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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

2019年08月


今日は浅草の河童橋に来ております。
今、包丁以外でカットできるキッチン用品というのが人気でして、一番の売れ筋というのがキッチンバサミらしいですね、というお話。

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ゲストは、三四郎の小宮浩信さん、相田周二さん、

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為末大さん、松田ゆう姫さん。

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老舗料理道具専門店「飯田屋」。

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今回のテーマは、売れ筋の反対のシニスジ。
性能は良いのになぜか全く売れないシニスジ商品をご紹介。

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タイトル。

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シニスジ【死に筋】:売れない商品を指す業界用語

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6代目店主、飯田さん。

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最初のシニスジは親子二代に渡るビンテージ・シニスジ。

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焼きいも鍋 3780円

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冬に、1,2個売れれば御の字のシニスジ商品。
先代が芋に強い思い入れがあって仕入れた。

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実際に作ってみます。

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付属の石を鍋の中に入れる。

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さつまいもを石の上に置く。

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片面を強火で20分ぐらい焼く。

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ひっくり返して中火で20分焼いて完成。

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次の商品は、パーティー界の黒船なのにシニスジ。

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見ただけでは用途がわからない。

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世界的ヒット商品なのに、飯田屋ではシニスジ。

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2年前に仕入れてから1回も売れたことがない。

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スイカカッター 2916円

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実演タイム。

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スイカの身と皮の境目に差し込む。
スイカの曲面に沿って差し込んだら、引く。

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次にスイカカッターを上下逆にして、切れ目に合わせて差し込む。
引き抜くと、スポッ。

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以下同文でどんどんカットできる。

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日本人は皮付きで食べるので、売れない。
まあ、売れないのは何となく分かる。

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次は進化したフォークなのに、シニスジ。

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用途がわからない。

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アラームが鳴る。

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焼きいも片面20分終了。

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ひっくり返してもう20分。

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正解はメロンフォーク 1512円。

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普通に食べたほうが楽だし、きれいに食べられるw

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仕入れてから包丁でもいいことに気づいたw

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「バウムクーヘンの世界」の案内人は、”全国9000人のバウムクーヘンマニアの2トップ”田辺マミさん(50)、福永小雪さん(49)。

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マツコの第一印象w

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バウムクーヘン好きはバウムラーというらしい。

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SNSのバウムクーヘン仲間(バウムラー)が全国に約9000人いる。

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「バウムクーヘン」と「バームクーヘン」は違う。

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「バウムクーヘン」はドイツ菓子協会の規定の材料・製法で作られたもの。

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決められた材料で職人が1本ずつ手作りするのがバウムクーヘン。

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「……(面倒くさい女たちだ)」w

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田辺さんは基本顔が怖いw

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田辺さんは部屋にバウムクーヘンを飾っている。

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リースみたいになっているバウムクーヘンw

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ほんとうはチーズケーキのほうが好きな福永さん。

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福永さんの身を案ずるマツコw

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今でもチーズケーキ食べてます。

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破門ですねw

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強いものには逆らわないマツコw

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今年バウムクーヘン仲間とバウム婚した福永さん。

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結婚の報告は田辺さんにはしていない。

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距離置かれてるんじゃないか?w

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自作曲バウムクーヘンの歌。

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なにはともあれ元気が何よりw

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とりあえず褒めておくマツコw

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「バーム」とは違う、本格「バウム」の魅力3選

バウムクーヘンの魅力はコゲ。

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ズーセスヴェゲトゥス(京都府)の店主、森美香さん。

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蜂蜜をかけてコゲをつけながら1本ずつ焼いていく。

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ズーセスヴェゲトゥスのはちみつバウムクーヘン(2365円)。

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うるせーよw

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バームクーヘンは自動焼きオーブンで大量生産する。

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バウムクーヘンは350℃以上のガスオーブンで職人が1本1本手作業で焼く。

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職人が命を削って作るバウムクーヘン。

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最近高級食パンというのが流行っててどこでも行列ができているそうですが、そこまでして食パンを買うべきなんでしょうかねぇ、というお話。

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ゲストは、オアシズの光浦靖子さん、大久保佳代子さん、

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鈴木浩介さん、ハマ・オカモトさん。

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進行は野上慎平アナ。

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今回のテーマは高額な高級食材。

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シビアな金銭感覚を持つ芸能人たちに、食べたいと思った高級食品を自腹で購入してもらいます。

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割り勘ならちょっとリーズナブル?

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タイトル。

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今から高級食品が出てきます。

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「食べたい」か「ガマン」の札を上げてください。

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「食べたい」がゼロの場合、試食シーンはありません。

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食べたい人の人数で割り勘して購入&味見。

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一品目は高級ツナ缶。

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紹介するのは㈱モンマルシェの河野さん。

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高級ツナ缶だけに名前が仰々しいw

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夏びんちょうマグロから1%しかとれないトロを使用。

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マグロ3尾で1缶しか作れない。
1ヶ月で30缶しか作れない。

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開封。

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シリアルナンバー入り。

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税込で一缶5400円!

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割り勘の額は人数で異なる。

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食べるのか、ガマンするのか?

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一斉に札をお上げください。

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ハマ・オカモト様お買い上げw

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ツナ缶に5400円払うセレブw

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ローリエが鎮座する高級ツナ缶。

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汗をかきすぎてメイク直しw

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実食。

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ハマ「…おいしい」

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食レポが一人になってプレッシャーを感じていたハマw

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ハマ「新鮮な魚のコース料理で出てきそうなイメージ」

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二品目を紹介するのは、育風堂精肉店の須田さん。

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高級サラミ。

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フランス産の白カビをまとった非加熱の生サラミ。

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ナッツのようなカマンベールのような味わい。
生ハムよりも味が凝縮している。

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お値段は、3120円。
最初がアレだったから安く感じる。

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激安に思えてくる割り勘商法w

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プレゼンターはたむらけんじさん。

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パネラーは、博多華丸さん、中村静香さん、那須川天心さん、渡辺満里奈さん(左から)。

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色ナシ臭いアリ空気砲の第3弾です。

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嗅覚が鋭いことで有名なジミー大西。

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身もふたもないことをw

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まず「成功すれば100万円」というニセのチャレンジ企画にターゲットを呼び出す。

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ターゲットがチャレンジ中に空気砲をおみまいする。

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最初のターゲットは宮川大輔。

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円周率小数点以下50桁暗記にチャレンジ。

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1時間かけて暗記してもらう。

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完璧に暗記した宮川。

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宮川がチャレンジ中に空気砲発射。

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命中w

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動揺を抑え込む宮川w

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浜ちゃん大喜びw

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空気砲の衝撃で記憶が飛ぶw

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第2弾命中。

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追撃の手を緩めない空気砲w

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えずいている間にチャレンジ終了。

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いかがでしたか?

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水曜日のダウンタウンです。

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くだらないことこそマジでやる。

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まだ臭い。

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髪の中に臭いが入っているw

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次のターゲットは戦場カメラマンの渡部陽一。

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独特の暗記術w

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これはこれで見ていたいw

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空気砲命中。

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動じない戦場カメラマン。

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連射命中。

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激臭から快感を得ている?

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3連射。

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何発浴びせても戦場カメラマンは止まらない。

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とうとうチャレンジ達成w

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プレゼンターは陣内智則さん。

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パネラーは、又吉直樹さん、森山るりさん、渡辺裕之さん、高橋真麻さん(左から)。

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今回は説ではなく、選手権。

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「プロゴルファー猿」とは、天才プロゴルファーの”サル”が活躍する藤子不二雄Aによるゴルフ漫画。

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サルは木を引っこ抜いて、自作ドライバーを作る。

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後ろのLBって、ローラ・ボーじゃない?
昭和世代には超懐かしい美人プロゴルファー。

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出場者には木から自作ドライバーを作ってもらって、ゴルフ対決をしてもらいます。

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プロゴルファー猿の衣装を着た出場者の皆さん。

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変なところで予算をケチる「水曜日のダウンタウン」w

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左から、FUJIWARA原西、尼神インター渚、大西ライオン。
そして、見たことのない右端のオジサンは…。

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ゴルフクラブ職人の増田雄二さん。
25年間ジャンボ尾崎のゴルフクラブを作り続けてきたそう。

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一週間前、出場者たちのもとに原料の丸太が届けられた。

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原西孝幸のゴルフのべストスコア83。
工作は苦手。

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渚はゴルフ初心者だが、元大工。

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大西ライオンのゴルフのベストスコアは73(なかなかの腕前)。
そして、仕事がないからとにかく暇。

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原西が自作したゴルフクラブ。

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お菓子が詰まっているクリスマスのブーツやんw

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チェーンソーで丸太を切る原西。

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苦労して使う部分を切り出す。

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ゴルフクラブ自作経験者たちで話が盛り上がるw

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後はのこぎりで仕上げる。

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全身筋肉痛になったらしいw

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原西作に比べると渚のクラブはだいぶ洗練されている。

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工務店で作業に取り掛かる渚。

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5年間の大工経験を活かし、様々な工具を使いながらクラブを仕上げていった。

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大西ライオンの自作ゴルフクラブ。

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暇にあかせてクラブのヘッドを紙ヤスリでツルツルに仕上げるw

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吉本興業東京本社でクラブ製作にいそしむ大西ライオン。

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大西に声をかけるノンスタイル石田。

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激動の吉本本社やぞw

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そして増田氏のクラブ。
さすが。

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なんといっても本職。

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ヘッドの裏側に穴をあけて軽量化させている。

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