Halohalo online

特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

カテゴリ: TV・映画

レベル4 段階的にロケ隊が減る

ターゲットはオードリー春日。
今回はロケ隊が徐々に減っていくスタイル。

a47

9人のロケ隊を引き連れて歩く春日。

a52

T字路にさしかかったところで…。

a53

一挙に4人が抜ける。

a48

リプレイ。

a49

気づかない春日。

a50

続いてまた一人。

a54

置いてあった自転車で逃走w

a55

だいぶこじんまりしたが、まったく気づいていない。

a51

さらに一人ビッグスクーターで離脱。

a56

最小規模のロケ隊になる。

a58

そして、その残り3人も…。

a57

タクシーに素早く乗り込む。

a59

そして、誰もいなくなった.…。

a61

通行人に声をかけられ、軽くボケたつもりの春日だが…

a62

周囲から見れば、ボケではなくなっているw

a63

駅前まで行ってようやく後ろに誰もいないことに気づく。

a64

ロケ隊を探しに商店街を逆行する春日。

a65

やっとスタッフが現れ、春日は気づいた。

a66

春日の水曜シリーズw

a67

水曜慣れしている春日w

a68

続きを読む

プレゼンターは和牛の水田信二さん、川西賢志郎さん。

a1

ゲストはこちらの方々。

a3

説はこちら。

a2

レベル1 VR体験

最初のターゲットは三四郎の小宮浩信。
家電量販店での偽番組ロケでレポートをする小宮。

a4

小宮がVR体験をする隙にロケ隊が全員いなくなる、という作戦。

a5

 VR売り場にやってきた小宮。

a6

VR機器で小宮の視覚と聴覚を奪う。

a7

ロケ隊シンプルに走り去るw

a8

リプレイ。

a9

誰もいないのに、レポートを続ける小宮。

a10

独りぼっちが似合う小宮w

a11

5分経ってようやく違和感を覚える。

a12

VR機器とヘッドホンをはずす。

a13

誰もいないことに気づく。

a14

ロケ隊を捜す小宮。

a15

執念でロケ隊を見つけた小宮。

a16

ロケ隊は屋上に潜んでいた。

a17

小宮、察する。

a19

今回の説を聞いた小宮の感想w

a20

学生時代を思い出した。

a21

やっぱり撒かれていた小宮w

a22

ロケ隊のニヤケ顔が自分を撒いたクラスメートたちに重なる。

a24

ロケ隊もちょっと楽しかっただろうなw

a23

続きを読む

「手持ち花火の世界」の案内人は”花火に人生を狂わされた男”立川伸明さん(22)。

a1

そういえば、昔ほど見なくなった手持ち花火。

a2

25年間で花火の生産額は約五分の一に。

a3

区立公園で花火禁止の区(赤)。

a4

花火を禁止にする前にやることあるだろw

a5

立川さんが言いたいこと。

a6

今はセット花火が主流だが、バラで買った方が面白い。

a7

バラ売りの変色花火をやってみる。

a77

色が変わりすぎてもうわからない。

a10

闇に浮かぶマツコの顔。

a9

バラ売りの変色花火は2分17秒も続いた。

a11

バラ売りの変色花火は20色。

a12

20変色すすき 1本300円

a13

セット花火はほとんど外国製。

a14

 花火に人生を狂わされた衝撃プロフィール

立川さんは山梨の花火専門店の2代目。

a15

教員になりたくて山梨大学に進学したが、父親が体を壊し店を切り盛りすることに。

a16

店を引き継ぐことになった18歳当時。

a17

実際に引き継いでみたら、とても片手間でできる仕事ではないことに気づく。

a18

教員の道はあきらめ、花火専門店に専念。

a19

手持ち花火は水平に持ちましょう。

a21

火花の先に仕掛けがある花火もあるので下に向けるのはNG。

a20

 進化系手持ち花火ベスト3

第3位 点滅すすき 1本70円

a22

点滅すすき点火。

a23

火花が点滅しながら飛び散る。

a24

室内なので煙でむせるw

a25

流れ出した火花の先からさらに激しい火花が飛び散る。

a26

第2位 回転手持ち 250円

a27

回転系のネズミ花火はいつ発火するか、どこに行くかがわからなくてスリルがあったなあ。

a28

手持ちでできる回転花火。

a29

回転花火点火。

a32

マツコ興奮。

a33

面白いけどあっという間に終わる。

a31

お代わり。

a30

あっという間に500円分終了w

a34

続きを読む

今日は千歳烏山に来ています。
地元の人は”チトカラ”と言うらしい。

a1

ゲストは飯尾和樹さん、土屋礼央さん。

a2

進行は大西洋平アナ。

a3

JR中央線の武蔵小金井。

a4

東急目黒線の武蔵小山。

a5

どちらもその略称は”ムサコ”。

a6

武蔵小金井派の土屋礼央と武蔵小山派の飯尾和樹が大激論。

a7

真のムサコを決定します。

a8

会場は千歳烏山の居酒屋「武蔵」。

a10

対決の見届け人は、江東区出身の片瀬那奈さん。

a9

ムサコと聞いても何も思い浮かばない。
言葉自体を知ったのは、ついこの1,2年テレビで。

a11

カタカナで”ムサコ”を見ると、ムササビが住む街みたいなイメージw

a12

ラウンド1.街の概要

a13

武蔵小金井はJR中央線で新宿から最速20分。

a14

近隣の花小金井は”ハナコ”、東小金井は”ヒガコ”。

a15

武蔵境は”ムサシサカイ”w

a16

小金井と言うと、花小金井、東小金井と混同する。
武蔵と言うと、武蔵境と混同する。
ムサコと略すしかない。

a17

武蔵小金井の代表的スポット、小金井公園。

a18

公園内には江戸~昭和の歴史的建造物が展示されている江戸東京たてもの園がある。

a19

武蔵小金井は府中運転免許試験場への最寄り駅の一つ。

a20

ゴールド免許だから世田谷警察署に行くw

昔は府中や鮫洲に行ったけど、今は新宿にあるから楽になりました。

a21

対する武蔵小山は東急目黒線で目黒駅から2駅3分。

a22

パルム商店街は都内最長800mの商店街。

a23

飯尾は武蔵小山駅近くの東京学園高校を卒業。

a24

林試の森公園には捨てられたインコたちが群生している。

a25

インコのセカンドライフの受け皿w

a26

目黒在住のタモリがいるのは不利w

a27

目黒区を支えているタモリw

a28

ラウンド2.街への「ムサコ」の定着ぶり

a29

武蔵小金井市民の意識調査。

a31
a32
a33

”ムサコ”という名称は定着しているもよう。

a34

今年4月にオープンした商業施設「ムサコガーデン」。

a35

続きを読む

司会&コメンテーターは設楽統さん、小池栄子さん、松本人志さん。

a7

爬虫類ハンター加藤英明

a8

爬虫類と触れ合うために世界50か国を巡ってきた男。

a11

普段は静岡大学講師。

a12

今回訪れたのは、キューバ共和国。

a13

狙うのは頭でっかちのアオトカゲと世界遺産に潜む幻のヘビ。
いずれも激レア種。

a15

キューバ名物クラシックカー。
キューバは新車に高額な税金を課しているので、市民は古い車を大事に使っている。

a16

ホテル前のビーチでウォーミングアップ。

a17

トカゲは尻尾を切って逃げる。

a18

森でお目当てのアオトカゲを捕まえる。

a19

ポティオールアノール。

a23

デュラップ(咽頭垂)。

a21

交尾器。

a22

興奮すると体色が変化する。

a24

世界遺産ビニャーレス渓谷は固有種が豊富。

a25

口が悪いディレクターを恥じる小池栄子w

a26

キューバ固有種「ヒメボア」は危機を感じると臭い糞を出す。

a27

小さな穴に潜って目当てのヘビを捜す加藤さん。

a28

洞窟で目当てのヘビを捕まえる。

a29

血を見て引く松本w

a30

希少種「キューバボア」。
毒はないが牙が鋭い。

a31

目的の二種を見事ハントしました。

a32

続きを読む

このページのトップヘ