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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

タグ:かりそめ天国









欲望シリーズ「本物の銀座の超高級クラブで豪遊したい」

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伝説の黒服、奥澤健二さんにアドバイスをいただく。

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奥澤さんが高級店と認めるクラブは40~50軒。
その中でも太鼓判を押したのは…

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Blair(ブレア)。

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番組のお金で豪遊するのは、ロッチ中岡。

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早速ドレスコードに引っかかる。
ハーフパンツはNG。

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お店にズボンを貸してもらい入店。

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座った時点で45000円のセット料金(90分)が発生。

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銀座の高級クラブではテーブルチャージは4万円台が相場。

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ホステスが二人つく。

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ホステスはお客さんの雰囲気を見てボーイが選ぶ。

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銀座のホステスさんの源氏名は名字付きのフルネームが多い。

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常連さんにお歳暮などを送る際、名前だけの源氏名だとみっともないので、フルネームにしている。

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初回はボトルキープが定番。

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焼酎の頂点「百年の孤独」。

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番組のお金だから、何でもどうぞw

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グラスシャンパンは「グラシャン」という。
グラシャンはホステスの定番。

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野暮な質問だけど、番組なので…。

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薫さんは21歳で岐阜から上京、1年単位で転職。

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月収は150万オーバー。
ブレアでは月収100万円以上のホステスが多数在籍。

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お腹がすいたら出前がとれる。

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文壇の偉い人w

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ママ登場。

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明日香ママは32歳。

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ママはエステや美容院も経営しています。
ママのお給料は1000万超え。

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ザギンのシースー。
特上3人前20000円也。

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ここにいると昇りつめた達成感を得られる。

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超高級寿司店の出張サービス。

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お料理代12万円(税別)より。
別途、サービス料15%、人件費、出張費かかります。

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ガンバレルーヤの自宅。

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現在同居中の二人。

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駆け出しの芸人なので実家からの仕送りが頼みの綱。

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二人はもちろん銀座九兵衛を知らない。

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銀座九兵衛がやってきました。

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交通費を払えば、銀座九兵衛は世界中どこにでも出張してくれる。

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ネタが入ったケース。

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仕事のジャマになっている二人。

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いつもはもっと広い家に出張しているw

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15分でセッティング完了。

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一品目は北海道産のウニ。

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感動の一口目。

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ウニをクリームチーズで例えるなw

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二品目は青森県産本マグロの中トロ。

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よしこ「中トロ初めて食べたけどマグロより柔らかいのね」
鮨職人「え…?」

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中トロとマグロは別の魚だと思っていたらしいw

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三品目は大分県産の車えび。

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生きたエビを目の前で解体。

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さらに身をまな板に叩きつける。

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残酷…でも美味しいw

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四品目は焼き物。

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今回は寿司の欲望SP。

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1店1貫、最高の一人前を食べる。

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店と寿司を選定するのはアンジャッシュ渡部さん。

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確かに1店1貫だから交渉もたいへんそう。

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有吉くんにもこの件について文句を言っていたw

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断ればまた有吉に悪口を言われるから、仕方なく引き受けるw

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盤石の布陣ができました。

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最高の寿司一人前を食べるのは、普段コンビニ飯しか食ってなさそうなAD山崎くんw

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最初の1貫目は富山にある「鮨人」から。

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富山湾の宝石 白エビ。

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白エビを昆布締めにする。
これが絶妙な味わいを生む

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最初の1貫、白エビの握り。

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山崎「甘くておいしいです」
やはり食レポとしてはボキャブラリー不足。

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渡部「食感のねっとり感、甘み、香り、とろけ具合。ホントにシャリの中に白エビがぶわっと溶け込んで、もう最高の印象になりますね」

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渡部の食レポは定型文w

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2貫目は六本木「鮓職人 秦野よしき」の秋刀魚。

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薬味のネギはオリーブオイルで味つけ。

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山崎「おいしいっす」
でしょうね…。

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渡部「秋刀魚の脂とオリーブオイルの油の絶妙なマッチング。新感覚の味」

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3貫目は札幌「すし姫沙羅」のボタンエビ。

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ここのエビの作り方があまりにも真似されたため、以前は店内撮影禁止だった。

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とうとう店主はお鮨の特許をとる。

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手渡し。

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丸いシャリの上にとぐろ状に巻いたエビの身。
中にエビミソを入れ、卵で蓋をしてある。

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お風呂の欲望その① 最高級旅館のお風呂を連チャンしたい

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箱根でガンバレルーヤの二人が体験します。

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いくつかの旅館からチェックアウトとチェックインの間の4時間に撮影許可が出ました。

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やって来たのはススキの名所で有名な仙石原。

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金乃竹 仙石原

コンセプトは竹取物語。
内装には竹が1万本以上使われています。

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触っていいと言われる前に、水のオブジェに触るw

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水で濡れた手をケツで拭くw

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金乃竹suite「風」 ベッドルーム

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ウエルカムお茶菓子。

ガンバレルーヤの黄色い方はようかんを初めて食べたらしい。

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最高級の部屋の露天風呂。

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泉質:酸性ーカルシウムー硫酸塩・塩化物温泉

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記念撮影を始める二人。

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時間がないのでスタッフにせかされる。

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次行きます。

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次はメゾネットタイプの部屋。
天空suite「空」メゾネット型

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3階にあるお風呂。
眺望抜群。

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大はしゃぎで浸かる。

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時間がないのですぐ移動。

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トップシーズン料金ですと、一室2名ご利用で16万6400円でございます。

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2軒目は強羅花扇 円かの杜(ごうらはなおうぎ まどかのもり)。

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高級フレンチのフルコースを1日中食べ続けたい

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この企画に協力してくれた飯田橋のフレンチレストラン、ソンブルイユ。

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今年7月、ソンブルイユをオープンしたシェフ、若月稔章さん。

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通常1~2万円のコース(9~10品)を約2時間半で出す。

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朝7時から夜11時まで16時間のフルコース!

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食べるのは阿佐ヶ谷姉妹の妹、木村美穂さん。

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ドレスの生地が上等。
レンタル?

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好物:トウモロコシ
苦手なもの:焼き鳥のねぎまのネギ。

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1品目
クロワッサン
ブリオッシュ
半熟卵 トリュフピュレ

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銀箔。
アルミホイルではないw

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レアに近い半熟卵にトリュフピュレがかけてある。

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おいしゅうございます。

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2品目
炙りホタテ
ビーツのガレット
冷製ビスククラブ

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炭を練りこんだ食パンを

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焼き目をつけたホタテとドッキング。

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困惑w

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3品目
ムースフォアグラ
サーモン緑
セロリラヴムース

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4品目
マイスデクリネゾン(トウモロコシの冷製スープ)

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美穂さんの好物をメニューにしました。

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5品目
キッシュと小さ~い生野菜

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6品目 
カリフラワーデクリネゾン(カリフラワーの冷製スープ)

7品目
尾長鯛のヴァプール 三種の野菜 緑オイルのソース

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テカリを抑える。

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8品目
乳飲み仔牛のロティ マロンカプチーノ トランペット

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柔らかな肉質。
ミルキーな味わい。

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しっとりしているが、脂っこくない。

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