4本目は、ピノ・ノワール2009(赤)。

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ドミーヌミエ・イケノのオーナー池野美映さん。

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ピノ・ノワール2009。
ピノ・ノワールは味の特性を出すのが最も難しいとされるブドウの品種。

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池野さんはブドウ作りから醸造までほぼ一人でこなしている。

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ダシとワインを割ってあるような味。

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亜樹直さんはこのワインに出会ったから、日本ワイン編が描けた。

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よくしゃべる姉弟w

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夫婦漫才のような亜樹直さんw

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池野さんの葡萄畑は小淵沢のあたりにある。

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マツコは小淵沢あたりに家を建てたい。

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大物になって一週間仕事をしたら、一週間八ヶ岳で暮らしたい。
大橋巨泉方式ですなw

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伊勢志摩サミットで供された2本のワイン。

シャトー・メルシャン マリコ・ヴィンヤードオムニス2012

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登美ノーブルドール1990

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登美ノーブルドールは貴腐ワイン。

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貴腐ワインの味に驚くマツコ。

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メープルシロップのような味。

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弟「1990年なので…」
姉「20年弱ですね」

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弟「違うよ!」

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弟「あんた、酔っ払いぶりがひどい」

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お姉さん計算間違えましたw

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弟も声のボリュームがもう酔っ払いw

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シメの7本目は、シャトーブリヤン1962(赤)。

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1917年創業「サドヤ」(山梨県・甲府)
カベルネ・ソーヴィニョンが主体の赤ワイン。

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56年物のワインはエロ爺の匂いがするw

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爺だけど枯れてないw

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ヤン(グ)爺w

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若々しい1962年生まれ。

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オススメおつまみはリンツ エクセレンス・99%カカオ 648円(税込)。

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どちらもポリフェノールを含んでいるため赤ワインと高濃度チョコレートが合う。

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チョコの苦みがワインの甘みを引き出すらしい。

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姉弟が同時に説明をするので内容が入ってこないw

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 1本200万円!幻のフランスワイン

クロ・パラントゥー1978(赤)

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アンリ・ジャイエ:
ブルゴーニュの神様と言われ、2006年に亡くなって以降、彼が作ったワインは値段が高騰している

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澱が混ざらないようしずしずとワインを運ぶ。

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慎重に栓を抜く。

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ソムリエのチェックOK。

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1杯25万円いただきます。

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顔を見合わせて笑い合うw

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みんなで握手w

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パーフェクトなワイン。

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姉「ワインに身を任せたくなる感じ」

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マツコ「酔っ払いのくせに上手いことを言う」w

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マツコ「このワインは時間を置かずに飲んだ方が良い」

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姉「(時間を置くと)第2ステージもありますよ」

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マツコ「最初の初々しい感じが…」

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姉「あのね、第2ステージもありますよ、これ」

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お姉さんは鈴木奈々タイプだったw

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亜樹直さんの主張。

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日本人には日本の風土で育ったワインが合う。

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さらにワインは移動距離が短い方が良い。

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姉弟の総攻撃が始まるw

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うるさい!w

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