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ブログ再開しました。 以前ほど頻繁に更新できないかもしれませんが、ぼちぼちやっていきます。

タグ:ラー油







 言われてみれば見たことないものを調査した件Part13

 銭湯バトミントン

男湯対女湯でバトミントン。

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審判は番台w

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 踊る工事看板

チューチュートレイン。

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PPAP。

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 ゴルフの深イイ穴

オジサンゴルフファンの夢に応えてみる。

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通常の深さのカップ。

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穴の深さ倍。

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 茶道の先生の困った顔

抹茶をメロンソーダの粉にすり替える。

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外国人のお客のために、弟子がお茶をたてるという設定。 

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すぐに企みはバレる。
色が違いすぎる…。

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師匠は弟子に続行を命じるw

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シュワーw

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 マツコにとれたてを食べさせてあげたい件~新じゃがのじゃがバター

静岡県浜松市の三方原馬鈴薯。

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ジャガイモ栽培40年の岡田重治さん。
小岩にいそうだが、歯並びがきれい。

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長崎県雲仙市のグラウンドペチカ。

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やはりジャガイモ栽培40年の俵正彦さん。

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これも長崎生まれのデジマ。

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火山灰で育ちほくほく感としっとり感がある。

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ジャガイモ農家の岡田さんと俵さんがスタジオに登場。

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ジャガイモというと、北海道のイメージが強い。

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北海道は販売期間が長い。
静岡・長崎は旬だけ。

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ロケ地:横浜中華街

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ゲストは東京03飯塚悟志さん、YOUさん、小島瑠璃子さん。

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今回は中華食材の最新事情をレポートします。

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中華食材№001 くらげ

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 もちろん中国の人もくらげは大好き。

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くらげの炒め物は歯ごたえがコリコリしておいしいそうです。 

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ところが、中国では乱獲が進み高級なくらげが不足しているそうです。
そこに救世主として登場したのが、日本のビゼンクラゲ。

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ここからの解説はくらげ普及協会会長の福田さんにお願いします。

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重慶飯店別館の「くらげの冷菜(1700円・2人前)」を食べながらお話を聞きます。

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中国でとれる高級なくらげは大連クラゲ。
もともと中国では安価な沙クラゲを食べていましたが、経済成長とともに高級な大連クラゲを食べるようなったそうです。

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大連クラゲは乱獲で数が減少しました。

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そこに日本の有明海に救世主が出現。

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ここで獲れるビゼンクラゲ(=大連クラゲ)が中国に輸出されるようになりました。

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しかし、ビゼンクラゲでも供給をまかないきれなくなってきました。
そこで注目されているのが、アメリカ・メキシコで獲れるキャノンボール。
福田さんによると、小さくても食感はバツグンだそうです。

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ここで、日本と中国のくらげの食べ方の違い。
日本人はカサが好きで、中国人は足が好き。

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中国人が好きなくらげの足の炒め物を試食。
重慶飯店別館特製「くらげの足と季節野菜の梅風味炒め」。

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黄色いのはトキイロヒラタケというキノコです。

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くらげの足はコリコリ食感で好評でした。

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 中華食材№002 ザーサイ


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ザーサイ指数?

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解説は東洋証券主席エコノミストの杉野さん。

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中国経済を支えてきたのは出稼ぎ労働者。
一説には中国国内の出稼ぎ労働者は2億5千万人以上。
彼らは景気に敏感で、景気の良い都市に移動する傾向があるそうです。 
出稼ぎ労働者の動向を知るには、ザーサイの売り上げをチェックするのが一番。
これがザーサイ指数です。
ザーサイ指数が上がっていれば、その都市の景気が上向いている証拠。

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菜香新館特製「豚ひき肉とザーサイの蒸しもの」。

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豚ひき肉とザーサイを蒸籠で蒸した一品。
豚とザーサイがよく合うそうです。

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