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特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

 一流洋食店の味がたった500円!セブンゴールドシリーズ

”セブンゴールシリーズ”は約2860種類あるセブンプレミアムの商品の中で、40種類しかないセブンイレブン・グループのトップブランドです。

☆ 金の食パン

「金の食パン(しっとり) 厚切り2枚 128円(税込)」。
12時間熟成させたパン。
北海道産の生クリーム、カナダ産のハチミツなどを入れたリッチな風味の食パンです。

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マツコ「おいしいね、この食パン。バターつけなくても甘い」

☆ 金のハンバーグ

「金のハンバーグ 268円(税込)」。
中心部分に牛のスープを仕込んだ二層構造のハンバーグです。

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マツコ「家でもの凄いハンバーグが得意なお母さんが作った味」

  マツコ大絶賛!615円なのに激ウマワイン

「ヨセミテ・ロード(白・赤)750ml 各615円(税込)」。
2009年日米セブンイレブンで同時発売されたアメリカ産ワイン。

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マツコ「615円の味ではないね」
赤も白も、マツコさんはコストパフォーマンスの高さに驚いていました。

ワインと一緒に出された「ロコモコ丼 470円(税込)」もお気に召したようでした。
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マツコ「デミグラスソースとタマゴが合うね。野菜が美味しい」

ここで吉岡さんからのアドバイス。
コンビニに欲しい商品がなかった場合、店員さんに頼めば仕入れておいてくれるそうです。

 食べなきゃ絶対損する!絶品スープ

☆ 「ごろごろ野菜とソーセージのポトフ 350円(税込)」。
  吉岡さんによると、これからのコンビニのトレンドは「野菜いっぱいとヘルシー」なのだそうです。

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マツコ「(コンビニにスープがあるのは)知ってたけど、このクオリティのものとは思ってなかった」

☆ 「オマール海老のビスク 360円(税込)」。
  オマール海老の頭を裏ごしした本格的スープ。
  人気商品だそうです。

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残念ながらマツコさんはエビがNGなので、吉岡さんが代わりに試食しました。
吉岡「エビ丸飲みって、感じ」
 
ほぼ死語になりますが、吉岡さんは”元気印”という言葉が似合う女性でしたw
 














セブンイレブンの世界の案内してくれるのは、コンビニ記者の吉岡秀子さん(48)。
北海道生まれの大阪育ち。
関西大学卒業後、会社員を経てフリーライターとして独立。
2002年からコンビ業界を専門にするライターとして活動されています。

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吉岡さんは1日3店舗以上コンビニに行かないと気が済まないのだそうですが、コンビニ商品の陳列状況で景気の動向など世の中の流れがよくわかるのだそうです。
 
 進化し続ける定番人気商品たち

☆ おにぎり

セブンイレブンには138種類のおにぎりがあるそうですが、そのなかでも吉岡さんがおススメしたのは、「金のおむすび 炭火で炙った紅鮭 190円(税込)」。

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海苔は有明産の初摘み海苔、鮭は家庭で食べるような焼き方や味付け、ご飯はふんわりとした握り加減。
セブンイレブンは”お母さんが握ったおにぎり”を目標にしているのだそうです。
 
そして、おにぎりのお供としておススメなのが、「カップみそ汁 とうふとわかめ 100円(税込)」。

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マルコメと共同開発した商品で、一番人気のカップみそ汁。
マツコ「インスタントっぽくない。よくできてるわぁ」
 
☆ サンドイッチ

 サンドイッチのおススメは、「レタスたっぷりシャキシャキレタスサンド250円(税込)」。

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レタスは畑から5度以下をキープ。
サンドイッチ用パンはマーガリンでコーティングしてあるので、水分を吸ってしなしなにならないそうです。
マツコ「すごいシャキシャキしてるこのレタス。これ買う~」
 
☆ 冷やし中華

進化し続けてきたセブンイレブンの冷やし中華は25代目になります。
「ツルッとのど越し!彩り冷やし中華460円(税込)」
 
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マツコさんは昔コンビ二の麺類を食べて懲りたそうですが、今回の冷やし中華は「私が食べた時のと違う」とのことでした。
吉岡さんによると、セブンイレブンの麺はこだわりの3層構造なのだそうです。
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番組前半は割と和気あいあいと進行していましたが、テーマが領土問題になるとややとげとげしい雰囲気になりました。

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竹田恒泰さんが韓国を批判し、金慶珠さんがそれに反論。
似たような場面を、もう幾度となく見てきたような気がします。
金慶珠さん自身も「何かを言って、それに対して反日だと言われるのはもう飽きた」と言っていましたが、私もこういう論争にはうんざりしています。

それはおそらく論争が理屈を被せた感情のぶつけ合いに終わってしまい、何も生み出していないからだと思います。

番組中一番面白かったのは、苗字の話でした。
キム・ヒョンギ「私はこう見えても王様の子孫なのです」
金慶珠「氏姓制度で困ったのは、こうやって誰でも王族の末裔と名乗るようになって…」
阿川 「先生はどうなんですか?」
金慶珠 「私は本家本元の王族です(苦笑)」
一瞬、納得しそうになりましたw
チャングムなんかを見ていると、どう考えても美人の慶珠先生が王族の妃役がしっくりくるし、ヒョンギさんは村人か商人役がぴったりです。
でも、どこの国でも高貴な身分の人物だからと言って容姿が必ずしも優れているわけではないというのが現実です。
ヒョンギさんの先祖が案外本物の王族なのかもしれません。

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人間、血縁幻想というか、だれだれの直系の子孫という話に弱いものです。
だからこそ、竹田氏の天皇の玄孫というのも大きなセールス・ポイントになっています。

番組最後にビートたけしさんが、「(日韓は)芸能・スポーツの分野で良きライバルであってほしい。政治的な話はそれから」と言っていました。

私も同感です。
今は政治的な論争をするには空気が険悪になりすぎてしまったと思います。
これでは感情的なもつれが大きくなるばかりで、良い解決策が出るとは思えません。

ひとまず冷却期間を置くことが必要だと思います。 

正直どちらの国も国内情勢が安泰とは言えません。
差し迫った大きな危機こそはないものの、見通しは不透明、解決しなければならない問題をいくつも抱えています。 
お互いに隣の国と角を突き合わせている余裕はないはず、と思うのですが…。 




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