけになる”こうとく”という品種のりんご。

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見た目は普通のりんごですが、割ってみると蜜だらけ。

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りんごを病気や雨風から守るため普通はりんごに袋をかぶせて育てますが、それだと日光を十分に浴びれないのでりんご本来のポテンシャルが抑えられてしまうそうです。

山形県朝日町では無袋栽培に挑み、試行錯誤の末に成功。

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もともと手間暇がかかるりんご栽培ですが、無袋栽培は日給に換算すると2000円ぐらいだそうです。 
蜜だらけの”こうとく”は採算を度外視して、生産者が愛情を注いだ結晶です。
 
 長野県小布施町 ブラムリー

今話題のりんご、プラムリー。
そのまま食べるとすごく酸っぱい。

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実は調理用のりんご。
イギリスでは生産されるりんごの約45%がこのプラムリー。

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ジャムやアップルパイに使われます。
 
 スタジオでの試食

他にもいくつかの品種を揃えてマツコ&村上の試食です。

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まずは蜜だらけの”こうとく”から。

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マツコ「あっまー!」
村上「すごいな、したたるな」
 
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1個500円。
贈答用として人気だそうです。

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つぎは”ふじ”。
よく知られた品種ですね。

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マツコ「全然これでも甘い」
村上「細かいな、果肉が」

この青森県産のふじ、1個なんと1296円!
”ふじ”の中でも最高級品のようです。
 
続いて、”世界一”。
その名の通り”世界一大きい”が宣伝文句。
1個1kgのものもあるそうです。

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1個2160円!
マツコ「高いってスゴいんだね。上手く伝えられないんだけど、高級な歯触りと味」
村上「張りがある」
マツコ「育ちのいい感じ!」

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最後は調理用りんごのブラムリー。
1個270円。

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マツコ「酸っぱい!」
村上「レモンぐらい酸っぱいね」

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次は ブラムリーで作ったアップルパイとジャム。
 
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マツコさんはアップルパイを試食。
マツコ「はい!わかった!甘いんだよ砂糖使ってるから、でもライム絞ったんじゃないかってくらい、イイ感じで爽やか!」
村上くんはジャムをつけたパンを一口。
村上「ライムな、なるほどな」 
マツコ「これうまいなー。正直私は アップルパイの良さがわかんなかったのよ。でもこれあったら頼んじゃうわ」

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調理するとブラムリーの酸味が生きてくるようですね。










 渋谷ニュース

 親友がいきなり頭を丸めた 

衝動的に丸めてしまったそうです。

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  友達のバットに打たれた

中国から来た留学生。
バッティングセンターで友達のバットが当たってしまったそうです。

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怒っていないという彼女に、
スタッフ「天使みたいな人ですね」
留学生「よく言われるよ」
中国人の辞書に”謙遜”はないw

  健康診断で体重が1㎏減っていた

体重が減った理由をどうしても知りたがる医者。
結局「ジムの会員になったこと(行ってはいない)」が理由になったようですw
カルテに理由を書かないといけなかったのでしょうか。

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  ネットオ-クションで出品者の家が徒歩5分

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”手渡し”ということになり、ムダに期待が膨らんだそうですw

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  携帯電話を紛失

「夜ふかし」のインタビュー後、携帯をなくしたと訴えてきた女の子。

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後日VTRをチェックしたら、紛失の瞬間が映っていた。 
可哀そうだけど、出てこないだろうな…。

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  やっと会えた

「夜ふかし」ファンの男性。
「夜ふかし」の街頭インタビューに遭遇したくて、箱根からバイクで2時間半かけて渋谷をウロウロしているそうです。
これも出待ち?

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 タレントを目指している

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スタッフ「例えばどんな人になりたいか」
この人「あの~滝沢秀明さんとか…」
どう考えてもこれはボケの場面ですが、本人はいたって真顔。
リアクションができないw

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  母親が再婚

お母さんが結婚前から交際している人と再婚。

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20年間二股状態が続き、とうとうお父さんを家から追い出して再婚したそうです。
好きじゃない人と結婚しなくてはいけない事情があったのでしょうか。

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  イルマニアのメンバーが仕事を辞めた

イルマニアのリチェスに遭遇(仕込み?)。
メンバーたちが次々と仕事を辞めているそうです。

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目指すはさいたまスーパーアリーナ3万人。

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この流れで、スタジオでTAKATSUKINGの新曲発表。

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 ぱぱぱ ぴぴぴ ぷぷぷ ぺぺぺ♪

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ハロウィーン賛成派?反対派?
今回はハロウィーン事情とハロウィーン賛成派・反対派の意見をまとめてみました。 

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そもそもハロウィーンは2000年以上前の古代ケルト人が始めた行事。

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日本とはなんの接点もないその行事がわが国で大発展を遂げています。

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カボチャ農家の山本さんはハロウィーン・ブームに乗っかり大正解。

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売り上げの9割をハロウィーンで稼いでいるそうです。

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しかし、国民すべてが今のハロウィーンを受け入れているわけではないようです。
ハロウィーンは国を二分する争点になっています。

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 まず、全国の仮装マニアが集まる川崎ハロウィーンで調査。
「なぜ仮装するのか?」を聞いてみます。
 
 構想1年、15万円かけてクレープ屋さんに仮装したOLさんたち。
「人として認められたい」
「仮装でお金を使うために働いている」
だそうです。

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材料費だけで40~50万円かかっている仮装。
バイオハザードのキャラクターらしい。
「いつも日陰の身なので、こういう時ぐらいみんなの前に出てもいいかな…」
「自分を捨てる感覚でコスプレするとものすごく楽しめる」
 
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普段日の当たらない人々が”己を解き放つ術”。

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それが日本のハロウィーン。

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 一方反対派長老は、

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「あんなの七五三だよ」と一蹴w

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さらに反対派の意見は辛らつです。

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コスプレしている私って可愛いでしょ、みたいな感じが腹立たしいらしいw

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地元にハロウィーンがなくて、わざわざ上京する人たちもいます。
彼女たちは福井から夜行バスで来たそうです。

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ナンパの手段にしている人も。

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写真を撮って、LINEのIDを教えてもらう作戦。 

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女装は女の子に近づきやすくするためでしょうね。
動機が不純だからコスプレが雑w

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