Halohalo online

特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:課金









 今年もコミケを調査した件②

大阪の高槻から車で8時間かけて来た。

c1

高槻出身の有名人と言えば…

c2

コミケで高槻といえば声優の大空直美さん。

c3

高槻出身の村上くんのことはあまり興味はなさそうでしたw

c4

マツコ・デラックスは知らない外国の女の子。

c5

でも、村上信五は知っていた!

c6

惜しい!近いけどw

c7

村上ショージと間違えた?w

c8

12:00、会場の熱気はピークに。

c9

一昨年は熱気で雲が発生した。

c10

通称コミケ雲。

c11

コミケ雲を知っているか聞いてみる。

c13

しみじみw

c14

おもむろに携帯を取り出す。

c15

山口の上原ママとの2ショット写真。

c16

今年山口から上京する前夜に記念で撮ったそう。

c17

この人、間の取り方が独特w

c18

壁サークルが落ち着くと「島中」と呼ばれる中心部のサークルが賑やかになる。

c19

ここでは同人誌だけではなく、手作りであれば基本何を売ってもOK。

c20

消波ブロックの写真集。

c21

チョコミントをテーマにした本を売っている。

c22

36ページチョコミントだらけ。

c23

青いベンチだけを撮った写真集。

c24

常連は自分好みの掘り出し物を探す。

c25

タイツ水を売る女。

c34

タイツで濾したおいしいお水を売っているw

c26

手作りのクイズ本を売る人。

c28

青森県佐井村の奇祭はなんでしょう。
正解はこちら

c29

膝裏の写真集。

c30

いろんなものを通り過ぎて、膝裏にたどり着くw

c32

続きを読む

あらかじめ申し上げておきますが、ドラクエ10が好きな方は本記事を読まれることはおススメしません。
ドラクエ10はちゃんとした商品ですし、気に入ってやっている方がおられても当然だと思います。
ただ、これから述べることは全般的に肯定的な感想ではないので、その点は悪しからずご了承ください。

さて。

オンライン化したドラクエ10の無料体験版をやってみました。
とりあえず、体験版では限界のレベル20までやりました。

で、これからこれを購入してやるかといえば、多分やらないと思います。

ネットでも騒がれているように、月額1000円の課金制になっているのがやはり最大のネックです。
私は他のオンラインゲームもやっていますが、そこでは課金したいものはするというスタンスで、無料でやろうと思えばやれます。
一律月額1000円は、やり方が露骨すぎる。

ヴァーチャル世界の夢と冒険を楽しもうとしても、ゲーム会社の商売っ気がチラついて白けてしまいます。

もう一つは他のプレイヤーとパーティやチームを組むというシステムです。
私は元来人見知りです。
社会生活をするうえでは他人と付き合わなければやっていけないから、頑張って知らない人と話もしますが、ゲームの中でまでそれをやりたくない。
せっかく現実逃避をしようとゲームの世界に入ったのにそこにも人がいる。
城下町なんかは駅前の商店街ぐらいウジャウジャ人が行きかっている。
しかも、ボスを撃破するためには仲間を募って徒党を組まないとなかなか難しいようです。
正直これがうっとうしい。

あとはいろいろオプションがつきすぎているという点もイヤです。
メンドクサイし、なるべく長期間ゲームをしてもらって、月額使用料をいただこうというゲーム会社の魂胆が透けて見えます。

昔、西荻窪の路地裏に老夫婦でやっている安くて美味しい中華そばの店があったのですが、久しぶりに行ってみると店名は同じなのですが、雰囲気がガラッと変わっていました。
代替わりしたのか、老夫婦はいず、その代わりに頭にバンダナを巻いた黒いポロシャツ姿の兄ちゃんたちがカウンターの向うにいました。 
内装はカフェのようになり、こじゃれたBGMも流れています。
スープの味はそう変わっていませんでしたが、値段はびっくりするぐらい上がっていました。

ドラクエ10は、そんな感じのゲームです。
 
【ラー博限定】東京「春木屋」醤油ラーメン・5食セット【荻窪ラーメン】【お得なセット】←これは記事中のラーメン屋さんではありません
【ラー博限定】東京「春木屋」醤油ラーメン・5食セット


 

このページのトップヘ