司会&コメンテーターは設楽統さん、小池栄子さん、松本人志さん。

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爬虫類ハンター加藤英明

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爬虫類と触れ合うために世界50か国を巡ってきた男。

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普段は静岡大学講師。

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今回訪れたのは、キューバ共和国。

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狙うのは頭でっかちのアオトカゲと世界遺産に潜む幻のヘビ。
いずれも激レア種。

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キューバ名物クラシックカー。
キューバは新車に高額な税金を課しているので、市民は古い車を大事に使っている。

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ホテル前のビーチでウォーミングアップ。

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トカゲは尻尾を切って逃げる。

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森でお目当てのアオトカゲを捕まえる。

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ポティオールアノール。

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デュラップ(咽頭垂)。

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交尾器。

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興奮すると体色が変化する。

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世界遺産ビニャーレス渓谷は固有種が豊富。

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口が悪いディレクターを恥じる小池栄子w

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キューバ固有種「ヒメボア」は危機を感じると臭い糞を出す。

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小さな穴に潜って目当てのヘビを捜す加藤さん。

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洞窟で目当てのヘビを捕まえる。

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血を見て引く松本w

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希少種「キューバボア」。
毒はないが牙が鋭い。

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目的の二種を見事ハントしました。

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少数民族を愛する写真家ヨシダナギ

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ヨシダナギと言えば…

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現地の少数民族と同じ格好をする「同じ格好作戦」。

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同じ格好をすることで、少数民族との距離がぐっと縮まる。

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今回会いに行く少数民族は、アマゾンの奥地に暮らす「ヤワナワ族」。

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まず飛行機を乗り継いで37時間、ブラジル北西部の街リオブランコへ。
リオブランコから車で8時間。

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さらに小さな舟で8時間。

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途中で日が沈み野宿。

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目的地に到着すると、すぐにヤワナワ族がお出迎え。
なんかビジネスの匂いが…。

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酋長の従兄弟の話。

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一昔前、街の人たちに支配され、腰みのを禁止されて強制的に洋服を着させられた。
そのため、洋服を着ている人もいるし、伝統的な腰みのをつけている人もいる。

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洋服と和服が混在した明治時代のような感じ?

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ランチにアルマジロをお呼ばれされる。

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生前のお姿。

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ヨシダさんは出されたものはいただく主義。

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ちょっと獣臭くて、チキンと白身魚の中間の味だそうです。

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植物の毒を使う魚獲りに同行。

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3匹獲れたあとは全く獲れない。

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みんな魚獲りに飽きて水遊びを始める。

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ヤワナワ族のお祭り「サトウキビの儀式」。

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サトウキビを持った男性は女性にサトウキビを取られないようする。
最後までサトウキビを持っていた男性は「ヤワナワの戦士」に選ばれる。

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昨日の夜思いついたような祭りw

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サトウキビの儀式は男性の急所を狙うのもあり。

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まっちゃん、M心をくすぐられるw

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残念なお知らせ。
今回は「同じ格好作戦」はありません。

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必然性がなければ、脱ぎません。

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ヨシダナギさんが撮影したヤワナワ族。

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