ワインの世界の案内人は、”1年でワインを800種類以上飲んでいる”亜樹直(あぎただし)さん。
ご覧の通り、二人で亜樹直さんだそうです。

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実は二人は姉弟で、漫画の原作者。

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亜樹直が富裕層の漫画原作者であることを見抜く。

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「神の雫」の原作者かぁ。
満喫で読んだことある。

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ワイン漫画「神の雫」は世界で1000万部以上売り上げている。

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他にも手掛けた漫画原作は多数。
累計発行部数は1億部以上。
そらもう大先生だ、富裕層だw

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料理本のコンペティションでもグランプリを獲得。
マルチな活躍ですね。

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よくしゃべる姉弟ですw

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今、日本のワインが世界で注目されているそうです。
今回は極上の日本産ワイン7本をご紹介。

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 ワインと共に生きる漫画原作者の生活に密着

弟さんの自宅兼仕事場を訪ねる。

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これから地下室のリビングでお姉さんとワインの試飲をするそうです。

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高級クラブみたいなリビング。

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水槽?

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言うまでもなく豪邸です。

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当然のようにワインの保管部屋。
ワイン専門店だわw

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漫画に登場させるワインを試飲して決める。

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今回のテーマは、北京ダック×ワイン。

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「神の雫」はその道のプロも読む漫画なので、妥協はできない。

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仕事中。

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ですねーw

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良いイメージが湧いてきたようです。

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ストーリーの目処がついた後はワインパーティ。

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飲まされるスタッフw

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昔の体育会系のノリw

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ボトル11本空ける。

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視聴者全員が感じたことw

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 極上のワイン7本

まずはソムリエのご紹介。
2005年の全日本最優秀ソムリエコンクールで優勝した佐藤陽一さん。

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佐藤さんの第一印象w

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一本目はスパークリングワイン。
グレース・エクストラ・ブリュット2011。

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デキャンター・ワールド・ワイン・アワード(世界最大級のワインコンテスト)で2016年にアジアで初めて最高賞を獲得。

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白ワインの女王「シャルドネ」を使用。

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香りでうまいと確信。

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やっぱりおいしい。

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マツコのハイペースに圧倒される。

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通常はワインと酵母をなじませるため機械で回すが、三澤さんは一本一本手作業で回している。

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マツコのグラスはすでに空。

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お前らがずっとしゃべってるからだw

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2本目は尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」的な白ワイン?

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山崎ワイナリー(北海道)の山崎太地さん。

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ケルナードライ2007。
ケルナーはブドウの品種。

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ワイン界の世界的大御所、ロバート・パーカー。

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そのパーカーが高評価したのが、このワイン。

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おいしい白ワインはキラキラ光る。

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尾崎豊の理由①「北の国から」の光景がイメージできる

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尾崎豊の理由② ケルナーワインの特徴オイリーな香り

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例えが捻りすぎててわからんw

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3本目は、安心院(あじむ)葡萄酒工房(大分)のシャルドネリザーブ2016(白)。

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安心院ワインの特徴① シャルドネ
白ワイン用の白ブドウでフルーティーな香り

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安心院ワインの特徴② 盆地で栽培
寒暖差が激しいためおいしいブドウができやすい

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マツコのムチャブリw

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ソムリエ佐藤のエロ注ぎw

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ワインのあては、生チーズのチーザ。

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いっぺんに3枚いくマツコw

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ワインの世界②に続く