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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:公園

 猛暑の日に個人的ニュースを聞いてみた件

 富士山に登った帰りに渋谷へ立ち寄った

富士山→渋谷→九州の実家
夏休みを満喫中の住職。

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  野良猫が可愛くて餌をあげてしまう

野良猫の餌やりは社会問題化しているけど、こういう少年には注意しづらい。

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優しいジャイアンと優しいのび太w

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 熊谷は水の代わりに氷

猛暑で有名な熊谷では、水はすぐ蒸発するので植木に氷をやる。

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熊谷の花火大会。
良い絵が撮れました。

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 マツコ、浜辺でたたずみたい願望 

お台場で蓄音機でレコードをかけながらワイングラスを傾けるオジサンの趣味に憧れる。

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自分も浜辺にたたずんでみたい…。

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浜辺にたたずむマツコは、悲しい風景。

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笑いがほしいタレントの性(さが)w

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 村上、冷静に突っ込むw

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もうこれはプライベートではなく、仕事w

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 様々な公園を調査してみた件 

 変わった紙芝居がみられる公園

山梨県甲府市・遊亀公園には、甲州弁の紙芝居をするオジサンがいる。

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甲州弁もさることながら、紙芝居も珍しい。
しかも自作っぽい。

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甲州弁を他県にバカにされて憤るオジサン。

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例のセリフを連呼して抗議w

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 変わった自動販売機がある公園

井の頭恩賜公園。
カップルがここのボートに乗ると、別れるという都市伝説がある公園。

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蜂の子とイナゴの缶詰を売っている。
結構人気だそうです。
蜂の子2300円(高っ)、イナゴ900円。

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東京も連日30℃を超す暑さが続いています。
もう夏の陽気ですね。

暑い季節になってくると、時々やるひそかな愉しみがあります。

まず、午前中に500mlの空きペットボトルに水と焼酎を半分ずつ入れ、これを冷凍庫に入れておきます。
夕方少し涼しくなったころ、ペットボトルを出します。

凍ってカチカチになったペットボトルを自転車カゴに入れて公園に向かいます。

公園の近くのコンビニで、ミックスサンドや揚げ物を買います。

公園の景色が良いところを見つけ、ベンチに座ります。

この頃にはペットボトルの水割り焼酎は三分の一ぐらい溶け始めています。

ミックスサンドを一口齧り、冷たい水割り焼酎をグビリ。

景色を眺めながら、水割り焼酎を飲んでいるといい感じにホロ酔いに…。

お花見でもないのに公園でお酒を飲むのは少し勇気がいりますが、ペットボトルなのではた目にはスポーツドリンクを飲んでいるようにしか見えません。

戸外で飲むお酒の味はまた格別です。

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昨年は石神井公園(練馬区)の灯篭流しを見ながら一杯やりました。



東京の日中最高気温も10度を下回る日が多くなってきましたが、皆さんお元気でしょうか。

私は冬が苦手です。
最適な気温は人によって違うと思いますが、私の場合25~28度ぐらいが丁度良いようです。

ダカラ、南の島に住むことに憧れています。

実際、沖縄移住を試みたことがあります。
諸般の事情によりまた東京に戻ってきましたが、沖縄でひと冬を過ごす体験はできました。

本土の感覚からすると、沖縄には冬はありません。
初夏→夏→夏→秋
というのが沖縄の一年のサイクルです。

もちろん寒い日もありますが、それでもせいぜい15度程度です。
天気の良い日など、たちまち25度を超える夏日になります。
2月に半袖のポロシャツで外を歩いていました。

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趣味は沖縄そば食べ歩きでした

いつかはフィリピンかマレーシアあたりに移り住むのが私の夢です。

しかしながら、現実の私は冬の東京にいます。
嫌い、苦手とネガティブなことばかり言っていても仕方ないので、冬の良い点を考えてみました。

・ お雑煮が食べられる

毎年正月の3が日はお雑煮を作って食べます。ウチは関東風ですまし汁に四角の焼き餅、具は鶏肉、ニンジン、大根、シイタケ、ホウレンソウ、蒲鉾です。いつも食べるとウンマイ!と思い、こんなうまいものは正月だけでなく普段も食べようと思うのですが、どういうものか正月が終わるとお雑煮のことも忘れてしまいます。

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・ 冬の公園

冷たい空気が清浄な感じがします。
木々は木の葉をすっかり落とし、枝が剥き出しになっています。
冬の青空を背景にあの神経細胞のような黒々とした木の梢を見るのは割と好きです。

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・ 夜明けの用足し

まず前夜にしこたま酒を飲みます。すると夜明けに尿意と喉の渇きを覚えて目が覚めます。よっこらしょうと起き上がり、寒さをこらえながらトイレで用を足します。ついで、台所に行き、冷たい水をコップ一杯飲みます。そしてまだぬくもりの残る布団に再び潜りこみます。排尿、水分補給、保温の生理的欲求をかなえ、最後は暖かな布団に包まれ睡眠という欲求に再び身をゆだねます。
この欲求充足四重奏の至福感は冬ならではのものかもしれません。

冬来たりなば春遠からじ。
冬を愉しみながら、春を待ちましょう。


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