「吉永小百合の世界」の案内人は”女優”の吉永小百合さん(72)。

a1

吉永小百合と言えば、女優の代名詞のような存在。

a2

吉永小百合との共演はマイナーからメジャーになった証。
これでマツコも園遊会に行けるw

a4

わかるようなわからないような第一印象w

a3

「マツコの知らない世界」との意外な接点。

a5

小室哲哉の回を見ていた吉永さん。

a6

ペーパーバッグの人、喜んでいるだろうなw

a7

今日は何でも聞いてください、というスタンス。

a8

せっかくのチャンスに合コンみたいな質問をするメガネw

a9

吉永さんの水泳は有名。
若さを保つ秘訣?

a10

家にいる時はいつでもストレッチができるようスウェットにTシャツ。

a11

これまでに120本の映画に出演した吉永さん。

a12

1年で16本の映画に出演したこともあった。

a13

中2で映画初出演。

a14

番組が気合を入れて作った吉永小百合記念館的なもの。

a15

吉永小百合の存在感は、マツコにも負けない。

a16

マツコ「うわっ」

a17

マツコ「私の中に」

a18

マツコ「なかったはずの男の部分が」

a19

マツコ、吉永小百合の上目遣いで”男”が覚醒するw

a20

セットの中には出演映画120作品の写真が展示されている。

a21

15歳の時の写真。

a22

見ている人の等身大パネルはいらなかったw

a24

記念すべき最初の作品。

a25

その可憐な美しさが映画界で話題になる。

a26

1961年に出演作品は16本。
日本映画第二黄金期の末期にあたる。

a27

1961年作の「天使が俺を追い駆ける」は吉永さん的には衝撃の問題作だった。

a28

公私ともに初めてのキスの相手が三木のり平w

a29

本当に悲しくて女優を辞めたいと思った。

a30

フォローフォローw

a31

「天使が俺を追い駆ける」は現在観ることはできない。

a32

しかし、映画会社(日活)から当時の素材テープを借りることができた。

a33

15歳で殺し屋に狙われるエレベーターガールの役を演じる。
共演の三木のり平は当時36歳。

a34

問題のキスシーン。
吉永「あれ?」

a35

記憶とは違うキス。

a36

おでこではなく本当にキスをした記憶が…。

a37

シーンを差し替えたという噂もある。

a38

大号泣するくらいだから、してたんだろうな。

a39

今となってはどっちでもいい、大女優w

a40

二十歳の誕生日パーティ。

a41

隣にノーベル賞受賞作家の川端康成。

a42

若き日の高橋英樹。

a43

誕生パーティでピアノ演奏を披露する吉永小百合。
お母さんがピアノの先生だったそう。

a44

川端康成原作の映画「伊豆の踊子」が縁で川端氏と懇意に。

a45

若いコが大好きだったという川端康成。

a46

吉永小百合が「男はつらいよ」でマドンナとして出演した年(1972)、マツコ誕生。

a47

幼少期からの顔写真を展示しているコーナー。

a51

小学校3年生。
もうできあがっている。

a48

中学1年生。
ボーイッシュ。

a49

早稲田大学時代。

a50

篠山紀信の撮影。
当時42歳。
絶妙な位置にホクロがある。

a52

同じ位置にマツコもホクロをつけてみる。
娼館のマダムw

a53

吉永小百合の世界②に続く