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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:タモリ倶楽部

秋葉原のパソコングッズの店に来てます。
使い方のわからないわけのわからないものがいっぱいあります、というお話。

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ゲストはマギーさん、

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レキシさん、

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でんぱ組.incの夢眠ねむさん。

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今回の舞台は、面白くて役に立つアイデア商品がある秋葉原のサンコーレアモノショップ。

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便利なアイテムを企画販売して、今年で創業15周年。
これまでに売り出した商品は5000点以上にのぼります。

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タイトル。

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ナビゲーターはサンコー株式会社広報部の﨏(えき)晋介さん。

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早速商品のご紹介。
送りこんだ温風で乾燥とシワ伸ばしを同時にする優れモノ。

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アイロンいら~ず 7980円

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続いて、どこでも座れるリュック。

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持っても軽い。

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どこでも座れるリュックtall 7980円
15000個売れた大ヒット商品です。

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しかし、ヒット品ばかりではなく、サンコーには販売数が伸び悩んだ残念な商品もたくさんあります。

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そこで、クイズ企画「どっちが残念だったでSHOW」。

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登場する2つの商品の、どちらが売れなかった残念な商品かを当てるクイズです。

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最初の商品は「電動静音うちわ」。

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電源をUSBケーブルで供給し、うちわを電動化。
実用性を考えたらどう考えてもファンがいいw

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微風w

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対するは、「あったかおにぎりウォーマー」。

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あったかおにぎりウォーマー 1280円
電源をUSBケーブルで供給し、おにぎりを加熱。

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コンビニのおにぎりもギリOK。

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加熱所要時間30分。
冷たくてもいいわw

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売れてないと思う方に名札を置きます。

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正解(売れていない方)は電動静音うちわ。
でしょうねw

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2回戦。
まずは「スーパーマジ軽フック 1000円」。

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フックにカバンの取っ手をひっかけて使う。
手を放しても大丈夫。

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重さを分散しても、おおもとは一緒w

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手首に負担がかかる。

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対するは、?

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花粉ブロッカー 4230円

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頭部のファンで空気を送り込む。

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ファンの下にはマスクがついているので、花粉をブロック。

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花粉症としては何とかしてほしいという気持ちがある。

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今日は編集スタジオ(港区東麻布 ザ・チューブ)でロケ。
編集作業は早朝から深夜まで何日間にもわたって行われるが、その中で唯一の楽しみはここで食べるメシ、というお話。

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ゲストは劇団ひとりさん、映画監督の大根仁さん、

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さらに番組初登場のギャル曽根さん。

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今回はタモリ倶楽部も編集しているザ・チューブを舞台に、編集所メシ、通称ハコ飯の㊙テクニックを大公開します。

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タイトル。

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各編集所にはこのようなメニューのファイルが置いてある。

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大根「ここは店主の電話応対がメチャメチャ良くないが、おいしいから頼んじゃう」
カレーを出前する店らしいw

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ハコ飯に立ちはだかる大きな壁は予算。
編集所は港区に集中しているので物価も高い。

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多くの番組において、一人あたり1000~1080円が主流。

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まずはスタッフ支持率№1ハコ飯。

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人気のハコ飯を実際に注文して出前してもらう。

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から揚げが自慢の宅配弁当屋、京香。

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京香のから揚げは編集スタッフから絶大な支持を得ている。

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人気№1の京香特製から揚げ弁当(840円)。

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ねぎ塩から揚げ弁当(870円)。

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から揚げ弁当のバリエーションは9種類。
から揚げの種類が豊富で飽きさせない。

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試食します。

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ギャル曽根には満腹感がない。
弁当を1個食べようが、全部食べようが同じこと。

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ここで健康に気を遣うスタッフの注文テクニック紹介。

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じゃーん。

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80円プラスすると、白飯をブロッコリーに変更できる。

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予算ギリギリまで食う裏技。

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出前第2弾。

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黄色いメニューがあるある感。
町の中華屋さん。

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チャーシュー麺のチャーシュー増し。

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予算いっぱいまで豚肩ロースのチャーシューを追加。

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年も年なので試食に消極的なタモリw

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「チャーシュー増し」テク開発秘話。

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チャーシューをたくさん食べたいがために、チャーシュー1枚の値段をわざわざ店から聞き出した。

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みんな当たり前のようにチャーシュー増しを注文しているが、発明したのは私だ!w

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新馬場駅で新1000形(1800番台)発見。

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早くもダブルリーチ。

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鮫洲駅で1500形を発見したが、停まってるので判別不可能w

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鮫洲駅で追い越し待ち。

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新1000形(アルミ車)もクリア。

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鮫洲駅を出る1500形の音をチェック。

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Vでしたw

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チョッパは低めの音、Vは高音。

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抑速信号:指定速度を指示する点滅

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新1000形(ステンレス車)。

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ビンゴ達成!

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残りは3つだが、1500形(界磁チョッパ制御車)と2000形は難関。

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京急蒲田駅で追い越し待ち。

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蒲蒲線については今のところ進展はありません。

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京急蒲田を出て、通常ではあり得ないルートで京急川崎駅の京急大師線ホームへ。

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どれくらいレアなルートかというと、野球で例えればピッチャーデストラーデぐらいレア。
古い上に、西武の球団w

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京急多摩川橋梁。

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大師線へ。

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「……」
感無量の一同。

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今日は品川駅の高輪口に来ています。
後ろは京浜急行の品川駅。

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ゲストは吉川正洋さん、南田裕介さん、

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土屋礼央さん、市川紗椰さん。
鉄分100%のキャスティングw

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案内役は京急電鉄広報部の大久保美里さん。
タモリ倶楽部二度目の出演です。

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今回は京急120周年記念ツアー。
限定車両や業務用車両にも乗車します。

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幻の新品川駅から出発。

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扉の向こうが新品川駅。
普段は業務用のゴミを置いておく場所だそうです。

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忘れ物の傘などはここに置いておく。

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新品川駅のプレート。

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いつ誰が設置したかは不明。
フォントにワープロ感がある。

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フェンス越しに建設中の山手線新駅が見える。

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真下に泉岳寺から地上に出てくる線路が見える。

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タイミングよく車両が出てくる。

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まもなく新品川駅に貸し切り電車がやってきます。

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とても小さなプラットホーム。

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貸切電車600形が到着。

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タモリ、新品川駅からの記念すべき乗車第1号。

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一同は車内を移動して進行方向(川崎方面)へ。

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京急車両ビンゴ。
該当する車両とすれ違ったら当たり。

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2000形とすれ違うのは難しいかも。

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収録日(3月17日)時点2000形は1編成のみ運行。

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出版界では電子書籍化が進み、今や雑誌はスマホやタブレットで見る時代、というお話。

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ゲストは、ケンドーコバヤシさん、HISASHIさん(GLAY)。

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進行は野上慎平アナ。

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今回はデアゴスティーニ♪のCMでおなじみのデアゴスティーニ・ジャパンに潜入。
知っているようで知らないあの雑誌のヒミツを次々と明らかにします。

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タイトル。

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スペースシップ感のあるデアゴスティーニ本社。

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ナビゲーターはデアゴスティーニジャパン・メディア&プロモーション所属の長谷川慎一郎さん。

実はデアゴスティーニはイタリアの会社。
創業者は地理学者のジョバンニ・デ・アゴスティーニ。

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デアゴスティーニは1901年に世界地図の販売を始める。

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1959年に地理辞典「イル・ミリオーネ」を分割して販売したところ、これが大ヒット。
こうして現在の販売方式がスタートしました。

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いきなり1万ページの辞典を渡されても心が折れてしまうが、分割販売だとステップを踏んで学んでいける。

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ここからはマーケティング部の鎌田奈那美さんも参加して、デアゴスティーニの基本情報をおさえます。

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3Dプリンターを作るシリーズもある。

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現在約210タイトルの雑誌を販売していますが、雑誌は5つのカテゴリーに分類されます。

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① マルチメディア

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レコード・CD・DVDが付録のシリーズ。

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最も売れたのは有名作曲家の代表曲をまとめた「クラシック・コレクション」。
創刊号の「チャイコフスキー」は180万部を販売。

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タモリさん向けの「鉄道ザ・ラストラン」。
廃止列車の最終運行をDVDに収録。

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タモリ「BGMがよけいなんだよね。現場の音をちゃんとね…」

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長谷川「本編はナレーションも入っていなくて、(現場の)音だけです」
タモリ「わかってますねー」w

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② クラフトシリーズ
パッチワークや工芸の材料や道具が付録。

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最も売れたシリーズは「ニードルフェルトでねこあつめ」。

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③ コレクション
フィギュアや完成品の模型、ライターなどコレクション品が付録。

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最も売れたのは「地球の鉱物コレクション」。
天然の鉱物が付録。
全120号。

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タモリ、このシリーズに食いつくw

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真顔で冗談w

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④ マガジン
付録はつかない雑誌だけのシリーズ。

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ケンコバも「ガンダム・パーフェクトファイル 2011~2015年 全181号」を買っていた。

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毎週ワクワクしていたが、いつしか本屋に行く足取りが重くなっていたw

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⑤ ビルドアップ
毎号パーツが付録で組み立てるシリーズ。
長いものは完成まで2年かかる。

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最も売れたのは「マイ・ドールズ・ハウス」。
2001~2003年全150号。

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HISASHI」さんが現在製作中のデロリアン。
50号までいったそうです。

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