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ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:卒業




ワイドナ高校生の岡本夏美さんの番組卒業企画として、岡本さんが漫画家の山科ティナさん宅を訪問&インタビュー。

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さらに、卒業記念として岡本夏美さんを主人公にした妄想胸キュン漫画を山科ティナさんに制作してもらいました。
 
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岡本夏美 (井口裕香)
松本人志(JP:物まね芸人)
岡本夏美フィルターの松本人志(櫻井孝宏)
東野幸治(JP)

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 様々な自慢を調べてみた件

 富山県・奥義一升瓶乗り

富山県在住の黒田さん(48)の自慢がこれ。

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黒田一族の奥義として伝えるべく子供も訓練中。

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番組新人ADの瀬田くんが挑戦。

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瀬田くんは脱ぐとスゴいw

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奥義をあっさり習得w

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  新潟県・鶏の鳴きまね

新潟在住の武江さん(81)の自慢は唐丸という鶏の鳴き声のまね。

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唐丸の特徴は長い鳴き声。
計測してみたら17秒間鳴き続けた。

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武江さん、頑張って50秒達成。

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 ただし、家族にはすこぶる不評w

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  山口県・鼻つまようじ

山口県在住の広中さん(36)の自慢は手を使わずに鼻につまようじを刺すことw 

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1本はできる人はいるかもしれないが、私は2本できると豪語。 

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ダブルをクリアw

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最高難度のクロス。
ドヤ顔w

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  東京都・頭キーボード

東京在住の飯田さん(72)の自慢は頭でキーボードを演奏できること。

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ただし、その代償は大きいと語る。

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 ナイスつっこみw

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 三重県・スプーン曲げ

桑原夫妻の自慢は奥さんのスプーン曲げ。

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ダンナさんは下ネタ担当w

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早速見せてもらう。

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集中し始めると、どんどん曲がる。

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ダンナさんのリアクションでコンビ芸になっているw

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日本歌謡曲の卒業ソングの元祖、「高校三年生 1963年」の合唱からスタート。
歌ってくれるのは杉並児童合唱団の皆さんです。

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上の写真一番右端にいる壇から外れたやや大きめのコが今日の案内人の富田明宏さん(35)。
音楽プロデューサーとして活躍されている方のようです。

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 今やJ-POPを歌う時代! 

10代~50代各50人計250人に卒業式でどんな歌を歌ったのか、アンケートを取りました。

まず30~50代はこちら。

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 マツコさんは「大地讃頌」を懐かしがっていましたが、マツコさんより年上の私はまったく知りません。
 「蛍の光」は中学の卒業式で歌ったような気がします。
「巣立ちの歌」は割と有名なようですが、マツコさん(40代)もカメラマンさん(30代)知りませんでした。
 
どうやら卒業ソングは年代や地域でかなりバラツキがあるようです。 

次に10~20代が卒業式で歌った歌。

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1位の「旅立ちの日に」は1991年埼玉県秩父市の影森中学校の校長と音楽教師が制作した卒業ソングなのだそうです。
4位にEXILEに入ってきているのが時代ですね。

2016年版の卒業ソング集にはJ-POPの曲がどんどん入ってきているようです。

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嵐(ふるさと 2010年)、いきものがかり(YELL 2009年)、GReeeeN(遥か 2009年)などなど。
卒業ソングの様変わりには、マツコさんもビックリしていました。

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ピアノソロ 初級 やさしく弾ける 卒業2016
 
ヤマハミュージックメディア
2015-11-28


 名曲!卒業ソングメドレー

☆ 昭和の卒業ソング一覧(歌謡曲)

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☆ 実際に卒業式で歌った昭和の卒業ソングトップ3

1位 贈る言葉
2位 なごり雪 
3位  卒業写真
  
杉並児童合唱団の皆さんが、メドレーでトップ3を歌ってくれました。 

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どれも実は恋愛の歌、それも”別れ”をテーマにしています。
それにしても、歌っている子たちは皆育ちが良さそう。

ところで、マツコさんが好きな昭和の卒業ソングは、斉藤由貴さんが歌った「卒業 1985年」。
卒業というイベントに対して、クールで斜に構えている歌詞が良いのだそうです。

特に好きなのは”ああ卒業式で泣かないと 冷たい人と言われそう でも もっと哀しい瞬間に 涙はとっておきたいの”。
マツコ「こんなもんで泣けるか、っていう話よね」

マツコさんはどうも学校に良い思い出がなかったようですw
でも、クールに卒業式を迎える人は結構いるような気はします。

卒業 (MEG-CD)
斉藤由貴
株式会社ポニーキャニオン
2009-11-04


くしくもこの番組のCMでも斉藤由貴さんが登場していました。

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そして、マツコさんにとってこれに並ぶ昭和の卒業ソングは「春なのに 1983年」。
中島みゆき作、当時のアイドル歌手柏原芳恵さんが歌った大ヒット曲です。

春なのに
柏原芳恵
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
1994-05-25


”記念にください ボタンを一つ 青い空に捨てます”などという歌詞はマツコさんに言わせればもう演歌なのだそうです。

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「春なのに」を歌う当時17歳の柏原芳恵さん。

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今日日のアイドルにこんな歌歌えるコいない、とマツコさんが彼女を激賞したところで、サプライズゲストでご本人登場。
「春なのに」を生で歌ってくれました。

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マツコ「変わらない芳恵!」
彼女もう50歳。
”変わらない”はさすがに言い過ぎですが、40代50代のオジサン、オバサンにはメッチャ懐かしい柏原芳恵。
松田聖子や中森明菜といった偉大な80年代アイドルの陰に隠れがちですが、彼女もまた80年代の大アイドルだったことは間違いありません。

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