Halohalo online

特にテーマは決まっていません。 興味のある記事があれば、ぜひぜひお立ち寄りを。

レポーター1「(武蔵小山に来たのは)1回目はお仕事ですか?」
IKKO「……(指を折って何かを数えている)」

a49

IKKO[ロケかな」
疲労の色が滲んでくるIKKOw

a50

レポーター1「どこの商店街に行かれますか?」
IKKO「………しもうま」

a51

苦し紛れに架空の商店街を言うw

a52

レポーター2「でも普段から(IKKOさんが)こんな感じだと思わなかったです」
IKKO「まぼろし」
レポーター1「このタイミングで来ました今」w
レポーターは意味不明だろうが、ある意味合ってるw

a53

レポーター2「女性の方とかメイクたくさんされるんですか?」
IKKO「だいすき」
「だいすき」はすでにパン屋のくだりで使用済みなのでアウト。

a54

レポーター1「なんか今顔が変わりましたね、メイクの話になると」
IKKO「ほんぎょう」

a55

レポーター1「メイクとかにはどうやって目覚められたんですか?」

a56

IKKO「…」
レポーター1「…」
レポーター2「…」

a57

IKKO「…」
レポーター1「…」
レポーター2「…」

a58

もう夏だというのにこの3人は凍りついているw

a59

お手本VTR。

長田「メイクとかにはどうやって目覚められたんですか?」
松尾「なりゆき~~~」w

a60

レポーター1「等身大サイズって書いてありますよ」

a61

IKKO「ジャンボ」
レポーター2「これこそ本当”どんだけ”ですよね」

a62

レポーターに屈辱のダメ出しをされるIKKOw

a63

店内にはイケメンの男子店員が…
IKKO「イケメン」

a64

だんだん雑になってくるw

a65

普通に感想言っちゃってるw

a66

気を取り直して…

a67

伝家の宝刀はもう抜けないw

a68

なんとか持ち直す。

a69

「いただき」は2回目なのでアウト。

a70

さっき「おいしい」の代わりに「マセッタ」を使ったから「おいしい」は使える。

a71

レポーター1「夏にぴったりな感じですよね」
IKKO「いいよね(話しかけてくるな)」w

a72

レポーター2「どうですかIKKOさん、お味は?」
IKKO「…(考え中)」
黙ると怖いIKKOの顔w

a74

「甘すぎない」と言いたいw

a73

重い四文字縛りw

a75

休憩中、愚痴をこぼすIKKO。

a76

続きを読む

プレゼンターは尼神インターの誠子さんと渚さん。

a5

ゲストはこちらの方々。

a3

説はこちら。

a6

四文字ギャグ(?)が多いIKKO。

a7

果たして四文字だけで会話が成立するのか?

a8

IKKOにルールを説明。
ルールを守りながら、ロケをやってもらう。

a9

お得意の「どんだけ」も1回しか使えない。

a10

ロケスタート。
冒頭でいきなり伝家の宝刀を抜くIKKO。

a11

レポーター1「会えてうれしい」
IKKO「そこそこ」

a12

レポーター2「最近すごい物まねされている方多いですよね、IKKOさんの」
IKKO「……ホントに?」

a13

レポーター2「ホントによく聞きます」
IKKO「ウレピー」

a14

レポーター1「今日は武蔵小山を探索しますけど、IKKOさん武蔵小山に来られたことありますか?」
IKKO「あるある」

a15

レポーター2「それはお買い物とかですか?それともお仕事とか」
IKKO「ロケだよ」

a16

レポーター1「武蔵小山の商店街なんですけど、このアーケードが日本一長いということはご存知でした?」
IKKO「知ってる」

a17

レポーター1「意気込みの方いいですか?」
IKKO「げんじつ」
レポーター2「どういうことですか」w
レポーター1「全然意味が分からないですよ」w

a18

IKKO、なんとかオープニングトークを四文字で成立させる。

a19

レポーター1「IKKOさん、普段商店街とか歩かれるときどんな格好されてますか?」
IKKO「このまま」

a20

レポーター2「プライベートも着物着てるんですか?」
IKKO「まいにち」

a21

レポーター1「ご自身で着られるんですか?」
IKKO「そうそう」

a22

レポーター1「どうして着物を着ようと思ったんですか?」
IKKO「……」

a23

IKKO、黙って自分の下腹を指さす。
レポーター1「なになになに?」
レポーター2「なんですか?」

a24

四文字が浮かばずジェスチャーでごまかしたIKKOw

a25

この場面のお手本VTR by チョコレートプラネット

a26

長田「どうして着物を着るようになったんですか?」
松尾「たいけい」w

a27

もしくは、

a28

チョコプラはIKKOで荒稼ぎしているw

a29

レポーター1「最初のお店はこちら、こみねベーカリーさんです」
IKKO「すきすき」

a30

レポーター1「パンとか食べます?普段」
IKKO「だいすき」

a31

続きを読む

「カワウソの世界」の案内人は、”カワウソブームを見つめてきた雀荘オーナー”長安良明さん(50)。

a1

場末のしけた雀荘を細々とやっているのかと思いきや、実業家だった。

a2

雀荘のほうに興味があるマツコ。

a3

雀荘はビジネス、カワウソは彼女の案内人w

a4

長安さんのプロフィール。
いろいろ手広くやっているやり手社長。

a5

マツコに性的な視線を向けられる長安さん。

a6

目が死んでいるw

a7

長安さんがインドネシアで出会った知人宅のカワウソ。

15~16頭のカワウソがエサを獲りに川に行く。

a8

川で食事するカワウソたち。

a9

お腹が満たされたら、家に帰る。

a10

昨年カワウソと触れ合える動物広場「コツメイト」を開店したもののカワウソ購入の許可がなかなか降りず、代わりにハリネズミとモモンガを入れる。

a11

カワウソ目当てで来たお客さんに詐欺だと怒られるw

a12

カワウソって一体!?知られざる真実

昨年は全国36か所の動物園&水族館のカワウソ84頭がエントリーして、カワウソ総選挙が行われたそうです。

a13

1位は伊勢シーパラダイスのブブゼラちゃんでした。

a14

世界カワウソマップ

a15

ラッコはカワウソの仲間だったんだ。
逆にビーバー(ネズミ系)はカワウソ(猫系)とは別物らしい。

a16

肌触りがビロードのようなビロードカワウソ。

a17

ワニも襲うオオカワウソ。

a18

愛くるしいコツメカワウソ。

a19

南米の川の狼、オオカワウソは怖いw

a20

マツコ初対面!カワウソの可愛すぎる魅力

スタジオに登場したコツメカワウソのコナンくん。

a21

手を使ってエサを食べる。

a22

チラリと見える牙が野生的。

a23

穴に住むエサを捕まえる習性から、隙間があると手を入れたり入り込もうとする。

a24

リラックスしているオッサンみたいなカワウソw

a27

コツメイトのお姉さんが、シッポを吸うカワウソを連れてくる。

a28

コメちゃん(1歳)。

a29

シッポを吸うコメちゃん。

a31

シッポを吸うコメちゃんを見て、ジジイのすすり餅を思い出すマツコw

a30

続きを読む

このページのトップヘ