「美しい床の世界」の案内人は、”全国300か所の床を撮る女性”今井晶子さん。

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昔の家はこういう床が普通だった。

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今井さんにとって床は”永遠にセンターに来ないアイドル”。
そのココロは”誰も見ていない”w

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今のところ同好の士は全国で10人ぐらいw

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推し面w

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今井さんのオシメン。

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Pタイルをご存知とは!の顔。

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警戒するマツコw

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強引に沼に引きずりこもうとする床オタクw

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Pタイル:
プラスチックでできた床材
70年代頃から住宅や店舗などで使用

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床好きにされそうで焦っているマツコw

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煽る床オタクw

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欧州では床はインスタ映え。

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マツコが気に入った千葉そごう柏店の床。

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そごう柏店の駐車場の床だった。

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様々な意匠があるのに見過ごされがちな床。

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上野の喫茶古城の床。

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昔は凝った床がたくさんあった。
今の日本はつまらなくなった。

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うかつにも床オタクに共感してしまったマツコw

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美しすぎるノスタルジー床

京王プラザホテルの車寄せの入り口にある床。

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京王プラザはものすごく行っていたのに、全然記憶にない。

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職人技が光る床なのに見られていない。

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床を哲学するマツコw

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新宿・紀伊國屋書店。
両サイド工事中でこんな状態になってるんだ。

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4階。

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途中からパターンが変わって色が入る。

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これは激ムズw

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書店と紀伊国屋ホールをつなぐブリッジ的な床。

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主張は強くないがモダンな床。

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俳優で例えると笠智衆。
激シブw

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板橋は床の聖地?

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板橋はしっとりチャーハン(板橋チャーハンの世界)以来の出番。
板橋は昭和の宝庫なのか…。

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板橋の商店街は再開発があまり進んでおらず、60~80年代の床が現存している。

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ハッピーロード大山。

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衣料品のお店、フロンティア。

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フロンティアの主張強めの床。

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高級ドライクリーニング光の床。
店も床も昭和感あるなあ。

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なんか懐かしい。

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