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ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:東京03

プレゼンターは小藪千豊さん。

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パネラーは、飯塚悟志さん、藤井サチさん、IVANさん、松嶋尚美さん(左から)。

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説はこちら。

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”人気”という概念を当てはめるのが難しい「安田大サーカス」w

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こちらの9組のトリオ芸人の人気度を調査します。

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3人それぞれの人気度が30%台におさまれば説立証。

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街頭インタビューで特定のトリオ芸人の中で一番好きな人を選んでもらいます。

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「東京03」の人気度調査結果。

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予想外の結果に驚くパネラーの飯塚悟志。

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なお、街頭インタビューは600人に行いましたが、トリオ全員の名前がわかる人のみを調査対象にします。
「東京03」の場合、調査対象は168人。

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次は「安田大サーカス」。

人を捨てているクロちゃんw

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モンスターハウスでの活躍を評価。

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やはり、クロちゃんは「水曜日のダウンタウン」で認知度抜群。

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一方でクロちゃんを嫌いな人も多い。

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クロちゃんを選びたくないから団長という消去法w

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「安田大サーカス」は消去法で格差の少ないトリオになる。

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「ロバート」はダントツで秋山。

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「ジャングルポケット」も斉藤に人気が集中。

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「我が家」もおそらく消去法で坪倉に人気が集中。

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人気以前に認知度が低い若手トリオ「四千頭身」。

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奇をてらいすぎたトリオ名で覚えられていない。

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3人全員の名前を知っていたのは600人中7人。

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キングオブコント2018王者の「ハナコ」の調査対象もわずか5人。
ネタを作っている真ん中の子が菊田より人気がないのが不憫w

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「森三中」と「パンサー」の人気バランス。
「パンサー」の菅はリーダー的存在なのに…。

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トリオ格差が少ないのは意外にも「安田大サーカス」。
それにしても「我が家」の杉山は嫌われてるなw

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のん兵衛の間では1000円でベロベロになれる”せんべろ”というのが当たり前になってきて、最近では500円でベロベロになれる”はんべろ”というのがあるそうです、というお話。

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ゲストは南沢奈央さん、東京03の飯塚悟志さん、

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豊本明長さん、角田晃広さん。

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今回はせんべろファンがこぞって集まる蒲田が舞台。

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人気店を巡り、常連さんに最高のせんべろ道を学びます。

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タイトル。

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最初のお店にご案内。

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看板がドラム缶。

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立ち飲み居酒屋 ドラム缶蒲田店。
関東を中心に19店舗を展開。

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さっそく乾杯。

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店長のこんちゃんとゆーすけさんは秋田出身。
高校の同級生コンビ。

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枝豆とチューハイで250円。

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最初の常連さんは司法書士の佐藤さん。

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1日に2回同じ店に行くこともある。

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佐藤さんの常連道。
まず、お代入れにお金を入れる。

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1回の飲み代は千円札+銀色の硬貨数枚。

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1杯目は贅沢に200円(チューハイ150円+カットレモン50円)で気分を盛り上げる。

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最初のつまみのオーダーは日替わりのおすすめから。

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店内で最も高い刺身3点盛り400円。

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限定品は16時の開店から3時間が勝負。

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2杯目はポン酢サワー。

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ポン酢サワー200円と魚肉ソーセージ丸揚げ150円。
こってりとさっぱりで飲みを加速させる。

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ポン酢サワーはさっぱりしていて好評。

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3杯目は赤玉パンチ250円。
甘めの赤ワインサワーで味変。

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つまみはカレーのあたま100円。

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最後はきりたんぽ鍋300円。
ご飯もので〆る。

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しめて1600円。

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2軒目。

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晩杯屋 蒲田西口店。
晩杯屋は東京と神奈川に49店舗を展開。

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つまみは大半が100円台。

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店長の伊東さん。

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最近では皮なしシュウマイというのが人気らしいが、皮がないシュウマイはシュウマイではなく単なる肉団子ではないか?、というお話。

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ゲストは上坂すみれさん、ラズウェル細木さん、

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東京03の飯塚悟志さん、角田晃広さん。

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シュウマイと言えば、グリーンピースのはず…

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近年平成のシュマウイにはグリーンピースが乗っていない?

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グリーンピースが乗ったシュウマイは本当に絶滅寸前なのか?

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そこで今回は食に詳しい漫画家ラズウェル細木と、

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横浜育ちで崎陽軒を愛する声優、上坂すみれがシュウマイの上のグリーンピースの現状を徹底調査します。

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タイトル。

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上坂すみれの私物のシュウマイネックレス(グリーンピース付き)。

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タモリ「なんてかわいい子なんだろうな(棒)」w

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いきなり始まるグリーンピースクイズ。

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タモリ・上坂チームと細木・角田チームに別れ、シュウマイにまつわるクイズで対戦。
正解チームはグリーンピース1粒獲得。

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Q.グリーンピースを漢字で書くと?

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細木・角田チーム
緑片。
green piece(緑色のかけら)説。
ほんとうはgreen peas(緑色の豆)。
green peaceはウザい団体。

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タモリ・上坂チーム
暴走族w

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正解は青豌豆(あおえんどう)。

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ここからは冷凍シュウマイにグリーンピースが乗っているかを調査。

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タモリ・角田は冷凍シュウマイにはグリーンピースはまだ結構乗っていると予想。
対して上坂は減っていると予想。

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ラズウェル細木は大胆にゼロ予想。

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マルハニチロあら挽き肉しゅうまい
*パッケージ写真のシュウマイの上は隠しています

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グリーンピース無し。

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中にもグリーンピースはない。

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同じくマルハニチロの「たけのことしいたけのシューマイ」もグリーンピース無し。

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唐突に飯塚の首をチョップする上坂。

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首に虫が止まっていたらしいw

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味の素冷凍食品のザ★シュウマイもグリーンピース無し。

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小栗旬でおなじみのシュウマイ。

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同じく味の素冷凍食品の「プリプリのエビシューマイ」もグリーンピース無し。

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今年はアップルがアプリのダウンロードサービスを始めて10周年になるらしいが、だから何だ、というお話。

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ロケ地:杉並区 下高井戸浜田山八幡神社

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ゲストは、山田五郎さん、忍野さらさん、東京03の面々(飯塚悟志さん、豊本明長さん、角田晃広さん)。

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地盤の安全性を100点満点で数値化する地盤アプリ「JIBUN NO JIBAN」。

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自分がいる場所の地盤の状態をいつでもチェックできます。

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今回はそんなアプリを提供している地盤解析専門会社「地盤ネット」に依頼して、ロケ地の地盤を調査します。

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野郎と地面だけでは数字が取れないので、お色気もプラス。

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タイトル。

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今回の調査でお世話になる地盤ネット総研の小林智浩さん。

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そもそも地盤とは?

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建造物を建築する時、地面のことを地盤と呼ぶ。

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東京03の豊本と角田、地盤測定機とともに登場。

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全自動地盤測定機iGP。

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地盤アプリは広域の情報だが、地盤測定機はピンポイントで地盤の詳細な情報を得られる。

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iGPに行く前に…。

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何かを持ち上げる豊本と角田。

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スウェーデン式サウンディング試験を行います。

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スウェーデン式サウンディング試験:
1917年ごろスウェーデンで鉄道の地盤を調査するために開発

手動の地盤調査器具です。

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まず、先端にスクリューがついたロッドを地面に刺します。

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地盤調査員の淺越風人さんが使い方を教えてくれます。

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ロッドを地面に刺したら、クランプを取り付ける。

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クランプの高さはだいたいでいいらしい。

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次に重り(10kg×2,25kg×3)を使います。

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クランプに重りをのせて、ロッドが沈むかを調べる。

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重りを全部のせると、クランプと合わせて100kgになる。

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ロッドが沈まない場合は回転を加えてさらに調査。

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回した回数から地盤の強度を計算します。

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半回転数、重りの重さ、土の音を記録し、沈めていく。

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硬い支持層に到達して沈まなくなれば調査完了。

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タモリと忍野が回してみるがかなり重い。

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淺越さんによると、まだまだ全然いける。

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お色気頼みの昭和の深夜放送w

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ところで、関東ローム層はどこからやって来た?

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ロケ地:目黒区都立大学

目黒区の木はシイ、花は萩、鳥はシジュウカラ。

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ゲストはサバンナ高橋茂雄さん、東京03角田晃広さん、

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東京03豊本明長さん、東京03飯塚悟志さん。

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シジュウカラの鳴き声は「ティーチャー、ティーチャーティーチャー、ティーチャー」と聞こえる。
こういうのを”聞きなし”という。
”聞きなし”とは鳥の鳴き声を意味のある言葉にあてて覚えやすくすること。

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たとえば、ウグイスの鳴き声は「法 法華経(ホウ ホケキョウ)」。
コノハズクの鳴き声は「仏法僧(ブッポウソウ)」。
 
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ということで、今回は鳥の”聞きなし”をクイズ形式でお送りします。 
 
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一同和室に移動。

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解説は自然録音家の上田秀雄さん。
鳥をはじめ、様々な小動物や昆虫の鳴き声を録音しているそうです。
 
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タモリ「鉄道でいえば撮り鉄っていう…」
トリテツは鉄道の撮影をする鉄道ファン。
この場合は鉄道関係の音を収録する音鉄(オトテツ)が近い。
本人が言うようにたとえが微妙にずれているw

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上田さんは野鳥の声を録り続けて25年。
野鳥のCDや博物館に音源を提供するのが仕事だそうです。
飯塚「正直、儲かるんですか?」
上田「儲かることもありますが、だいたい閑古鳥が鳴いてますね(鳥だけに)」
一同「うまい!(拍手)」w

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タモリ「てことは、財布はシジュウカラ?」
一同「おーっ(拍手)」
笑点になってくるw
飯塚「鳥に引っ掛けてうまいこと言う会じゃないっ、戻しますよ!」

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聞きなしは一般に知られているものは30~40個。
実際は鳥の数だけある。
要は鳥の鳴き声を聞いた人にどう聞こえたか。

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ここから二チームに分かれて鳥の聞きなしを答えてもらいます。
*実際の鳴き声を聞きたい方はこちらのサイト(日本の鳥百科サントリー)でお聞きください。

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第1問 ホトトギス

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豊本・角田チーム
「ひゃっこいひゃっこい床」

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高橋「ひゃっこいひゃっこい床とは言うてへんで、ひゃっこい床やん、とは言うてる」
確かにw

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タモリ・高橋チーム
「けっきょく北極」

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正解(一般に広まっている聞きなし)は「特許許可局」。
上田さん、言えてないw

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「特許許可局」は、日本野鳥の会の創設者、中西悟堂さんの「定本野鳥記」にも記載されている権威ある聞きなし。

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第2問 イカル
 
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タモリ・高橋チーム
「大き、大きいコーヒー」
注文を聞かれて、焦って言ったパターンw

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豊本・角田チーム
「8、9、10、12」
タモリ「11は…?」w

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正解は「お菊二十四」
イカルの鳴き声は中国語っぽいイントネーション。

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