ネバネバ方式

ネバネバ方式の代表、モウセンゴケ。

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葉の表面の粘液で虫を貼りつけて捕まえる。

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虫を捕らえると1日かけて葉が覆いかぶさる。

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ムシトリスミレ。

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きれいな花を咲かせる食虫植物は珍しい。

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ボットン方式

ボットン方式の代表、ウツボカヅラ。

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葉が袋状に変形した。

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筒の中には消化液がなみなみ。

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アリのいるあたりに蜜が出ている。

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ウッカリ、そして、ボットン。

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袋の中を見たくないマツコ。

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何もなかった。

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なきゃないでガッカリw

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恐ろしいことを言う案内人w

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ビビるマツコw

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ウツボカヅラのふたを開けると良い音がする。

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グッ。
ポンッ。

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業界用語では「ポフッ」w

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サルやオラウータンが飲むのでモンキーカップというらしい。

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ジャングルの戦地では兵隊さんがこれを水代わりにして生き延びたそう。

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さあ、飲もう。
マツコ、ピンチw

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マツコ回避。

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ADのメガネが代わりに飲む。

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自然のお水。

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口から出まかせを言うマツコw

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カワイすぎる食虫植物

ウサギゴケ

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花がウサギの耳に似ている。

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根にある小さな袋で微生物などを捕獲。

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これなら生々しくないから、育てやすそう。

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セファロタス

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食虫植物愛好家人気№1。

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地面にツボが転がっているよう。

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セファロタスの良さがわかれば、愛好会入り。

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食虫植物がけなげに生きてきたことを知り、愛おしさを感じたマツコ。

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