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タグ:ドラクエ









 埼玉のニュースを時々お伝えする件~PART11

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 熊谷市 あついぞ!熊谷をやめていたことが判明

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暑いのがウリだった熊谷。

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ところが、暑いオシはやめた。

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暑いことが熊谷の利益にはならないことに気づいた。

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今後はラグビーオシでいく。

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なんだかんだ言っても、熊谷は気温が伸び悩んでいる。
ウチ(館林)はこれからも暑いをウリに。
そういえば、熊谷に代わって最近天気予報でよく見る舘林。

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実は川越が一番暑い説。

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川越がウリにしているのは観光地。

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暑いはいらない。

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今後の展開にこうご期待。

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 入間市 ワインのような高級緑茶が話題

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1本20000円!

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中身は狭山茶ではなく静岡のお茶w

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 秩父市 ある道路のカーブミラーが話題

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現場に行ってみると乱立するカーブミラーが…。

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市が立てたのは数本。
残りはすべて個人宅が1本15万円で立てる。

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個人の都合で必要だから、市の財政は使えない。
それにしても、安くないものがどうしてこれだけの数になったのかが謎。

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 志木市 高齢者の間で変わったヨガが大人気

笑いヨガ:笑いの体操とヨガの呼吸法を組み合わせた運動法

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怪しい啓発セミナーのような雰囲気w

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これは男性は…あ、アニマル浜口がいるか。

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浜ロンを放りこんでみる。

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このシリーズはもうあきらめた方がいいと思う。

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素人のツッコミの方が面白いw

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爆笑の館も静まり返らせる浜ロンのギャグw

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1988年2月10日東京・池袋
 
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シリーズ3作目は380万本の爆発的ヒットになる。

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ナレーターの山田孝之が最初にプレイしたのは小学生の時に出たドラゴンクエストⅤ(1992年)。

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さんざんな目にあったが、それ以来のドラクエファン。

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ドラゴンクエストのシナリオは堀井雄二。

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キャラクターデザインは鳥山明。

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音楽はすぎやまこういち。

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 この3つの才能が結集して、ドラゴンクエストができている。

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 ドラゴンクエスト11の開発現場に潜入。

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今回も堀井雄二のシナリオをもとにゲームは作られている。

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堀井が大切にしているのは、プレイヤーの気持ちになりきること。
自分が作っているゲームをあえて客観的にチェックする。

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常にプレイヤーの気持ちを考えながらゲームを作っていく。

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1988年、堀井雄二のインタビュー。
”遊び手の身になってゲームを作る”
30年間、彼の姿勢はブレていない。

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堀井雄二はとにかくゲームが大好き。
会議も堀井のゲーム終わり待ちw

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都内某所、高層マンションの一室。
山田孝之が堀井雄二のもとを訪ねる。

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ドラクエ風に改装された堀井雄二の仕事場。

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壁面に飾られた剣。

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番組のホームページで募集した質問をドラクエの生みの親にぶつける。

Q1..堀井さんのプレイヤー名は何?

A.ゆうぼん。ネットゲームなどで身バレしたくないときは×××(効果音)。

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ちなみに山田さんは毎回「そらまめ」。

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Q.主人公が民家などに勝手に入ってタンスを開けたり、ツボやタルを割ったりします。それを勇者ヨシヒコでネタにされたりしています。そのことについてどう思われますか?(笑)

A.僕も結構人んちで冷蔵庫を勝手に開けるw

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Q.堀井さんがドラクエを作るうえで大切にしていることは?

A.自分がプレイヤーとしてやったときに楽しめるか、ワクワクできるか、面倒くさくないかどうか。どうやったらいいのかわからない、をなくす。次はどうなるかという期待感を持たせる。

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あの鳥山明は、どのようにキャラクターをつくっているのか?

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集英社Vジャンプ伊能編集長に聞く。
「鳥山先生はどんな人?」
「すごく…いい人!」

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丁寧で礼儀正しいが、言うべきことはしっかりと伝える鳥山明のメール。

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ゲーム内でキャラクターたちが動くことを前提にしてキャラクターデザインを考えていて、その点についてはこだわりを持っている烏山明。

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鳥山明がこれまで作ってきたキャラクターは500以上。

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しかし、ボツになったキャラクターもたくさんいる。

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家庭用ゲーム機器が出回る前は、1980年代にインベーダーゲームとかブロック崩しなど、喫茶店やゲームセンターでやるゲームが大流行しました。
私もおつき合いで少しはやりましたが、のめりこむほどではありませんでした。

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 コンピューターゲーム界のビッグバン 
 これでコンピューターゲームの認知度が一気に高まりました


私が最初にやった家庭用コンピューター・ゲームは、ドラゴンクエストでした。
まだファミコンの時代で、ゲーム機にカセットを嵌めこむタイプです。
画像があまりにお粗末で面白くなくて、途中で止めてしましました。

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 これをやるには大人になりすぎていた?

これに懲りて、しばらくゲームには手をつけませんでした。 

そして、1990年代後半、家電店で何気なく手に取ったパソコン用ゲーム・ソフトによって、私のゲーム・ライフが復活しました。
それがトゥームレイダーⅢです。

まず、画像が美しいのに驚きました。
ジャングルや古い寺院、ロンドンの地下鉄などクオリティの高い画像によってバーチャル世界にすんなり入りむことができました。

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 結局3が一番面白かったな…

セクシーで強いヒロイン”ララ・クロフト” は様々武器を手にして敵と戦いながら冒険をします。
 決してやさしいゲームではなく、行き詰った時にはネットのゲーム攻略サイトに助けてもらいました。
このゲームで、私は初めてコンピューター・ゲームに夢中になりました。

 そして、再び手にしたドラゴンクエストも短い期間ですさまじい進化を遂げていました。
ルーラ、ホイミの呪文は昔のままでしたが、画像のクオリティやゲームシナリオの面白さは初期作品とは全くの別物でした。
天空シリーズをはじめ、2000年代前半までのドラゴンクエストに次々と手を伸ばしました。

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 能年玲奈の正しい起用法

次にハマったゲームはレイトン教授シリーズです。
謎解きの面白さもさることながら、私はこのシリーズの絵と音楽が好きでした。
イギリス(?)の情緒あふれる街並みを見ていると、不思議に心が癒されます。
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独特のレイトン・ワールドが素敵です

有名なファイナルファンタジー・シリーズも中古ソフトを買って時々やりましたが、このシリーズの絵は私好みではありません。
最近、車のCМでどこかで聞いたことのある懐かしい音楽を流していると思っていたのですが、このシリーズのテーマ・ミュージックだったのですね。

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私はこれらのゲームをニンテンドーDSやプレイステーションを使ってやっていましたが、メーカーが度々ゲーム機器をリニューアルして新しいゲーム機器の買い替えを迫るため、嫌気がさしてゲーム機器でのゲームプレイをやめてしまいました。

ゲーム機器をすべて処分したので、今やっているゲームはパソコンを使うオンライン・ゲームだけです。
オンラインゲームの良さはゲームの相手が人間だということです。 
行動が予測不能な人間同士がゲームをするので、同じゲームは一つもありません。

不正行為をしかけられたり、チャットで罵られたりと不愉快な思いをすることもありますが、これもままならない人間を相手にしてこその醍醐味と思えばリベンジして楽しむこともできます。

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 戦争ごっこは男子の本能
 
 














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