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タグ:スマホ

今回はスマホでも楽しめるお手軽ゲームの紹介です。

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ついついはまるシュールなインディーズゲームを選出したのは、ゲーム研究家の中野龍三さん。

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中野さんは以前にも新3大で「すぐ死んじゃうゲーム」や「アーケードゲーム」で有識者として出演していましたが、前とちょっと雰囲気が変わったような…。 

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① ソーセージレジェンド

ソーセージが相手のソーセージとバトルするシュールなゲーム。
スマホ用無料ダウンロードゲームです。

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 登場するソーセージは36種類。
ソーセージ図鑑としても使えます。
ちくわやエビフライなどのレア物もあります。

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レジェンドのマグマ・ホットドッグ。

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ゲージがたまったら相手を攻撃。
自分のソーセージが下を向いたときに攻撃するのコツだそうです。

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一つのスマホで対戦も可能。
ちくわとビーフジャーキーで対戦するマツコ&有吉w

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② ローラーコースターシュミレータ

中野さんによると、このゲームは超が10個つくシュミレーションバカゲー。
スマホ用ダウンロードゲーム。

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ジェットコースターのコースを指でなぞって作ります。

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RUNボタンでこのコースを走らせてみます。

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ゴールするまでに二人ほど落ちてしまう。

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意に介さない中野さんw
このゲームに犠牲者はつきもののようです。
大事なのは風船をとってゴールすること。

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ステージが進むにつれ、風船の数も増えます。
ゆえにコースも厳しいものになってゆきます。

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乗客がいなくなっても、コースターがクリアすれば次のステージに行けます。

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マツコさんもやってみる。

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何人か犠牲者が出ましたが、それなりに楽しめたようです。

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③ アイアムブレッド

ジャンルとしては3Dアクションゲーム。
主人公は人間ではない、生き物でもない? 

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イヤホンの世界の案内人は、イヤホン専門店eイヤホンの岡田卓也さん(27)。
この番組の深夜時代、2年前にも出演したので、今回は2回目の登場です。

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フィギュアスケートの羽生結弦くんもeイヤホンのお得意様だそうです。

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スマホの普及によりイヤホンのユーザーが急増、「より安くより良いものを」というユーザーの声に応えるべくイヤホン業界は今戦国時代を迎えているそうです。

今回は約2万5000種のイヤホンから最先端のおススメ厳選イヤホンを紹介してもらいます。

 スマホに最強のイヤホン 

☆ ミュイクスIX1000 3480円(税込)

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 スマホの苦手な低域を補ってくれるイヤホンです。

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レバーの操作でフラット志向⇄低音重視に切り替えられます。

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  絡まない!取れない!通勤&運動用

☆ ジェイバード X2 Bluetoothイヤホン 22200円(税込)

満員電車でもケーブルが絡まないワイヤレスイヤホンです。
雨天や汗による故障を防ぐ防水加工が施されています。

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☆ KOTORI DREAM BUDDY 25800円(税抜)

本多圭佑選手がプロデュースしたKOTORIのイヤホンです。
全操作機能がケーブルに内蔵。
ケーブルに触るだけでボリューム調整ができます。

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 ☆ ヤーバッズ INSPIRE400 5880円(税抜)

トライアスロン選手の要望によってできた運動中でも絶対に外れないイヤホン。
イヤーピースが外れにくい構造になっています。
低域がしっかり出るので、気分を高めたい時におススメだそうです。

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 メールのやりとり中に急に電話へ切り替えないで

アルバイト(27)男性からの投稿、「メールをやり取りしていたのに、いきなり電話をしてくる父に腹が立つ。しかも、電話の内容もくだらない世間話なので無意味」、といった内容です。

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この投稿を聞いてまず思ったのは、ずいぶん仲の良い親子だな、ということです。
お父さんは息子さんが大好きなのでしょう。
だから、メールだけでは物足りなくて電話をするのではないでしょうか。
まあ、電話が好きというのは男性では少数派なのかもしれません。
 
私は電話は苦手なので、メールというツールができてとても助かっています。
自分の都合の良い時に返せるのが良いし、話しにくいことでもメールだと伝えやすい(逆の人もいると思いますが)。 
仕事の用件も記録が残るので、後で”言った言わない”のトラブルにならない。 

そんなメールにも弱点はあります。
文章だと、相手の意図が読み取りにくい。
特に短文だと、ニュアンスが伝わりにくい。
その点電話だと時間当たりの情報量がメールと比べると格段に多いし、声のトーンなどで、相手の感情や言葉の真意が伝わってくるので情報の密度もまるで違います。

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まあ、そういう意味では、直接会って話をするのが一番です。
だから、状況に応じてメール、電話、直接会うを使い分けるのが賢いコミュニケーション法なのでしょう。

怒り新党の3人はLINEを使っていないそうですが、私も使っていません。
そもそもガラケーですw
別に意地を張っているわけではありませんが、スマホの料金が手ごろになったら乗り換えようかなぐらいには思っています。
ただ、今でも電話とメールで十分なので、どうしてもスマホにしなくてはならない理由があるわけではありません。

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有吉くんがLINEいじめにあった話をしていましたが、私もちょっと違いますがスマホ迫害ぽいっ体験をしたことがあります。
自分のサイト(このブログではない)がスマホでどう見えるかを確認したくてグーグル・フォーラムというサイトで確認をお願いしたことがあるのですが、”なぜお前はスマホを持っていないのか”という旨をかなりきつい言い方で咎められたことがあります。
質問には答えてくれていたので、お礼だけ述べて引き下がりましたが、スマホを持っていないことを罪悪みたいに言われたことには納得がいきませんでした。

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目には見えませんが、スマホの社会的圧力はかなり強い。
話はやや飛躍しますが、戦争って、こうやって始まるような気がします。












 


私が子供のころ、21世紀のイメージと言えば、こんなでした。

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 3年前の”未来”

車は空を飛んでいたし、道路は建築技術の発達により支柱レス。
ファッションはSFに出てくる宇宙人のようなぴっちりスーツです。

2014年現在、残念ながらこのような未来は存在してません。
車は相変わらず地上の道路を走り、交通事故も渋滞もあります。
まあ、ぴっちりスーツのファッションに関してはあまり残念ではありませんが。

しかし、半世紀ほど前の人たちが描いた未来予想図の中で当たらずとも遠からず、というものが二つあります。

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そう、彼、未来少年スーパージェッターは腕時計型トランシーバーで愛車、流星号(もちろん空飛ぶよ)を呼び出しているのです。
この腕時計型トランシーバーは携帯電話やスマホに近いとも言えなくもありません。
最近は、スマートウオッチという、スーパージェッターの世界を実現したような商品も出てきました。

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それから、これ。

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コンピューターの発達は予想以上でした。
私が大学生の頃はコンピューターは理科系の学部の奥の部屋にある巨大な謎の機械でした。
社会人になってから数年して、私は姉からマックのポータブル・コンピューター(ノートパソコンの前身)を譲り受けましたが、進撃の巨人用かっ、というぐらい大型のポータブルでした。
それから毎年のようにパソコンは進化し続け、小型化高性能化が進みました。

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手前が1989年発売マック・ポータブル、奥が2010年発売マック・ノートブック

そして、コンピューターと携帯電話の技術を融合したものがスマートフォン、なのかな(このへん自信ない)。

先日新年会の帰りに久々に夜11時ごろの山手線に乗りました。
昔の山手線の車内と何が違うのか、酔った頭でふとそんなこと考えてみました。
客の半数くらいがスマホかガラケーと睨めっこをしていること、昔は一車両に二人ぐらいいた泥酔状態のオッサンがいないこと。
そんなところです。


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