レポーター1「(武蔵小山に来たのは)1回目はお仕事ですか?」
IKKO「……(指を折って何かを数えている)」

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IKKO[ロケかな」
疲労の色が滲んでくるIKKOw

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レポーター1「どこの商店街に行かれますか?」
IKKO「………しもうま」

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苦し紛れに架空の商店街を言うw

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レポーター2「でも普段から(IKKOさんが)こんな感じだと思わなかったです」
IKKO「まぼろし」
レポーター1「このタイミングで来ました今」w
レポーターは意味不明だろうが、ある意味合ってるw

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レポーター2「女性の方とかメイクたくさんされるんですか?」
IKKO「だいすき」
「だいすき」はすでにパン屋のくだりで使用済みなのでアウト。

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レポーター1「なんか今顔が変わりましたね、メイクの話になると」
IKKO「ほんぎょう」

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レポーター1「メイクとかにはどうやって目覚められたんですか?」

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IKKO「…」
レポーター1「…」
レポーター2「…」

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IKKO「…」
レポーター1「…」
レポーター2「…」

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もう夏だというのにこの3人は凍りついているw

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お手本VTR。

長田「メイクとかにはどうやって目覚められたんですか?」
松尾「なりゆき~~~」w

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レポーター1「等身大サイズって書いてありますよ」

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IKKO「ジャンボ」
レポーター2「これこそ本当”どんだけ”ですよね」

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レポーターに屈辱のダメ出しをされるIKKOw

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店内にはイケメンの男子店員が…
IKKO「イケメン」

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だんだん雑になってくるw

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普通に感想言っちゃってるw

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気を取り直して…

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伝家の宝刀はもう抜けないw

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なんとか持ち直す。

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「いただき」は2回目なのでアウト。

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さっき「おいしい」の代わりに「マセッタ」を使ったから「おいしい」は使える。

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レポーター1「夏にぴったりな感じですよね」
IKKO「いいよね(話しかけてくるな)」w

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レポーター2「どうですかIKKOさん、お味は?」
IKKO「…(考え中)」
黙ると怖いIKKOの顔w

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「甘すぎない」と言いたいw

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重い四文字縛りw

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休憩中、愚痴をこぼすIKKO。

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最後に立ち寄ったのはアパレル店。
ここでIKKOはレポーター2のファッションコーディネートをすることに。

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「じゃん」は余計。

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「かわいい」は2回目。

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字足らず。

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レポーター1「このコーディネートのポイントを教えてください」
IKKO「…ポイント?」
時間稼ぎのオウム返しw

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IKKO「…」
レポーター1「もしかして適当ですか?」

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IKKO「…」
レポーター1「適当に選びました?」
IKKO、悔しいw

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込み入った質問には黙ってしまうIKKO。

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レポーター2「でもこれなんか、結構柄に柄っていう感じになってますけど」
IKKO「そうでもないの。ここがね、ここが無地あるでしょ」

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四文字IKKO壊れるw

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本業に近いところで若いレポーターにつっこまれたから、よっぽど悔しかったんだろうなw

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お手本VTR。

長田「でもなんかこれ、柄に柄っていう感じになってますけど」

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一文節ずつしゃべってるだけやないかいw

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検証結果。

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次回の放送は7月18日(水)です。

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