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タグ:水着

「今年は猛暑で海水浴場がにぎわっているみたいですね。今年の水着の流行は体型を隠すワンピースということです」というお話。

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グラビアモデルの森咲智美さん、忍野さらさん。

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進行は劇団ひとりさん。

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今回はグラビア関係者専用の水着レンタルショップで、この夏人気№1のレンタル水着を発表します。

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タイトル。

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ゲストの呂布カルマさん。
グラビアフリークのラッパーです。

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さらにグラビア水着に詳しいスタイリストの山口円さんに解説していただきます。

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グラビア関係者専用レンタル水着店は、市販品やオリジナル水着(市販品を加工したものなど)を貸し出している。

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これも水着w

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各部門ごとに№1を発表します。

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プール部門。

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競泳水着(白)

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白色は透けやすいので市販品ではほぼない。
白色でも透けない加工が施されている。

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こちらもこの夏活躍した競泳水着(穴あき)。
穴をあけて胸を露出したセクシーグラビア仕様。

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左の白い水着は透ける。

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アダルトグッズと聞いて納得のタモリw

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どう頑張っても出ちゃう水着が用意されていることもある。

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こっちを引っ張ると、あっちがポロリw

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タモリ「これぐらいの乳輪の人がいるかもしれない」
なわけないw

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出ていても、言われるまで結構気づかない。

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ベッド部門。

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下着風水着。

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バックショット。

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バストアップ(違う)。

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グラビア界の黄金パターン”展開”。
展開:服を1枚ずつ脱いでいき、水着になっていくこと

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展開の際に着ているのが下着風水着。

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下着風水着の製作には2パターンがある。

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一つは水着の上に下着っぽいレースなどで加工する。

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もう一つは本物の下着に水着の加工を施す。

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もともとはスケスケの下着だったが、ピンクの裏をつけて透けない加工がしてある。

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こちらの下着風水着は、より下着っぽく見えるようにある部分を加工している。

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下着っぽく見えるよう、ブラ紐をつけている。

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第2位 東京家政大学博物館

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まず守衛室で入館証をもらいます。

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東京家政大学博物館はスタンプラリーもやっています。
スタンプを4つ集めるとオリジナルグッズがもらえる。

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東京家政大学は元は日本で最初の服飾系の専門学校。

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大坪さんのイチオシは裁縫雛形。
明治から昭和にかけて学生が作ったミニチュアの衣服。
4500点のコレクションがあり、その内2290点が国の重要有形民俗文化財に指定されている。

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裁縫雛形がスタジオに登場。

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製作者の名前が入っている。

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子供用の体操服。

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大坪さんのためにオリジナルグッズをねだるマツコw

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当時の海水浴着を東京家政大学の学生さんに着てもらう。

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100年前の水着。

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泳ぐためというより、海水に浸かるための水着。

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