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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:カレー

プレゼンターは春日俊彰さん。

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説はこちら。

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飲食店

英国風カレーSUNLINEのメニューは具のないビーフカレーのみ。
仕込みに20時間かかるので他の料理が作れない。

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水も飲めない。

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ミートソーススパゲッティ専門店
阿佐ヶ谷にあるけど、結構客入ってる。

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かき揚げうどん専門店。

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食パン専門店。

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熊本市のアローはコーヒー1本で勝負。

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砂糖、ミルクもなし。

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カレー屋と同様水も飲まない。

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飲食店以外

1冊の本だけを売る書店。

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店主や編集者のオススメ本で、1週間ごとにラインナップが変わる。

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このスタイルで3年間黒字。

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山口県にある白蛇専門の動物園。

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白蛇が8匹いるだけなのに年間15万人来園。
白蛇を見ると縁起が良いと言うからな。

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極地旅行専門の旅行代理店。

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社長が極地好きなんだろうな。

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パンチパーマ専門店。

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店主はすでに鬼籍に入られているので、現在は閉店。

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店主のお弟子さんだった方によると、国士館大学の御用達店だったらしい。

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縄梯子専門店。

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一般人はなかなかお目にかからない縄梯子。

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昔は軍手やロープが本業だったが、ホームセンターやネット販売に押されて売り上げ減。

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縄梯子1本に切り替えて、売り上げは上向く。

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後継者問題は難しい。

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うまいことを言ってシメる。

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今日は池袋に来ているが、池袋といえば、毎年西口公園でカレーフェスティバルが行われているそう、というお話。

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ゲストは鈴木浩介さん、マキタスポーツさん、川島明さん(麒麟)。

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今日はこちらに行きます。

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無印良品の約7000点の商品の中で、3年連続売上数量1位のものは、

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年間300万食を売り上げるバターチキンカレー。

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これに味を占めたのか、無印良品ではレトルトカレーが大増殖中。
現在30種以上のレトルトカレーの品揃えがあります。

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SNS上ではもはや無印良品=カレー屋。

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今回無印カレーの秘密が、カレー開発担当によって明らかにされます。

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タイトル。

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無印良品のレトルトカレー。

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タモリ「これだけで脅迫状作れる」w

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まずは人気№1のバターチキンをいただきます。

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タモリ「あ、おいしいですね…本格的な」
鈴木「あーコクがありますねぇ」

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バターチキンは4回リニューアルしている。

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最初はバター感が強いものだったが、現在はカスリメティというハーブを入れている。

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カレー担当者はバターチキンを超える商品を産み出すのが使命。

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打倒バターチキンでカレーの種類が増加した?

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マキタ「たけし軍団と同じ。たけしを超える人はいない」
そのたとえは違うw

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ここからバターチキン以外の気になったカレーを試食します。

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タモリ「カレーはチキンに限る」

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レコード屋でレコードを探す人w

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キーマ。
ご飯に合うよう少しとろみがついている。

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カレー開発担当者は一人。

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橋本さんが初代担当。

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現行商品32種のうち30種を手掛けた、いわば無印カレーの母。

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遠藤さんが半年ほど前にカレー開発担当を引き継ぐ。

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学生時代から無印良品の文房具が大好きだった遠藤さんは、文具担当からカレー担当へ異動。

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スープカレーは橋本さんと遠藤さんの共作。

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タモリ「あ、おいしいよ、これ」
鈴木「スパイスメチャメチャきいてますね」

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具材のごろごろ感を出すために、スープとは別に具材を入れている。

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「間借りカレーの世界」の案内人は”365日1日3食カレーを食べる男”縫田暁言(ぬいだあきのり)さん(42)。

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実際はもっとカレーを食べていた。

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間借りカレーとは?
昼間営業していない店舗を間借りして、自作カレーを提供するカレーマニアのお店。
今増えているのだそうです。

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縫田さんの本業はボイストレーナー。

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声を出すには筋肉は必須。

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大学時代、神保町でカレーにハマる。

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アーチストとしてバンドでメジャーデビュー。

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バンド仲間にあることないこと言われ、精神的に追い詰められる。

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心療内科に通院の日々。

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カレーを食べた日は元気だと気づく。

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縫田さんにとって、カレーは裏切らない親友。

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今は元気なカレーおじさんw

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最初のおすすめカレー。

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渋谷駅から徒歩5分。
旧ドン・キホーテ渋谷店舗横。
Bar「foxy」を週6日で11:30~16:00間借り。

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無水キーマパクチーSP 1300円(税込)

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恐竜の卵SP 1300円(税込)

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恐竜の卵SPからいただく。

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意外にマイルド。

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野菜から出る水分だけで作るマイルドで濃厚な味わい。
あまり辛くないので初心者でもOK。

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パクチーが苦手なマツコがパクチーSPに挑戦。

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今までのパクチー料理の中では一番食べやすい。

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パクチーが混ざることによって、パクチーがカレーのスパイスの一つになる。
これがパクチーマジック。

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業界幸せニュース1.

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キャンピングカーは300万~1000万円以上。

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軽トラキャンピングカー。

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取り外し可能なので、普段は軽トラとして使える。

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ライフスタイルに合わせて、様々な仕様にできる。

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製作者の林和宏さん(大工歴35年)。

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林さんのマイキャンピングカー。

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夜はセミダブルサイズの二段ベッドになる。

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現在注文は3か月待ち。

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キャンピングカーがほしいと思っていたマツコ。

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劇団ひとりはキャンピングカーを所有している。
キャンピングカーで寝ていると、どこに行こうが”いつも通り”w

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とにかくマツコは人目に触れないで旅行したい。
売れっ子芸能人ならではの願望。

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部屋付きの仲居さんといる気まずい空間が耐えられない。

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別荘に行くことが半ば義務になっているIKKOさんw
メンテナンスとかあるからね。

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ピーターさんもキャンピングカーを買って、いろいろ行っているらしい。

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知らない人間に首に刃物あてられてリラックスなんかできない。

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今回の新3大は中華屋さんの絶品カレー。

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今、中華スープを使う中華屋さんのカレーに魅了されている人が増えています。
そこで、4000軒以上のカレーを食べた有識者・小野員裕さんとともに3つのカレーを選定しました。

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年間平均200日以上カレーを食べる小野員裕さんは、カレー関連の出版本も十数冊、レトルトカレーも自らプロデュースしています。

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① 神保町 新世界菜館

カレー激戦区神保町の中華カレー。

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本の街、神保町。

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駅前交差点のすぐそば。
71年の歴史を持つ老舗、新世界菜館。 

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このお店の名物は上海蟹。

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上海蟹1万円のコースを目当てに全国からお客さんが押し寄せます。

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もともとまかない食だったカレーが4、50年前にメニュー化され、あっという間に人気メニューに。

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お客さんも大絶賛のカレー。

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それがこちら。

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味のベースは丸鶏と豚ガラの出汁で作る中華スープ。

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一番おいしいスープの上澄み部分だけを使います。

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隠し味は紹興酒。
風味とまろやかさが増すそうです。

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2時間かけてじっくり煮込む豚の角煮。

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最後に温泉卵をのせて完成。

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味はほのかにスパイシーでほんのり甘い。

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卵と角煮とカレーを絡めれば、おいしくないわけがない。

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 マツコ、カレー瞑想中w

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雑誌のカレー特集では、専門店に並んで掲載されるほどの逸品。 

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② 赤坂 珉珉

見た瞬間から胃袋が唸りだすカレー。

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お店は繁華街から外れた住宅街の奥にあります。

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赤坂 珉珉。

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