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タグ:コムアイ

今日は埼玉県の八潮市に来ています。
埼玉に来たのは西川口の中華料理以来、というお話。

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ゲストはコムアイさん(水曜日のカンパネラ)、

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竹山隆範さん。

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八潮市はパキスタン人が多い。
昔の代々木公園w

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埼玉県は日本一パキスタン人が多い。

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特に県南部の八潮市は、ヤシオスタンと言われるほどパキスタン人が多い。

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市内で暮らすパキスタン人のための本格的なモスク(礼拝堂)もある。

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そこで今回は本格的なパキスタン料理を食べに八潮市まで通っているコムアイとともに、ヤシオスタンカルチャーを堪能します。

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タイトル。

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コムアイ行きつけのパキスタン料理店、カラチの空。

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コムアイの最後の晩餐はここと決めているw

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店内はパキスタン人で混みあっている。

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オーナーのジャベイドさん。

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ジャベイド「(コムアイさんは)いつも店閉める間際に来ていただいて…」w

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店内ではハラールフード(イスラム教で食べることを許されている食材)も売っている。

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コムアイがよく買うパキスタンのお米。

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オシャレバッグ感覚で持ち帰れる。

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ヤシオスタンと地元トークのコーナー。

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ほとんど在日30年ぐらい。
ということは、日本の方が長い?

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ルハン君(16)は来日4年目。
八潮中卒で、現在は八潮南高校に通ってます。

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ヤシオスタンに人気のパキスタン料理のご紹介。

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ビリヤニ:スパイシーな炊き込みご飯

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コムアイの最後の晩餐がビリヤニ。

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カラチの空のビリヤニは本場そのままの本格的な味。

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チキンビリヤニ。

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タモリ「おいしいけど、死ぬ前にもう一度っていうのはあんまりない」w

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マトンカラヒ:羊肉を炒め煮したカレー

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ハリーム:豆と牛肉を5時間煮込んだ粘り気のあるカレー

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ナン:小麦粉の生地を発酵させて焼いたパン

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ロティ:全粒粉を使った無発酵のパン

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パキスタンではロティが一般的。
ナンはいろいろなものが入っているから太るらしい。

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ロケ地:渋谷区道玄坂

最近のアイドルはお姫様抱っこ、ハグ会などファンサービスがすごくなっている、というお話。

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ゲストは若林正恭さん(オードリー)、

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コムアイさん(水曜日のカンパネラ)、春日俊彰さん(オードリ-)。

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ストリップ劇場から現れた今回の主役二人。
タンバさんとリボンさん。

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今年は日本ストリップ生誕70周年。

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今回はストリップを影で支えるタンバさんとリボンさんに、ストリップ応援のマニュアルを学びます。
 
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渋谷道頓堀劇場
注目するのは踊り子さんではなく、盛り上げ役のタンバさんとリボンさん。
タンバさんとリボンさんは、全国に100人ほどいるそうです。

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踊り子は渋谷道頓堀劇場専属ダンサー、美月春さん。

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壺?

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テレビなので貼ってます。
昔はよかった…w

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壺からタコがw

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決めポーズでリボンが舞う。

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コムアイさんの感想。
金色のテープが照明の光でオーロラのようになる。

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投げるタイミングもやや早く、クライマックスでリボンが宙に広がる。
リボンの引きどころもパーフェクト。

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黒子のよう控えているリボンさん。

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タモリ「タンバさんはね、急に入ってくるんじゃなくて、微妙にその前からチキチキチキちっちゃく入ってくる」
コムアイ「そうなんです!」

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タコ壺抱えて普通に会話する踊り子さんw

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タンバさん、リボンさんから応援の仕方を学びます。

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タンバ暦25年のかわたんさんによる「タンバさん入門講座」。

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「 タンバリンはダブルジングルを買うべし」
ダブル(ジングルが二列)の方が音が優しく、初心者は叩きやすい。 

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タンバさん御用達楽器店は、大人の事情で実名公表NGw

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「練習はカラオケボックスですべし」

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タモリ倶楽部らしい映像w

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「主役は踊り子さん目立つべからず」
最も重要なこと。

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タンバリンは胸に抱えて隠すようにして持つ。
奥ゆかしさが大事。

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