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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:空手

次はゴルフ対決。
対戦相手は芸能界屈指のゴルファー、キングコング梶原雄太。

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お天気はあいにくの台風w

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ゴルフクラブ vs 沢田の脚。

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気合一閃。

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恐るべし空手家の蹴り。

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カーボン製のドライバーも…

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こんなにショートになりましたw

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梶原はこのクラブで対決に臨みます。

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もはや何のスポーツかわからない梶原のドライバーショットw

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距離は出ないがまっすぐは飛んだ。

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沢田はもちろんゴルフ初体験。

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沢田は軽く打ったがまっすぐ飛ぶ。
梶原に「センスある」と褒められる。

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梶原のアイアンw

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運動神経の良い梶原は短いアイアンを何とか使いこなす。

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初めてなのに空振りもせず、まっすぐ前に飛ばす沢田。

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打数を重ねるごとにうまくなっている沢田。

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沢田第7打でピンそばにつける。

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二人ともピンまでの距離は同じぐらいだが、打数は梶原が1打多い。

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沢田、見事にボールをカップに沈める。

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沢田勝利を決め、2勝2敗とする。

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プレゼンターは吉村崇さん。

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説はこちら。

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よくわからない説だけど、見てればおいおいわかるか…。

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今回協力していただける空手家、正道会館の沢田秀男三段。

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数々の華々しい実績を持つ空手界のトップ選手です。

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今回はいろんな道具を折れるので楽しみw

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最初は野球対決。
対戦相手はココリコの遠藤章造。
元名門高校野球部主将。

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さっそく棒(バット)に蹴りを入れる。

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そいや!

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遠藤は砕けたバットの残骸で対決に臨む。

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空手家沢田は野球は全く経験がない。

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トスバッティングで1分間の間にどれだけ的に球を当てられるかで競う。

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野球未経験者ながら、空振りがほとんどない沢田。

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8枚中5枚の的に当てる健闘をみせる。

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折れて半分ほどの長さになったバットでバッターボックスに立つ遠藤。

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短いバットに慣れてきた遠藤。

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終了時間ギリギリでパーフェクト達成。

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野球対決は遠藤の勝利。

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次は剣道対決。
対戦相手はチャンカワイ。
三重県大会ベスト8の実績を持つ。

さっそく竹刀に蹴りを入れる。

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無残に折れ曲がった竹刀。

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 全国のご当地問題

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 栃木県 鯉を食べない町問題

小山市高橋地区ではその昔水不足に苦しみ、神社に井戸を掘ったところ、水とともに大きな鯉が出てきた。
以来人々は鯉をあがめるようになった。
鯉は「鯉様」と呼び、食べるのはもちろん、鯉の絵柄が入った衣服や雑貨も禁じられている。

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鯉の形をしたお菓子、玩具の鯉のぼりについている金平糖も食べるのはNG。

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ならばカープ女子はどうなのか。

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上座をすすめられるカープ女子。

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神様扱い。

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というか…

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お父さんたちが喜んでいるだけだったw

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 京都 住所長すぎる問題

京都の住所はその場所までの行き方を示す「通り名」が入るので、長い。

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京都人はこの長い住所に誇りを持っている。

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出た出た千年の都w

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全国には短い住所もある。

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京都人のエジキにw

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サラダは生野菜の料理ではなく、サラの田んぼ、新しくできた田んぼという意味のようです。

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「だから?」で煽るタイプ。

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 茨城県 怖い人ばかりが来る理容室問題

筑西市のヘアーサロンアオキ。

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何かあったら即親に報告するタイプw

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この後先輩とごはんを食べに行く。

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笑顔がカワイイw

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今いるお客さんはカタギの一般市民。

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本職の人も結構来店するらしい。

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一般人も本職の方もどうぞ。

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 山梨県 68歳男性クマと戦って勝った問題

宮川博人さん(68)が農作業を終えて、帰ろうと振り返ったらクマが仁王立ちしていた。

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首里城・守礼門からスタート。
”冬は暖かい沖縄でロケ”のはずだったのに、観測史上初の雪。

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タモテバコ手渡しバージョン。

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本日のテーマ:王都・首里はサンゴでできている?

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案内役を務めるのは沖縄国際大学の田名真之先生(歴史学)と琉球大学の緒方隆幸先生(地球科学)。 

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沖縄はかつて琉球という国(琉球王国 1429~1879)でした。
首里城は琉球王国の王様の居城。
首里城は世界遺産ですが、現在の首里城が世界遺産なのではなく、地下に眠る首里城の遺構が世界遺産として認められているのだそうです。

太平洋戦争で首里城は跡形もなく破壊されてしまいました。
現在の石垣や建物は資料を基に精密に復元されたものです。

本土にはない曲線を描く石垣。

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中国と日本の建築様式と沖縄的な工夫で造られた正殿。

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首里城の復元工事現場で琉球石灰岩を見る。
この石灰岩は十万~数十万年前のサンゴ礁が石となったもの。
隙間が多く水を通しやすいのが特徴。
首里城の城壁が曲線なのは琉球石灰岩が細工しやすいという性質があったということも理由の一つのようです。

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発掘された「御嶽(うたき)」。
「御嶽」とは神様が降りてくると考えられた聖なる場所。
琉球石灰岩でできていることがわかります。

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首里城は那覇市街から100m以上高い場所にあります。

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この高低差も琉球石灰岩によるもの。
周囲の土地は浸食によって削られていきましたが、石灰岩のあるこの首里だけは浸食を免れて高台になったのだそうです。

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高台にあるこの場所で、水はどうしていたのでしょうか?

なんと城内には湧き水(龍樋)がありました。
 
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このあたりの地層は水を通しやすい石灰岩と水を通しにくい泥岩でできています。
雨水が石灰岩と泥岩の間に溜まり、それが湧き水となっているようです。

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タモリさんたちも高台に湧き水がある理由を納得w

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続いて一行は首里の城下町に移動。
ここでサンゴと城下町の関係を探ります。

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琉球王国時代から170年続く琉球王朝御用達のお味噌屋さん。
味噌作りに使う井戸の水は、やはり泥岩と琉球石灰岩の間にある水脈でした。

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これがこちらのお味噌屋さんで作っているお味噌。



続いて、武家屋敷と農家が混在していた城下町に移動。

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