「ネコ画像の世界」の案内人は、”1万匹以上のネコから「可愛い」を引き出した夫婦”湯沢祐介さん(39)、小川晃代さん(38)。

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フォロワー数約70万人の大人気ネコ、すずめちゃん。

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成猫になると、目つきが悪くなるw

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お二人のプロフィール。
職業はペット専門写真家。

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京浜東北線が結んだ恋w

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二人が交際を始めるきっかけになったネコ画像。

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小川さんがこの写真を撮った先生に弟子入りしたくて履歴書を持って会いに行く。
そのときに応対したのが、当時先生の秘書だった湯沢さん。

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湯沢さんは先生に小川さんを激オシw

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公私混同が甚だしい秘書w

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結婚の決め手となった写真。

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湯沢は猫じゃらしの使い手だった。

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その手際の良さにグッと来た小川さん。

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まー(どうでも)良いんじゃないですか(棒)w

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ネコが透明なアクリル板に衝突。

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一見クールビューティ、実はおバカ。

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実は猫を飼っていない夫婦。

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事情があって飼えない場合もあるし、飼うとお世話がたいへんだからね。

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インスタグラムではネコ派の圧勝。

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ネコの国内飼育数:
2017年に初めて犬を逆転し
日本で最も飼われているペットに

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母性本能を刺激する「可愛い」は幼児図式(顔の特徴)。

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こういう多面性も猫の魅力?

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捨て猫を見つけたら、飼うことに決めているマツコ。

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ロケ先でも捨て猫を捜して気もそぞろw

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 可愛い撮り方をプロが伝授

ネコのキュンポイント。

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人間も興奮すると瞳孔が広がるけど、ネコほどではない。

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いい例えだw

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やっぱりプロは上手い。

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ネコの職業は「可愛い」。

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猫じゃらし3タイプ。

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セロファン・羽タイプは狩猟本能を刺激しアクティブな動きが撮れる。

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ロングタイプはジャンプなど激しい動きが撮れる。

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湯沢さんは”猫じゃらしの魔術師”と呼ばれている。

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ザ・ワールドは漫画の「ジョジョの奇妙な冒険」に由来する。

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DIOのスタンドの名前がザ・ワールド。
知らない人にはなんのこっちゃ。

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ザ・ワールドは時を止めるスタンド。
湯沢さんは猫じゃらしを使ってネコの動きを止めることができる。

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夜は奥様じゃらしの魔術師?w

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ネコは「可愛い」の天才。

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子猫を抱くマツコ。

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猫じゃらしを小刻みに上下に動かす。

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ネコは静止する。

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ランダムに激しく動かせば、アクティブな動きを撮れる。

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ネコは興奮すると瞳が丸くなる。

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通常時と興奮時の瞳。

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マツコがネコをじゃらして小川さんがスマホで撮影。

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撮影写真。

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人気アプリ「私のお話ペット」を使って遊ぶ。

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子猫に「生産性向上」と言わせるw

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後悔するマツコw

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ぐうたらポーズもネコの魅力。

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まさにこれ。

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あおむけ。

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肘をつく。

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ほおづえ。

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プライベートのマツコw

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座り方にも様々なバリエーションがある。

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躍動感あふれるのら猫拳。

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例えが秀逸w

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様々な人間臭い動きを見せる野良猫たち。

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白猫の躍動感あふれる写真を撮る。

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ロングタイプの猫じゃらしで白猫のジャンプを誘う。

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凶暴性にあふれた一枚w

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 キトンブルーの激カワ赤ちゃん

そう言えば、人間の赤ちゃんも目が青みがかっている。

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ミーー!

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子猫を抱くマツコ。

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なぜ顔の赤ちゃんw

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心を持っていかれそうになるw

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キトンブルーの赤ちゃんを撮影。

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やっぱり猫が好き。

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のら猫拳
アクセント
エムディエヌコーポレーション
2017-01-25