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タグ:ホクロ










「吉永小百合の世界」の案内人は”女優”の吉永小百合さん(72)。

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吉永小百合と言えば、女優の代名詞のような存在。

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吉永小百合との共演はマイナーからメジャーになった証。
これでマツコも園遊会に行けるw

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わかるようなわからないような第一印象w

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「マツコの知らない世界」との意外な接点。

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小室哲哉の回を見ていた吉永さん。

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ペーパーバッグの人、喜んでいるだろうなw

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今日は何でも聞いてください、というスタンス。

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せっかくのチャンスに合コンみたいな質問をするメガネw

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吉永さんの水泳は有名。
若さを保つ秘訣?

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家にいる時はいつでもストレッチができるようスウェットにTシャツ。

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これまでに120本の映画に出演した吉永さん。

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1年で16本の映画に出演したこともあった。

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中2で映画初出演。

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番組が気合を入れて作った吉永小百合記念館的なもの。

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吉永小百合の存在感は、マツコにも負けない。

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マツコ「うわっ」

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マツコ「私の中に」

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マツコ「なかったはずの男の部分が」

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マツコ、吉永小百合の上目遣いで”男”が覚醒するw

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セットの中には出演映画120作品の写真が展示されている。

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15歳の時の写真。

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見ている人の等身大パネルはいらなかったw

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記念すべき最初の作品。

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その可憐な美しさが映画界で話題になる。

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1961年に出演作品は16本。
日本映画第二黄金期の末期にあたる。

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キャバ嬢さん(25)からのお悩みメール。

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お客さんから下着をプレゼントされた。
複雑な気持ちになった。
一度も使っていないが、捨てるに捨てられず悩んでいる。

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色気を売っているのだから、それくらいで悩むな。太い客だと思え(マツコ)
”今日あの下着つけてますけどいらっしゃいませんか”ぐらいの営業メールを送れ(有吉)

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客やファンから下着をプレゼントされたら、身につけなくてもよいが、キモいエピソードとして語るな(マツコ)
礼儀ですね。

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有吉くんはファンから下着が送られてくることがある。
全然平気(有吉)

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もらって困るのは「手作りの食べ物」。
もらう方は相手を知らないから…。

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マツコの事務所ではまずマネージャーに毒見させるw

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久保田「下着はもらったことないです」
有吉「そこまで人気はないか…」w

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マツコ「人気はややあったんだけど、性の対象ではないわけね」
久保田「みんな、ないんじゃないですか」
有吉「そんなことねぇよ」w

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有吉「マツコさんにセクシーなパンティをプレゼントする人、そうとういかれてるよ」
マツコ「かなりのマニアよ。いろいろなもん(ホモ、女装、デブ、フケ)乗っかってるからね。いまだかつてこれで興奮した人いないけどね」w

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時々古畑になる久保田アナw

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もし、有吉くんから下着をプレゼントされたら?
久保田「キツイです」

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マツコ「誰だったらいい?土井先生は?」
久保田「土井…セン…セーッ!」
有吉「うっすら味付いてそう」w

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久保田「付き合っている人でもムリです」

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マツコ「めちゃくちゃ高級な下着だったらどう?」
久保田「いいですね、使いますね。自分じゃ買えないと思って」
マツコ「こんなもんよ、こんなもんですよ」

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下着は最後の砦。
それをもらったら、全部浸食された気分になる(久保田)

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女性から男性へのプレゼントはOKで、なぜ女性が下着をもらうのはNGなのか?

男性からの下着のプレゼントは何か意味があるのかと思ってしまう。
男性への下着のプレゼントは洋服と違い、好みをそれほど考えなくても履いてもらえそう(久保田)

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マツコ「土井先生は?」
久保田「土井先生、どうしたんですか!?と思ってしまう」
有吉「昆布で染めてますー」w

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彼氏から下着をもらったらイヤ 7割強。

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もっといいものよこせ、ということならわかる。
キモイとかはやめろ(マツコ)

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男は何をもらっても文句は言わない。
たぶん男性のパンツは女性のパンツほど思い入れ(性的な意味)がないからでしょうね。

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マツコ「土井先生からコブ…」
有吉「やめろ!それ。コブ染めの下着」w
一番の被害者は土井先生w

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