キャバ嬢さん(25)からのお悩みメール。

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お客さんから下着をプレゼントされた。
複雑な気持ちになった。
一度も使っていないが、捨てるに捨てられず悩んでいる。

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色気を売っているのだから、それくらいで悩むな。太い客だと思え(マツコ)
”今日あの下着つけてますけどいらっしゃいませんか”ぐらいの営業メールを送れ(有吉)

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客やファンから下着をプレゼントされたら、身につけなくてもよいが、キモいエピソードとして語るな(マツコ)
礼儀ですね。

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有吉くんはファンから下着が送られてくることがある。
全然平気(有吉)

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もらって困るのは「手作りの食べ物」。
もらう方は相手を知らないから…。

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マツコの事務所ではまずマネージャーに毒見させるw

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久保田「下着はもらったことないです」
有吉「そこまで人気はないか…」w

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マツコ「人気はややあったんだけど、性の対象ではないわけね」
久保田「みんな、ないんじゃないですか」
有吉「そんなことねぇよ」w

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有吉「マツコさんにセクシーなパンティをプレゼントする人、そうとういかれてるよ」
マツコ「かなりのマニアよ。いろいろなもん(ホモ、女装、デブ、フケ)乗っかってるからね。いまだかつてこれで興奮した人いないけどね」w

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時々古畑になる久保田アナw

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もし、有吉くんから下着をプレゼントされたら?
久保田「キツイです」

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マツコ「誰だったらいい?土井先生は?」
久保田「土井…セン…セーッ!」
有吉「うっすら味付いてそう」w

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久保田「付き合っている人でもムリです」

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マツコ「めちゃくちゃ高級な下着だったらどう?」
久保田「いいですね、使いますね。自分じゃ買えないと思って」
マツコ「こんなもんよ、こんなもんですよ」

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下着は最後の砦。
それをもらったら、全部浸食された気分になる(久保田)

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女性から男性へのプレゼントはOKで、なぜ女性が下着をもらうのはNGなのか?

男性からの下着のプレゼントは何か意味があるのかと思ってしまう。
男性への下着のプレゼントは洋服と違い、好みをそれほど考えなくても履いてもらえそう(久保田)

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マツコ「土井先生は?」
久保田「土井先生、どうしたんですか!?と思ってしまう」
有吉「昆布で染めてますー」w

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彼氏から下着をもらったらイヤ 7割強。

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もっといいものよこせ、ということならわかる。
キモイとかはやめろ(マツコ)

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男は何をもらっても文句は言わない。
たぶん男性のパンツは女性のパンツほど思い入れ(性的な意味)がないからでしょうね。

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マツコ「土井先生からコブ…」
有吉「やめろ!それ。コブ染めの下着」w
一番の被害者は土井先生w

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