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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:パンツ

 TOKIO長瀬と夜ふかし

マツコ曰く、村上信五はジャニーズの王道ではない。

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わかろうとしない村上にいら立つマツコw

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長瀬智也はマツコの性的対象w

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村上は一緒に仕事をするのにちょうどいいブスw 
 
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 個人的ニュース~沖縄編~

 ケツ毛

ケツ毛が濃くて悩んでいる高校生。

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全国に披露できるならノープロブレムw

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 パタパタ

沖縄では忙しいことを”パタパタする”と言うらしい。

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ベタベタはムチャムチャ。

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唇のカサカサはふとんまき。

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 夜中の3時に幽霊を目撃

宜野湾市の大山貝塚は有名な心霊スポット。
肝試しで行方不明になったり、体に異変が起きたりするらしい。

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地元の聖域のようなので、夜ふかしのような番組は行かないのが正解。

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 フランス人の彼女ができた

フランス人の彼女に、日本人と付き合うのに気になったことを聞いてみる。

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彼女「Chinko」
スタッフ「???」

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フランス語ではなかったw

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日本人と付き合っているというと、フランス人の友達はまっさきに「チ○コはどう?」と聞いてくるそうですw 

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「心配ご無用」だそうですw 

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 リアルテラスハウス

シェアハウスで知り合ったという日本人と南アフリカ人のカップル。
ただし、彼女はクリスチャンなので、婚前交渉不可。

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しかし、彼女の首元にキスマーク発見。

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彼氏「地獄です」w

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 昨日何を食べたか忘れてしまった

 昨日何を食べたか忘れたが、食べることは大好きというお母さん。

スタッフ「島らっきょう」
お母さん「ビール飲む人がよく食べます。息臭いのあれは」

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スタッフ「てびち」
お母さん「てびちはいいよ」

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スタッフ「イラブチャー」
お母さん「いいけど、値段が高いからあまり食べたことないね」

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スタッフ「野菜炒め」
お母さん「野菜炒めは普通」

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 スタッフ「焼きそば」
お母さん「焼きそばは有名ね」

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スタッフ「おにぎり」
お母さん「おにぎりは普通。いっぱい食べますよ」

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なんかジワる、このやり取りw 
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会社員(25)女性からの投稿、「男性が女性の下着のことをパンツと言わずにパンティーというのは何故か?女性はパンティーと呼ぶ人は今まで一人もいなかったが、男性はかなりの確率でパンティーと言う。あれはわざとなのか?」、といった内容でした。

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この投稿に対し、まずパンティーとは何語かという話になりました。
正解は英語。
ただし正しくは、pantiesと複数形になります。
これは布を前と後ろで2枚縫い合わせるからだそうです。
pants,trunks,briefs,shortsも同様。
英語の複数形は日本人にはピンとこないですね。

それにしてもこの投稿でハッとしたのは、女性は女性の下着をパンティーとはあまり言わないこと。
アンケートでは4割の男性はパンティーと呼んでいます。
これに対して女性は半数近く(45.2%)がパンツ派でした(パンティー派も1割強います)。

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女性のパンティー派は1割強(11.1%)いますが、世代別にみると面白い発見があります。
20代以下の女性では、パンティー派は絶滅しています。

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そして、30代女性ではパンティー派は健在です。

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さらに70代女性になるとショーツ派が半数を占めます。
そして古参のズロース派がパンツ派、パンティー派と互角の闘いをしています。

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スタジオの出演者やスタッフの意見を総合すると、パンティーにはお色気があり、パンツにはそれがないということにつきるようです。

個人的にはパンティーは小さめで科学繊維かシルク、パンツは大きめで木綿というイメージ。

実際には男性もパンティーとパンツはTPOに応じて使い分けているような気がします。
何かの拍子で女性の下着が見えてしまっている状況では「パンツ見えてるよ」とサラッと注意する。
いたずら電話をするときは、「今どんなパンティー履いてるの?」とかw

有吉くんが喰いついたのはショーツという言葉。
shortsは短いズボンや男性下着の意味。
日本では女性用下着を指すこともあるそうです。

実は女性ではどの世代でも上位に入っている実力派です。

有吉くんたちはショーツにエロスの匂いを感じ取っていましたが、確かに男性には耳慣れない謎めいた言葉です。
下のイラストにもあるように、洋物の匂いもします。

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私がショーツで思い出したのは、タモリ倶楽部のオープニング曲です。
フ~ウェアショートショーツ、ブブブブブブッ♪
ウイウェアショートショーツ、ブブブブブブッ♪
と言うアレです。

男たち「誰がショートショーツを履くの?」
女たち「私たちがショートショーツを履くの」
という他愛もない歌詞です。
この曲は1958年の曲で、当時(1950年代)のショートショーツとはこんなものと思われます。

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男性が女性の下着をパンツではなくパンティーと呼ぶのは、そこには特別な思い~夢と憧れ~があるからではないでしょうか。
そう考えれば、体育館いっぱいに並べるほどのパンティーを集める男たちが後を絶たない理由もわかるような気がしますw





 

 密かに儲かっている人々を調査した件

 胡蝶蘭農家

内閣改造があると密かに儲かるのが胡蝶蘭農家。

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新しい大臣が決まると副大臣も決まって政務官も決まる。
そこにお祝いの品として、胡蝶蘭が贈られる。
 風が吹くと桶屋が儲かる方式。

胡蝶蘭が祝いの品になる理由
・一か月以上花が咲き続ける
・花言葉は「幸福が飛んで来る」

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副大臣は3本立ち、大臣は5本立ちが暗黙のルール(1本立ち約1万円)。
大物政治家だと、20本立ちのことも。

安定政権で内閣改造がなくなると困る。
大臣の失言などで大臣チェンジがあると嬉しい胡蝶蘭農家w

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  金庫業者 

マイナンバー制度ができて儲かっているのが金庫業者。
マイナンバーの保管・管理のために金庫の需要が出てきたそうです。

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 そこで、推定年収10億の村上くんにおススメの金庫。

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顔認証で開閉する最新システム。

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  みやた花店
 
フィギュアスケート人気で密かに儲かっているのが、みやた花店。
リンクに投げ込まれる花の8~9割を扱っているそうです。

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1本500円の花が、1回の大会で1000本以上売れる。

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みやた花店の花が選ばれる理由
・リンクに投げこまれても花びらが散らないので試合を妨げない 
・飛距離(企業秘密)

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オモリが仕込まれているような気がします。
 
  林家ペーパー子夫妻

オープニングイベントがあるたびに儲かっているそうです。
イメージカラーがピンクだから、オメデタイ感じがするようです。

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ペーさんのサムいジョークは、パー子さんの「ハッハ~」にすべて吸収されてしまうw

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 幸運の招き猫

 大分県の山奥で密かに儲かっているのが工房「輪葉葉(わはは)」の招き猫。

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 25年間毎日完売。
はるばる遠くから買いに来るお客さんも少なくない。

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毎朝11時に行われる抽選で当たった人しか買えないそうです。 

そこで、番組では代理人を立て抽選に参加。
マツコさんの代理は、浜ロン。
村上くんの代理は、優しいジャイアン。

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今回は約半分の人が買える確率。

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マツコ代理の浜ロンが当選。
村上代理のジャイアンは落選。
確率約50%なので、順当な結果。
 
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浜ロンスタジオ登場の前にハードルを上げるマツコ。
これで観覧客は何をすべきかを悟る。

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 浜ロン「どーもー!」
シーン…。

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街ではジャイアンが声をかけられるそうです。

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ジャイアン登場で自然に盛り上がる観覧客。

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観覧客から「カワイイ!」の声。
自分より人気のあるADを睨みつける芸人浜ロンw

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招き猫は右手が挙がっているとお金を招き、左手が挙がっていると人を招くそうです。

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マツコさんには両手が挙がっている招き猫をプレゼント。 

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今までユニクロのトランクスを愛用していたのですが、最近へたりが早くなったよう気がします。

多くはパンツに穴が空いてしまいます。
昨年買ったパンツはウエストのゴム部分と布が剥がれて、ビロビロになってしまいました。 

安いのだから1年持てば十分だろうというのも一つの考え方ですが、前はもっとモチが良かったような気がするのです。

気のせいかとも思ったのですが、他の某ブログでもユニクロのトランクスに不満を述べている人がいました。
ユニクロがUGCに手を出して…

もう人前でパンツをお見せするような色ぽいっ場面のある年でもないのですが、万が一救急車で運ばれる様な緊急事態があった際、穴の空いたパンツを医師や看護師さんに披露する破目になったら男子一生の不覚です。

最悪そのまま死に至るケースであれば、遠のく意識の中で最後に思うことは、「オレのパンツに穴が…」、になってしまいます。
あまりに寂しい末期です。

ということで、新しいトランクスのパンツを購入することにしました。
ブランドものにはまったく興味なく、とにかく安いやつという視点で、ネットで激安パンツを捜しました。
それがこれ
☆メール便対応OK(3枚まで)☆【前開き トランクス】メンズパンツ/格安/綿100%/トランクスセール/トランクス通販/下着メンズ/メンズトランクス/トランクスメンズ/紳士肌着/男下着/男パンツ/男トランクス/トランクスチェック柄/トランクスセール/(00228)
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一枚198円という激安価格ですが、レビューの評価も悪くありません。
3枚をメール便で送ってもらったので、トータル754円でした(2016年6月現在、税込249円になってます)。

ただ、これはデザインを自分で選ぶことはできません。
選べるのはチェック柄かプリント柄かです。
希望を書けば、もう少しデザインを限定できるようです(例:派手目のもの)。

私は単にチェック柄を希望しただけでした。
どんなのが来るのかちょっと心配でしたが、とてもオーソドックスなブルーメインの柄パンが3枚来ました。
無難なデザインです。
布地も厚くはありませんが、ペラペラではありません。
パンツは履いてればそれでいいという私には、これで十分です。

履いてみましたが、特に問題はありません。
ただ、太腿の部分にスリットがないので、最初ちょっと足が動かしにくい感じがしましたが、慣れればそれも気にならなくなりました。
ボタン一つの前あきです。

洗濯もしてみましたが、色落ちやホツレもありませんでした。

どれくらいモツのかはまだわかりませんが、今のところ満足しております。

穴の空いたパンツは捨て去り、これでいつでも緊急事態に臨めます。

 追記:購入してから4か月以上経ちましたが、特に問題はありません。 2015年7月5日

激安シリーズ第2弾 激安靴下(フットカバー・ショートソックス)を買ってみる 

主婦(54)女性からの投稿、「友人が泊まりに来るが、パジャマ、タオル、歯ブラシなんでも借りようとする。これが嫌なのは私がおかしのか」と言った内容でした。

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もう少し詳しく書くと、このお友達はビールをがぶ飲みして腹が痛くなったと言ってトイレに行く、そのくせ借りたパジャマをノーパンで履く、浴室にあった体洗い用のタオルを勝手に使う、自分が使っている歯ブラシを借りようとする、という感じのようです。

話を聞く限りでは、結構ルーズな感じのお友達のようです。

バカリズムさんが若手で金がない頃にバナナマンの日村さんの家に居候していた時のエピソードを思い出しました。
シャワーを浴びた日村さんがいつ洗濯したのかわからないような汚いバスタオルで体をふき、それをバカリズムさんに差し出して「シャワー使えよ」と言ったそうです。
バカリズムさんは一応バスタオルを受け取り、体はトイレットペーパーで拭いていたそうです。
バカリズムさんは日村さんのことを尊敬していて、好きなのだそうですが、この一件だけは許せなかったそうです。

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 多くの視聴者がサイズを心配したであろうこの一件

投稿者のお友達や日村さんは、平均的な日本人の感覚からすると、なかなかワイルドな方ではないでしょうか。

一方グローバルな視点で見ると、日本は世界トップクラスの清潔国です。
欧州で香水が発達したのは体臭を隠すためだったそうですし、毎日のように風呂に入る民族は世界でも日本人ぐらいなものだそうです。

ですから、不潔に思える上記のお二人も、世界基準ではごく平均なのかもしれません。

とはいえ、ここは日本です。
たぶんそういうワイルドな感覚に本人たちにはまるで悪気がないからかえって始末に悪い。
お友達がほんとうに好きだったら、勇気を出してノーを言い、理由もちゃんと伝えた方が良いような気がします。

不潔も潔癖も困りますが、では自分が正解なのかと言われるとまったく自信はありません。
清潔感というのは、かなり主観的な、もしくは心理的な感覚のような気がします。
 
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恋人が自分の歯ブラシを使うのが許せなかったという小説(もう頬づえはつかない)がありました。
 

図説 不潔の歴史
キャスリン アシェンバーグ
原書房
2008-09-22



 

もう頬づえはつかない
見延 典子
講談社
1978-11

 

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