オチで相方を投げ飛ばすベテラン漫才師がいた

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昭和から平成まで活躍したドツキ漫才が特徴のあした順子・ひろし師匠。

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7年前、2009年「笑点」の映像。
ひろしさん87歳、順子さん76歳。

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ハゲネタで現役でした。

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32年前の映像で投げ飛ばしているネタを発見。

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1984年NHK年忘れ漫才共演。
当時、ひろし62歳、順子52歳。

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きれいな首投げからの…

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お辞儀w

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順子さんは若いころ女子プロレスラーの代役をやり、首投げを習得。
ひろしさんは柔道経験者で受け身ができた。

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ひろしさんは70代まで投げられていました。

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 使用済みテレホンカードを使うダイエット法があった

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 調べたところ、2002年のティーン向け雑誌に掲載されていました。

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使い終わったテレカをバンソーコーで貼る。
2001年に健康雑誌に取り上げられ流行したダイエット。

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健康雑誌の取材はNG。

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考案者の情報があったので、考案者の鍼灸師のもとへ。

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このやり方は間違いだということが判明。

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使用済みテレカの磁気のある部分をパンチなどで丸く切り取る。
切り取ったものを医療用テープにつけて、これをへそ下4本分のツボ(関元)へ貼ります。

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考案者の岩田さんは痩せるためにいろいろなダイエットを試したそうです。

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 手から電車を出して戦う戦隊ヒーローがいた

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1993年に放送された「五星戦隊ダイレンジャー」と判明。

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メンバーには中国伝来の生き物の名前がつけられている。

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気力を駆使した技を使う戦隊。

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電車を出すのは、幻を操るシシレンジャー。 

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霧隠れからの…

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パォ~ン!(警笛)

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「総武線!」
なぜw

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去ってゆく201系。

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手から幻を出して戦うのは、シシレンジャーの得意技。

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「山手線!」もあるw

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 「幻クジャク」というのもある。

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自転車に乗った女性w

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 使うたびに入れ替わるビニールの便座があった

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確かにありました。
便座の全面がビニールでカバーされています。

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ボタンを押すと…

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ビニールが回転。
電車や病院などで使われていました。
(1、2度見た記憶がある…)

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1回転8円というコストの問題や便座クリーナーの開発などにより、2014年に製作終了。

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 飴をなめると音楽が聞こえるおもちゃがあった

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1998年にバンダイから発売されたサイレントシャウトと判明。

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飴をなめながら”骨伝導”で音楽が聴ける。
顎の骨を伝って本人だけに音楽が大きく聞こえる。

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スタジオでもやってみる。

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マツコもやってみたくなる。

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有吉「なるほどね…」
マツコ「なるほどねって、感じだよね」w

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