Halohalo online

特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:信号機

今日は足立区の竹の塚に来ています。

a2

都内の車両用の信号機の99%はLEDになっている、というお話。

a3

ゲストは、オードリーの若林正恭さん、春日俊彰さん、

a4

AKB48/NGT48の柏木由紀さん。

a1

昭和の時代に生まれた角形信号機。

a5

今LED信号機の普及によって、角形信号機は絶滅寸前。

a6

今回は信号機マニアの岩原拳士朗さんの案内で、ヴィンテージ信号機巡りをします。

a7

タイトル。

a9

移動中。

a10

拳士朗、あがってまーすw

a11

AKBファンの拳士朗は、実はゆきりんと初対面ではなかった。
もちろん、ゆきりんの方は覚えていないw

a12

ヴィンテージ信号機とは何か?

a13

角形信号機:
昭和30~40年代に普及
光源は電球

a14

角形の後、昭和50年代から普及したのが丸型信号機。

a15

平成に入って登場したのがLED信号機。
現在全国の信号機のおよそ半数がLEDタイプ。

a16

LED信号機の普及によって角形信号機は続々と消滅。

a18

現在東京23区内で角形信号機が残っているのは、4基のみ。
その4基のうち3基は足立区竹の塚にある。

a17

信号機マニアはグーグルのストリートビューで信号機をチェックする。

a19

これから竹の塚の3基のヴィンテージ信号機を巡りますが…。

a20

拳士朗が現地で確認をしたのは2月。
今は撤去されている可能性もある。

a21

今年2月に撮影した竹の塚3丁目の一灯式角形信号機。

a22

赤色点滅信号:一時停止

a24

すぐこの先に一灯式角形信号機がある、かもしれない。
下を向いて傍まで行き、「せーの」で顔を上げます。

a25

緊張の瞬間。
拳士朗「せーの」

a26

ありましたーw

a27

小糸工業社製の信号機の特徴
① 下側のアームが円弧型

a28

② レンズの色が濃く、透明度が高い

a29

信号機の裏の銘板も見どころ。

a30

「小糸工業株式会社」までは読めるが、それ以上は無理。

a31

拳士朗の62倍望遠のカメラで撮影した銘板。
昭和52年製だということがわかる。

a32

続きを読む










 言われてみれば見たことないものを調査した件~PART20

 やわらかいリモコン

a1

グニャッと曲がるやわらかいリモコン。

a3

これだったらあの人も引退しなくてすんだ?w

a2

 おでんの汁全部抜く

創業103年、おでんの名店浅草大多福のおでんの汁。

a4

老舗は汁を継ぎ足して使っているというが、大多福は関東大震災と東京大空襲で2回店が焼けているので、戦後からの継ぎ足しおつゆ。

a5

という事で…

a7

テレ東もパロディされるようになったw

a9

ワクワクw

a8

現われた白い物体は高野豆腐だった。

a10

外来種?

a11

カスは70年もの?

a13

汁は毎日こしていたw

a12

最初に聞いておけよ。
ていうか、わざと聞かなかったなw

a14

 近くで見ると大きいもの

信号機は下ろすと意外に大きい。

a15

インテリアにしても大きい。

a16

新幹線の車窓から見える727の看板広告。

a17

1Kの部屋に置いてみる。

a18

変わった収集癖の人w

a19

 ひと手間加えるとちょっと情けなくなるもの

山手通りにひと手間加える。

a20

”くさかんむり”を加えてみる。

a21

レッド・ウイングにひと手間加える。

a22

日本語にする。

a23

チューブも日本語にする。

a24

 ADの没ネタ一挙公開

フィギュアメロン味。

フィギュアスケートの演目中に飛び散る氷を集めてかき氷にする。

a25

ブレーキの時に氷がたくさん飛び散ることを発見。

a26

集めた氷にメロンシロップをかける。

a27

スケートリンクの人に食べるのは止められるw

a29

管理する側は当然そうなる。

a28

続きを読む

このページのトップヘ