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ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:石積み

現場の状況。

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邪魔な木の根をノコギリで切る。

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木の根が取れて、根石がキレイにハマる。

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集めたぐり石を渡す。

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根石がぐらつかないように、まず手で根石の下にぐり石を差しこむ。

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残りのぐり石は勢いよく根石の奥に放り込む。

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放物線を描くような投げ入れ方はNG。

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2段目以降の石は、2つ以上の石で支えるように積む。

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タモリも石積みに挑戦。

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石橋がぐり石の差し込みを忘れ、ぐり石を全部放り込んでしまう。

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コミュニケーションをとりながら石積み作業を進める。

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2段目まで完成。

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ここで休憩タイム。

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バンド名の由来。
最近の音楽シーンはCDが売れず、物販が主な収入源になっている。

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もはやバンドではなく、ヤバイTシャツ屋さんw

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というのは後付けで、先輩が言った「ヤバイTシャツ屋さん行きまーす」の一言から拝借w

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四千頭身は漫才「石積み」をアンコール。

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すべったネタをもう一度やるという罰ゲームw

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今日は東京工業大学大岡山キャンパスに来ています。

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ゲストは麒麟の川島明さん、

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四千頭身の都筑拓紀さん、後藤拓実さん、石橋遼大さん。

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ヤバイTシャツ屋さんのもりもりもとさん、しばたありぼぼさん、こやまたくやさん。

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ヤバイTシャツ屋さんは芸人ではなくバンド。

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こやまさんは川島さんの中学・高校の後輩。

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今回のテーマは「石積み」。

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数少ない日本人石積み研究者、真田純子先生。

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先生によれば、石積みは優秀なコミュニケーションツール。

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企業の新入社員研修にも石積みが導入されているのだそうです。

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イベントやフェスで入場規制連発の3Pロックバンド、ヤバイTシャツ屋さんと、

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お笑い第七世代の代表格、四千頭身の二組を招集。

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石積みを通じて、世代や業種を乗り越えて仲良くなれるのか?

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真田先生の指導の下、初対面の出演者たちが石積み。

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コミュニケーションが苦手な最近の若者。

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石積み作業を通してコミュニケーション能力がアップ。

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ヤバTは全員大阪芸術大学出身。

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四千頭身はあいさつ代わりに漫才「石積み」。

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キーワードの”石原良純”がすでに冒頭でタモリに触れられおり、ネタ被り状態w

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タモリ謝罪w

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今回は先生の授業で実施した石積みの続きを作ります。

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工程① 石の顔を見極める

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シカクスイダイ?

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シカクスイダイ(四角錐台)とは、ピラミッドの頂点を取り除いたような形のこと。

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石を四角錐台に見立てた時、大きい方の面が石の顔になる。

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石積みの正面は石の顔になる。

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石の顔を捜すレッスン。

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順調にレッスン終了。

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工程② 根石(一番下の石)はなるべく大きく下が平らなものを選ぶ

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工程② 根石を置くときは、前に滑り出してこないようなるべく奥に傾けるように置く

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石を持ってそのまま置くと、指を骨折する危険がある。

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石は落とすように置きましょう。

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工程③ 根石の奥にぐり石を詰める

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ぐり石は手箕(てみ)という道具に入れ、勢いよく根石の奥に投げ入れる。

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作業は役割分担しておこないます。

ぐり石集めは、ヤバTありぼぼと四千頭身都筑。

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ぐり石と積み石を運ぶのはもりもとと石橋。

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石を積むのは、両リーダーこやまと後藤。

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