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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:式秀親方

● ブロードアピール驚異のラストスパート

当時のブロードアピールの年齢は人間で言えば、アラサー女子。
そのせいなのか、ブロードアピールの走りを見て、夏目三久さん(30)が最後に涙したのを覚えています。

 natume buro

● 北桜の繊細過ぎる趣味

これもちょっと話題になった式秀親方(元北桜)の意外な趣味でした。 
親方が奥さんと娘さんに囲まれてビーズアートに没頭する映像を見て、夏目三久さんがまたも号泣しました。
関連ブログ記事はこちら 

 kitazakura

natume namida

● 日本が誇る究極の筋肉

kinniku hituji
 
「鬼の顔」と呼ばれる背中の筋肉。
今年の干支に見えるのは、私だけ? 
関連ブログ記事はこちら
 
 ● 悲運のエース・伊藤智仁の記憶に残る投球

あまり野球は見ないのですが、伊藤智仁選手のことはよく覚えています。 
この当時伊藤選手はしょっちゅう登板して、相手打者を高速スライダーで仕留めていました。
使われ過ぎて潰れてしまったのですね。

 itotomohito

この後、今日の新3大にまつわるゲストたちが登場しました。

ito tomo2
 
伊藤智仁の3大を紹介したノンフィクション作家の長谷川氏。

sikihide okusama
 
ビーズの式秀親方はご夫妻そろって出演。

beez
 
ミニビーズアート教室もあり、

kasuga
 
最後は筋肉担当の春日が無茶ブリされてすかされてましたw

 







 

水曜日の深夜番組「怒り新党」を見るようになって、初めて夏目三久さんというフリーアナウンサーを見ました。

とてもきれいな人でいつもニコニコして秘書役として番組を進行させています。
それだけだったら、この秘書役はいくらでも”代わり”はいると思います。

でも、ごくたまにですが、彼女は幹事長のマツコ・デラックスを鋭い一言で”刺す”ことがあります。
マツコ幹事長がまったく油断してベラベラしゃべっていたところに、夏目三久さんはニコニコしたままマツコさんをプスッと刺します。
不意を突かれたマツコさんは狼狽し、激高します。

ここがこの番組の一番の見どころです(と、私は思ってます)。

夏目三久さんはウケを狙ってマツコさんをやたら刺すようなアザトイことはしないので、この場面は稀にしか見られません。
したがってレア度が上がり、ファンとしてはその一瞬を期待して毎週番組を見ることになります。

刺すのはマツコさんだけで、有吉政調会長には手を出しません。
夏目三久さんはマツコさんには親愛感を抱いているので、”愛のある毒針”を刺すことができます。
彼女は有吉政調会長をリスペクトしているかもしれませんが、そこに愛はありません(たぶん)。
愛のない毒針では場面は成立しません。

実はこの番組前半の視聴者投稿のコーナーより、後半の「新・三大…」の方が私は好きです。
当たりはずれがあり、むしろ当たりの方が少ないのですが、その当たりを見るために毎週見るハメになります。

昨夜の「怒り新党」では元北桜 式秀親方の趣味を紹介していました。

親方の趣味はビーズなんだそうです。

まだ番付も下の方で金のない頃、つき合っていた今の奥さんにプレゼントするために初めてビーズの指輪を作ったのがきっかけだそうです。

それ以来親方はビーズにはまり、奥さんや娘さんの誕生日のたびにビーズ作品をプレゼントしているそうです。

beez
 ファンシーな作品の数々

これ、普通の人がビーズを奥さんや恋人にプレゼントしたら微妙ですが、力士とビーズというギャップが良いのだと思います。
それに式秀親方は薄毛ですがよく見るととてもカワイイ目をしています。

kitazakura
元北桜 式秀親方

大作のビーズ織化粧まわしを製作する親方とその姿を温かく見守る金星(相撲業界用語で美人の意)の奥さんと娘さんが映し出された時、ついに夏目三久さんの涙腺が決壊しました。

マツコ「あんた、大丈夫?疲れてんの?」
夏目「…すみません。温かい家族だなっと思って…」

泣き崩れてしまった夏目三久さんはこの後使い物にならず、番組の締めのお知らせはマツコ幹事長が代行していました。
(うがった見方をすれば涙はお芝居とも考えられますが、そこまで疑ったらもうTVショーは楽しめません)

夏目三久さんのように知的で情緒豊かな(=メンドクサイ)女性は、式秀親方のようなピュアな心を持っている男性が合っているような気がします。

ファンとしてはそういう男性と結ばれてほしいと思います。
これでIT系のエグゼグティブなんかと結婚したら、オジサンがっかりです。

matume
ギャップ萌する夏目三久総裁秘書

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